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X-WR-CALDESC:1/24(木)開催『新春企画第1弾：2019年5G×VR/AR 最
 前線 ～5G×VR・AR開発先進企業による最新事例紹介』第
 ９回ＶＲビジネスフォーラム
X-WR-CALNAME:1/24(木)開催『新春企画第1弾：2019年5G×VR/AR 最
 前線 ～5G×VR・AR開発先進企業による最新事例紹介』第
 ９回ＶＲビジネスフォーラム
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SUMMARY:1/24(木)開催『新春企画第1弾：2019年5G×VR/AR 最前線 
 ～5G×VR・AR開発先進企業による最新事例紹介』第９回
 ＶＲビジネスフォーラム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71470
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「新春企画
 第1弾：2019年5G×VR/AR 最前線 」～5G×VR・AR開発先進企業
 による最新事例紹介～\n\n\n\n2019年は、VRそしてARが飛躍
 の年として期待が高まる中、\n第9回目のVRビジネスフ
 ォーラムでは、\n今注目の5G×VR、次世代スマートグラ
 ス開発、VR/ARマルチプレイゲーム開発などの世界最先
 端事例を結集しました。\n当イベント2回目となる海外
 企業もお招きし、「VR/AR/MR ビジネス2020年までのロード
 マップ」を徹底議論します。\n\n☆概要☆\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n  \n  \n  \n\n\n\n  名 称\n  第9回ＶＲビジネスフォーラム
 \n  \n\n  日 時\n  2019年1月24日（木）18：00～23:00 ※開場18
 :00\n  \n\n  会 場\n  VREX渋谷宮益坂店（JR渋谷駅より徒歩5
 分）\n  \n\n  主 催\n  株式会社VRデザイン研究所\n  \n\n\n\
 n\n\n\n☆タイムテーブル☆\n\n◆18:00 開場　第1部\n\n「VR/
 AR/体験会」\n\n\nVREXアクティビティ11作品（対戦・協力
 マルチプレイVRゲーム、２～４人PLAY）  \n「World of Tanks 
 VR」「World of Tanks AR」「B2BVRコンテンツ」  \nよむネコ社
 「SWORDS OF GARGANTUA」  \nQDレーザ社「網膜投影型レーザア
 イウェア」  \nNTTドコモ社「５G×VR事例紹介」\n\n\n\n\n◆
 19:00　第2部　講演\n\n講演1：５G×VR開発事例＜ビジネス
 編＞\n\n「5Gどこまで来た！5G×VR　～NTTドコモ　5G時代
 に向けたVR技術開発への取組み」\n\n株式会社NTTドコモ 
 移動開発部　第二イノベーション推進担当\n担当課長 
 的場 直人 Ph.D.（情報学）\n\n\n講演2：次世代スマート
 グラス開発事例＜ビジネス編＞\n\n「QDレーザ　光で世
 界は進化する！～網膜映像投影型アイウェアが創造す
 る新たな体験」\n\n株式会社QDレーザ  　\n代表取締役社
 長 菅原 充 Ph.D. (工学博士)\n\n\n\n講演3：VR/AR/MRマーケッ
 ト動向分析×マルチプレイVR開発事例1＜クリエイティ
 ブ編＞\n\n「VR元年から３年　VRゲームの本格化時代へ
 」\n\n株式会社よむネコ  　\n代表取締役社長 新 清士\n\
 n　\n\n講演4：マルチプレイVR/AR開発事例2＜クリエイテ
 ィブ編＞\n\n「ウォーゲーミング社が狙う次の世界戦略
 ！\n\n～あの「 World of Tanks 」のVR版とAR体験、ついに日
 本初公開！！さらに世界最高レベルの工業用VRも！！
 」\n\nWargaming社\nBusiness Analyst / Directorate Dmitry Sergeenko\n\n
 ウォーゲーミングジャパン株式会社　\nスペシャルプ
 ロジェクト ディレクター 川島　康弘\n\n◆21:20　第3部
 　パネルディスカッション\n\n「どうなる２０１９年VR/
 AR/MR ビジネス！２０２０年までのビジネスロードマッ
 プ」\n\nパネリスト\n\n株式会社ＮＴＴドコモ、株式会
 社よむネコ\nWargaming社 ウォーゲーミングジャパン株式
 会社　（予定）\n\n\nモデレーター\n\n株式会社VRデザイ
 ン研究所\n代表取締役所長　勝野明彦\n\n\n\n◆22:00　第4
 部　交流会＆新年パーティ\n\n◆23:00　終宴\n\n※尚、ス
 ケジュールと登壇者は都合により変更になる場合がご
 ざいますのでご了承ください。\n\n\n\n☆開催概要☆\n\n\
 n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n  \n  \n\n\n\n  《 当会名称 》\n  
 第9回ＶＲビジネスフォーラム\n  \n\n  《 開催日時 》\n 
  2019年1月24日（木）18:00〜23:00　※18:00 開場\n  \n\n  《 
 参加対象 》\n  VR/AR/MR関連ビジネスに関心のある企業の
 方々   経営者、経営企画・経営戦略、新規事業開発の
 ご担当者様  コンテンツ開発のプロデュサー、ディレ
 クター、クリエイター等\n  \n\n  《 参加定員 》\n  60名
 限定\n  \n\n  《 参加費用 》\n  ■参加費(セミナー+交流
 会、飲食代込)  5\,000円（税別・1名様）  ■セミナーの
 み  3\,000円（税別・1名様）  ■交流会のみ（飲食代込
 ）  3\,000円（税別・1名様）\n  \n\n  《 開催会場 》\n  VRE
 X 渋谷宮益坂店（JR渋谷駅より徒歩5分）東京都渋谷区
 渋谷１丁目１２−１ カレイド渋谷宮益坂３Ｆ\n  \n\n  
 《 協力 》\n  株式会社フタバ図書\n  \n\n  《 主催 》\n  
 株式会社VRデザイン研究所\n  \n\n  《 後援 》\n  東京VR
 フェス2019実行委員会\n  \n\n  《 お問合せ 》\n  株式会
 社VRデザイン研究所・VRビジネスフォーラム事務局　inf
 o@vracademy.jp\n  \n\n\n\n☆チケットの申し込みについて☆\n
 \n申込みは、下記Peatixページよりお申し込みください
 。\n https://vrforum9.peatix.com/\n\n☆チケットのキャンセル
 について☆\n\n大変申訳ございませんが、当イベントは
 チケットのキャンセルは対応しておりません。\nPeatix
 のチケットの譲渡機能をお使い頂き、ご友人にチケッ
 トをご活用お願い致します。\n\n\n\n☆登壇者☆\n\n株式
 会社NTTドコモ\n\n移動機開発部　第二イノベーション推
 進担当　\n\n担当課長　的場 直人　Ph.D.(情報学)\n\n\n\n19
 94年NTT入社。無線システムの研究開発や第4世代移動通
 信の国際標準化活動に従事。その後、2009年より端末ソ
 フトウエアの導入、海外のオペレータやベンダと協力
 した新モバイルOSの立ち上げ、普及促進活動に従事。20
 15年よりＶＲの事業化、ＶＲ関連技術開発に取り組ん
 でいる。\n\nNTTドコモのVR取り組み紹介\n\n近年盛んに技
 術進展が進んでいるＶＲを、ゲームやアトラクション
 での利用だけでなく、観光案内や教育など、様々な実
 用的なサービスに活用すべく、ニーズの掘り起こしか
 ら、アプリケーションの開発、事業化に取り組んでい
 る。特に通信会社としての強みを生かすことのできる
 、リアルタイムでＶＲ映像を伝送する技術の開発、事
 業化を進めている。さらに2020年に商用化を目指してい
 る第5世代移動通信により、高速低遅延の無線インフラ
 が出現する将来を見据え、様々な魅力的なＶＲアプリ
 ケーションの創出を目指している。\n\n株式会社QDレー
 ザ\n\n代表取締役社長\n\n菅原 充　Ph.D.(工学博士)\n\n\n\n1
 984年、東京大学大学院物理工学修士課程修了。同年、
 株式会社富士通研究所へ入社。95年に富士通研究所光
 半導体研究部主任研究員、東京大学工学博士となる。2
 001年には富士通研究所フォトノベルテクノロジ研究部
 長04年に東京大学生産技術研究所特任教授に就任。05年
 から富士通研究所ナノテクノロジー研究センターセン
 ター長代理を務めたのち、06年にQDレーザを立ち上げ、
 代表取締役社長として現在に至る。\n\n2008年文部科学
 大臣表彰 科学技術賞、 産学連携功労者表彰 内閣総理
 大臣賞、\n2010年経済産業大臣賞（グリーンITアワード20
 10）、2016年第1回 JEITAベンチャー賞、2016年CEATEC2016 経済
 産業大臣賞、2017年WIRED Audi INNOIVATION AWARD 2017\n\n株式会
 社よむネコ\n\n代表取締役社長\n\n新 清士　\n\n\n\n大学
 卒業後、ゲーム開発会社を経て、IT・ゲームジャーナ
 リストとして日本経済新聞電子版等で専門記事を執筆
 。16年5月に発売した『VRビジネスの衝撃「仮想世界」
 が巨大マネーを生む』（NHK出版）は、Amazonの「IT」部
 門で１位を獲得。デジタルハリウッド大学大学院准教
 授。Tokyo XR Startups 株式会社　取締役も兼務。\n\nよむネ
 コのVR取り組み紹介\n\n「最高に居心地がいいと感し
 ゙られる 空間の中で、複数ユーザーのインタラク
 ション環境を作り出し、社会の発展に貢献すること」
 をヴィジョンに掲げ、 VRゲームの企画・開発
 ・運営を行っている。2016年12月6日にOculus Touch向けロー
 ンチタイトルとして『エニグマスフィア』をリリース
 。現在は４人プレイヤー向けオンラインRPGゲーム、『
 ソード・オブ・ガルガンチュア』を鋭意制作中。\n\nWar
 gaming社\n\nBusiness Analyst / Directorate\n\nDmitriy Sergeenko／ディ
 ミトリ― セルゲンコ　\n\n\n\nベラルーシ出身。ベラル
 ーシ国立アカデミーにて国際経済学を学んだ後、カナ
 ダのアルバータ大学にてソフトウェアプロダクトマネ
 ジメントも習得。ベラルーシ商工会議所での国際貿易
 戦略立案及び展開で活躍した後、2016年にWargaming社に入
 社。国際ビジネス経験を活かし、Wargaming社ミンスクオ
 フィスにて、エンタテインメントとB2Bの両面でのAR/VR
 での国際ビジネスデベロップメントを推進している。
 ラーメンが大好物。来日時には、ほぼすべての昼食で
 （時には夕食でも）ラーメンを楽しんでいる。\n\nWargam
 ing社の取り組み紹介\n\nベラルーシのミンスクで創業し
 たオンラインゲーム企業。全世界1億3\,000万人以上の会
 員数を誇るオンラインタンクバトル『World of Tanks』を
 開発・運営しており、世界に16のオフィスと開発セン
 ターを持っている。最近ではゲーム開発で培ったハイ
 クオリティのグラフィックやゲーム開発スキルを武器
 にB2B方面への展開も積極的に行っている。\n\nウォーゲ
 ーミングジャパン株式会社\n\nスペシャルプロジェクト
 ディレクター\n\n川島 康弘　\n\n\n\n黎明期のゲーム業界
 時代より、海外RPGのファミコン版への移植などを手掛
 ける。1995年にリリースされたPS版戦略ゲーム「戦闘国
 家」ではメインゲームデザインを担当。その後、オン
 ラインゲーム業界に転身。MMORPG「リネージュI」「リネ
 ージュII」の運営責任者、「RF Online」のローカライズ
 責任者を歴任。2007年、JC Globalに創立メンバーとして参
 加。オンラインミリタリーフライトシューティング「
 ヒーローズインザスカイ」の日本グランドオープンを
 担当。2013年、Wargaming.netの15番目の海外オフィスとなる
 、ウォーゲーミングジャパン株式会社を設立。2018年に
 スペシャルプロジェクトディレクターに就任。これま
 での経験を活かし、Wargamingグループ全体における日本
 での様々な新規事業及び特別プロジェクトを担当して
 いる。\n\n\n\nモデレーター\n\n株式会社VRデザイン研究
 所　\n\n代表取締役所長\n\n勝野　明彦\n\nVRプロフェッ
 ショナルアカデミー学校長\n\nVRランナー編集人\n\n\n\n19
 85年 バンタンデザイン研究所入社。バンタン総研の設
 立に携わり、企画開発部部長、ﾟ新規事業開発部長を
 経て、バンタン電脳工場設立。ﾁｰﾌﾌﾟﾛﾃﾞｭｰ
 ｻｰ兼工場長としてゲームソフト開発を行う。1997年日
 本ｿﾌﾄｳｪｱ大賞・読売新聞社賞受賞。同年退社後
 、独立。\n2001年 CGキャラクター制作の集団(有)ポリゴ
 ンズを設立。ホリプロのバーチャルアイドル“伊達杏
 子DK２００１”の制作をはじめ、３DCGキャラクターの
 開発及びアニメーション制作業務を行う。現、花咲け
 ピクチャーズ株式会社。その間、Yahoo!アバターの企画
 開発（１０年間）、KDDI、NTTドコモ、NHNジャパン等の数
 多くのアバターの企画・制作を行う。2011年会津大学内
 に研究室開設。同年、会津若松市にて会津産IT技術認
 定大賞受賞。2012年NICT情報通信ベンチャービジネスプ
 ラン発表会大賞受賞。現在、３社経営。\n\n株式会社VR
 デザイン研究所の取り組み\n\n日本のVRマーケットを盛
 り上げるべく2016年8月第1回VRビジネスフォーラム開催
 。\n2017年4月日本初！唯一のVR専門の学校「VRプロフェ
 ッショナルアカデミー」設立。 VRエンジニア育成のた
 めのエコシステム構築を目指している。2018年8月VR情報
 誌「VRランナー」創刊。 2019年3月VRアドベンチャーラボ
 開設準備中。\n\n☆会場のご紹介「VREX」☆\n\n![]https://s3
 -ap-northeast-1.amazonaws.com/peatix-files/event/588489/cover-TPNzDXlQTl5
 ZuVHRSCWGsQFmS6Q1aZGH.jpeg\n遊ぶのも、飲食を楽しみながら見
 るのも楽しい、最先端技術のVRゲームを楽しめるカフ
 ェ＆バーが、広島八丁堀、新宿、渋谷宮益坂に誕生！V
 R内でコミュニケーションが取れる！ 最大4～6人、多人
 数同時参加可能な、オリジナルVRゲームをご用意！\n当
 イベント開催時は、VREXの１１作品が体験できます！\n\
 n【VRデザイン研究所の５つの活動】\n\n日本のVRマーケ
 ットを盛り上げるために５つの活動を推進しています\
 n\n１．「VRプロフェッショナルアカデミー」即戦力のVR
 エンジニアを育成する学校の運営。\n２．企業向けVRビ
 ジネス研究会「VRビジネスフォーラム」の企画・運営
 。\n３．一般向けVR体験会「東京VRフェス」の企画・運
 営。\n４．「VRエクスペリエンスラボ」VR/AR/MRコンテン
 ツの企画・受託開発。\n５．VR情報専門誌「VRランナー
 」の企画・編集・発行。\nhttps://s3-ap-northeast-1.amazonaws.co
 m/peatix-files/event/588489/cover-OXiD1aVzESgrjdOlJjhbdrUYWBp9UPKf.jpeg\n
LOCATION:VREX 渋谷宮益坂店 渋谷区渋谷１丁目１２−１ カ
 レイド渋谷宮益坂３F
URL:https://techplay.jp/event/714704?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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