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X-WR-CALDESC:九州最大級のScalaイベント - Scala福岡2019
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SUMMARY:九州最大級のScalaイベント - Scala福岡2019
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71472
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアップデー
 ト\n★2019/01/16 好評につき一般参加者枠を100人から120人
 に増枠しました!\nScala福岡とは？\nScalaを福岡・九州で
 盛り上げていきたい、まずはイベントやってみようじ
 ゃないか。 ということで始まった、Scala福岡。大盛況
 に終わった第1回\, 第2回に引き続き、第3回目の開催が
 決定しました。\nイベントはメインセッションとハン
 ズオンに分かれています。ハンズオンはPlay Frameworkと
 関数プログラミングを予定しておりますので、手を動
 かしながら学びたい方はぜひご参加ください。\nメイ
 ンセッションは全国で活躍されているScalaコミュニテ
 ィの面々など、第一線でご活躍されているScalaエンジ
 ニアの皆様より実践的なお話をしていただきます。\nSc
 alaやってる、やってみたいと思っている社会人、学生
 の皆様、是非お待ちしております！\nお申し込み前に
 ご確認ください。\nハンズオンの参加について\n\nハン
 ズオンを希望される方はアンケートにて選択してくだ
 さい。\nハンズオンに参加される方はPCをお持ちくださ
 い。以下のURLの内容にしたがって、事前に環境構築を
 お願い致します。スムーズにハンズオンを進めるため
 、ご協力お願いします。「関数プログラミングことは
 じめ in 福岡」のみに参加される方は、「4.sbtのインス
 トール」までで結構です。\nhttps://qiita.com/yuichi0301/items/
 4785e3fe490736d4ee50\nイベント当日は10:30から受付が始まり
 ますが、ハンズオン開始の12時まででしたら、スタッ
 フにて環境構築のお手伝いができると思います。環境
 構築をやったけど詰まったりした場合はお気軽におた
 ずねください。\n\n参加票について\n\n参加登録をする
 と、参加票が発行されます。当日、受付にて確認させ
 て頂きますので、事前に画面を保存してお越しくださ
 い。\n\n懇親会について\n\n懇親会はセッション終了後
 、参加費無料で開催します。人数を把握するためアン
 ケートでの参加希望をお願いします。\n\nランチについ
 て\n\n昼の休憩時にはランチの提供があります。数に限
 りがありますのでその旨ご了承ください。\n\nWebサイト
 \nhttps://scala-fukuoka.org/\nスポンサーの募集\n申し込みフ
 ォームはこちらになりますので、ご興味をお持ちいた
 だける方はぜひご応募よろしくお願いいたします。\n
 詳細に関してはこちらに\nタイムテーブル\nメインセッ
 ション\n\nメイン会場\n\n\n\n\n時刻\nタイトル\n登壇者\n\n
 \n\n\n10:30\n開場/受付\n\n\n\n11:00 - 11:10\nオープニング\n\n\n
 \n11:10 - 11:50\n基調講演 - いつScalaを使い、いつ使わない
 のか\n中村学\n\n\n12:00 - 12:40\n実践CleanArchitecture\n藤井善
 隆\n\n\n12:50 - 13:05\nスポンサーランチセッション - タイ
 トル未定\n中村真人\n\n\n13:05 - 13:20\nスポンサーランチ
 セッション - エンジニアは、もーっと自由になれる！\
 n赤川 朗\n\n\n13:20 - 14:00\n休憩 (ハンズオン参加者は13:40
 まで)\n\n\n\n14:00 - 14:40\nScalaコードとともに考えるドメ
 インモデリング\n加藤潤一\n\n\n14:50 - 15:30\nDatabricksとSpar
 kではじめる [ビッグデータETL処理/データ可視化] 実践
 入門\n島田雅年\n\n\n15:40 - 16:20\nSierでScalaを試した結果We
 b系に転職した話\n細西 伸彦\n\n\n16:30 - 17:10\n新しいプロ
 グラミング言語の学び方 ~パーザコンビネータライブ
 ラリで学ぶScala~\n水島宏太\n\n\n17:20 - 17:50\nLT * 5 (左から
 受付順)\nHonMarkHunt\, Daigoro\, tanishiking\, aa7th\, kis\n\n\n17:50 
 - 18:00\nクロージング\n\n\n\n18:00 - 20:00\n懇親会\n\n\n\n\nハ
 ンズオン\n\nハンズオン会場\nメイン会場併設\n\n\n\n\n\n\
 n時刻\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00 - 12:40\nPlay Framework 
 と Scala を使った開発を学べるハンズオン（前半）\n内
 田優一\n\n\n13:40 - 14:40\nPlay Framework と Scala を使った開発
 を学べるハンズオン（後半）\n内田優一\n\n\n14:50 - 16:50\
 n関数プログラミングことはじめ in 福岡 (ハンズオン)\n
 木虎直樹\n\n\n\nセッション内容\n基調講演 - いつScalaを
 使い、いつ使わないのか\n一般社団法人Japan Scala Associat
 ion 理事、株式会社Tech to Value代表取締役、Opt Technologies
 技術顧問、株式会社エフ・コードCTO 中村学\n広く使わ
 れているメジャーな言語からマイナーな言語までプロ
 グラミング言語には様々なものがあります。\nそれら
 の中で、なぜ我々はScalaを選択したのでしょうか？\nこ
 のセッションでは言語設計思想、ライブラリやフレー
 ムワーク、コミュニティ、ランタイム等々の複数の観
 点からいくつかのメジャーな言語について比較し、Scal
 aが適している場合、適さない場合について考察します
 。\n実践CleanArchitecture\nChatwork株式会社 藤井善隆\n対象
 レベル：中級\nCleanArchitectureをScalaで実践するにあたり
 、プロジェクト構成の作り方、境界の定義、依存の方
 向性とDI、実現するのに便利なライブラリをどのよう
 なポイントに適用するか具体的にコードを例示しなが
 ら紹介します。また、Domainロジックを隔離し、UseCaseを
 記述するうえでの設計上の選択や、InterFace層でのエラ
 ーハンドリングを効率良く処理するあたりを重点的に
 お話できればと思います。\nScalaコードとともに考える
 ドメインモデリング\nChatwork株式会社 テックリード 加
 藤潤一\n対象レベル：中級\nDDDコミュニティでは、なぜ
 ドメイン駆動設計をやるのかという必要性の議論では
 なく、何をどのように実践するのかという議題に変わ
 っています。Scalaコミュニティにおいても、DDDの実践
 方法に強い関心があることはいうまでもありません。\
 n長大な設計哲学を説くDDDは、読み難く理解し難い、実
 践までの道のりが遠いという定評があることは事実で
 す。今回は、そういった悩みを持つ方向けに、Scalaコ
 ードを交えながら、ミクロで実践的な観点でドメイン
 モデリングの手法を解説します。\nDatabricksとSparkでは
 じめる [ビッグデータETL処理/データ可視化] 実践入門\n
 株式会社エブリー 島田雅年\n対象レベル：中級\nDELISH K
 ITCHENという料理動画メディアではSparkホスティングサ
 ービスであるDatabricksを利用してデータ分析やデータ加
 工を行っています。 そこで今回はSparkによるETL（抽出
 ・変換・転送）にフォーカスを当てて、Firebase Analytics(
 ※1)のデータがどのようにTreasureDataやRedshiftなどのほか
 のビッグデータ処理ストレージに転送されているか解
 説させていただければと思います。\n ※1: アプリケー
 ション向けログ解析ツール\nSIerでのScala導入とScala転職
 の話\n株式会社サイバーエージェント 細西伸彦\n対象
 レベル：初級\n今年の6月までSIerに勤務しWeb系に転職し
 たScala好きおっさんエンジニアの体験談をお話します
 。\nSier時代のScala\n  Scalaの言語仕様に惹かれSIerでの業
 務利用を試みました。言語の選定、基盤の選定、プロ
 ダクトリリースまでの道のりを振り返ります。\nWeb系
 に入ってからのScala\n  やりたかったことがすぐに試せ
 る環境にカルチャーショックを受けました。強いエン
 ジニアに囲まれる楽しさと現在取り組んでいる技術的
 手法について話したいと思います。\n新しいプログラ
 ミング言語の学び方 ~パーザコンビネータライブラリ
 で学ぶScala~\nJapan Scala Association代表理事 水島宏太\n対象
 レベル：初級\n私は、プログラミング言語を学ぶとき
 、まずパーザコンビネータライブラリを作っています
 。パーザコンビネータライブラリを作ってみることに
 よって、その言語のコア機能や文字列操作、内部DSLの
 開発方法について学ぶことができる他、その言語の抽
 象化能力を把握することにもつながります。この発表
 では、 Scalaでパーザコンビネータライブラリを作って
 いく過程を通して、新しいプログラミング言語の学び
 方について考察します。\nPlay Framework と Scala を使った
 開発を学べるハンズオン\n株式会社ヌーラボ 内田優一\
 n対象レベル：初級\nScalaに興味がある方、関数型言語
 を試してみたい方、Play Frameworkを触ってみたい方、こ
 の際にハンズオンで一気に体験してみませんか。 こち
 らはPlay Framework と Scala使い簡単なCRUDアプリを作り利用
 方法を学習していく、 初心者向け のWebアプリケーシ
 ョン開発ハンズオンです。ぜひお気軽にご参加下さい
 。\n関数プログラミングことはじめ in 福岡 (ハンズオ
 ン)\n株式会社ハカルス CDO 木虎直樹\n対象レベル：初級
 \n単な例を使い命令プログラミングと関数プログラミ
 ングにおける問題へのアプローチの違いを体験しても
 らいます。再帰のコードは読みづらい、あるいは、ル
 ープなしでどうやってコードを書くのかというような
 疑問を持っている人向けのハンズオンセッションです
 。Scala 関西 Summit 2015 から 2018 まで計 4回毎年実施され
 ているものをベースにしたものです。\nスポンサーラ
 ンチセッション\n未定\n株式会社ヌーラボ 中村真人\nエ
 ンジニアは、もーっと自由になれる！\n株式会社grooves 
 執行役員／Forkwell事業部 事業部長\nスポンサー\nScala Fuk
 uokaは、下記のスポンサーの皆様に支えられ運営してお
 ります。\nゴールドスポンサー\nForkwell\n\nサービスサイ
 ト　\nForkwell は、成長し続けるエンジニアを支援する
 サービスです。\nポートフォリオサービスにより、ITエ
 ンジニアのスキルやプロフィールを可視化、成長のき
 っかけを提供し、「コードを書く人が評価される」世
 界の実現を目指します。さらにエンジニアに特化した
 求人・転職支援サービス群、「幸せに働く」きっかけ
 となる情報や場の提供などを通じて、ITエンジニアの
 幸せを追求しつづけます。\n株式会社ヌーラボ\n\n会社
 情報　採用情報\n株式会社ヌーラボは、福岡に本社を
 おく、コラボレーションツール「Backlog」「Cacoo」「Type
 talk」を提供する会社です。現在は、国内3拠点（福岡
 ・京都・東京）に加え、ニューヨーク、シンガポール
 、アムステルダムに海外拠点を持ち、グローバルに展
 開しています。\nブロンズスポンサー\n株式会社はてな
 \n\n会社情報\nはてなは、「はてなブックマーク」「は
 てなブログ」などのソーシャルサービスの展開のほか
 、これまでに培ったサービス開発・運用知見を活かし
 、サーバー監視ツール「Mackerel」などビジネス向けの
 製品や、受託サービスの開発・運用も行っています。\
 nScala は Mackerel やはてなブログ、はてなブックマーク
 で採用され、稼働しています（はてなにおけるマイク
 ロサービスとScala、はてなブックマーク in Scala、Mackerel
  における Scala/Play）。\nクラスメソッド株式会社\n\n会
 社情報\nクラスメソッド株式会社は「AWSクラウド、ビ
 ッグデータ、モバイル、センサー、音声認識」の技術
 を活用した企業向け支援を行っています。AWS支援では2
 015年から4年連続で公式の最上位コンサルティングパー
 トナーに認定されており、現在までに700社2500アカウン
 ト以上のAWS導入実績があります。また、社員による技
 術情報発信にも力を入れており、オウンドメディア「D
 evelopers.IO」にて1万本以上の技術情報を公開中です。「
 すべての人々の創造活動に貢献し続ける」という企業
 理念のもとに幅広い分野で活動しています。\n会場ス
 ポンサー\nLINE Fukuoka株式会社\n
LOCATION:LINE Fukuoka株式会社 福岡県福岡市博多区博多駅中
 央街8-1 JRJP博多ビル12F
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