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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71500
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKaggle入門 (
 前編）\n\n概要\n\nこのイベントは、Kaggleにそもそも挑
 戦したことない方向けに、Kaggleにてデータ前処理、可
 視化、データ分析、提出までの流れを学びます。\nKaggl
 e入門 (前編）では、込み入った精度上げの内容は深く
 はしません。\n今後実施予定の、Kaggle入門 (後編）で行
 う予定です。\n\nコース対象者\n\n・Pythonの文法、numpy/pa
 ndas/matplotlibなどのデータ分析の基本は終えたが、実際
 にKaggleにてデータ分析をしてみたい方\n・Kaggleをやろ
 うと思っているけれども、未だに手をつけられていな
 い方\n\n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\n※ 飲食のみ
 を目的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。\n※ 
 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n※ 欠席される
 場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願
 い致します。\n\n対象ではない方\n\n・全くのプログラ
 ミング初心者\n・Pythonの基本文法やpandasなどのライブ
 ラリを全く触ったことがない方\n・機械学習アルゴリ
 ズムの理論を学びたい方\n・ディープラーニングを学
 びたい方\n・仕事で人工知能・機械学習案件を今すぐ
 始めたいと考えており、 企画や開発、運用、保守など
 のプロジェクトの進め方を体系的に学びたいと思って
 いる企画職・ビジネスサイドの方\n・PythonでWebアプリ
 ケーションなどを作りたい方\n・画像処理や自然言語
 処理を学びたいと思っている方\n\n※本内容を受けたい
 がレベル的に不安な方は2019/01/13(日)実施の【AI Academy Bo
 otCamp 1day】実践データサイエンスもご検討ください。\n
 \n身につくスキル\n\n・Kaggleを通じて、データの分析の
 一連の流れの理解\n・データの整備や可視化スキル\n・
 モデルの構築と予測と評価方法\n\n当日までの準備\n\n
 ・以下2つになります。\n\nPythonの環境構築もしくはGoogl
 e アカウント(gmail)の登録 ブラウザでJupyter Notebookを表
 示できている状態まで事前に準備のほど願い致します
 。\n\nAnaconda Navigator もしくは、ターミナル/コマンドプ
 ロンプトから、jupyter notebook を打ち込むことで表示で
 きます。\n事前にブラウザからhttp://localhost:8888/treeが表
 示されているか確認して頂けますと幸いです。\nKaggle
 の登録\nhttps://www.kaggle.com/\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 \n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  13:00〜\n  開場・受付開始\n\n\n  
 13:20〜\n  自己紹介\n\n\n  13:30〜\n  Kaggleとは・必要な知
 識と本日行う全体像の確認\n\n\n  13:45〜\n  Kaggle(タイタ
 ニック)データ分析(pndas/seaborn)\n\n\n  14:30〜\n  データ前
 処理\n\n\n  15:25〜\n  予測モデル開発・提出\n\n\n  15:55〜\
 n  アンケート回答・質疑応答・終了\n\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n\n登壇者\n\n\n\n登壇者名\n\nサイバーブレイン株式
 会社 CEO兼Founder\n\nWebサーバサイドエンジニア→AIエン
 ジニア。\nこれまで初学者2000名以上にプログラミング
 や機械学習に関して教える。\n実務ではPythonを用いた
 クローリングシステムや推薦システム、自然言語処理
 周りを扱う。\n\n\n\n\n\n\n登壇者名\n\nチューター\n\n東京
 理科大学出身\n大学卒業後、慶應義塾大学院にて、統
 計学・プログラミング・機械学習を学ぶ。\n慶應義塾
 大学院ではクラスタリングを用いたデータ分析を行う
 。\n現在サイバーブレイン株式会社にてデータ分析エ
 ンジニアとしてPythonとSQLを用いてデータ分析を行う。\
 n最近はKaggleにてデータ分析も行う。\n\n\n\n\nAI Academy （
 エーアイ アカデミー）とは？\n\n個別に最適化された
 カリキュラムで、Python・AIを実践的に学べるプログラ
 ミング学習サービス\n現在無料で利用可能。\nhttps://aiac
 ademy.jp/\n\nAI Academy Gym\n\n日本初オンラインによるマンツ
 ーマンレッスンでAIプログラミングが学べるスクール
 。 「AI(人工知能)技術をかつてないほどに多くの人々
 にとって身近にし、AI時代にAIを活用できる人材を創出
 する」 ことを掲げ、AIエンジニア育成をしている。http
 s://aiacademy.jp/gym/\n\n人工知能研究コミュニティ (Facebook)\
 n\n人工知能研究コミュニティを見る（無料）\n\nその他
 ・注意事項\n\n・イベント開催後、返金は出来ませんの
 で予めご了下さい。\n\n・お手数ですが、当日はスムー
 ズにお釣りが渡せない場合がありますので、なるべく
 参加費用ぴったりでお支払いいただけますと幸いです
 。\n\n・当日予定通りに進める予定ですが、早く終わっ
 たり、もしくは少し遅くなる可能性がございます。 そ
 の点ご了承いただけたら幸いです。\n\n講義内での資料
 やテキストなどは全てAI Academyに帰属しています。\n複
 製やネットでの公開はご遠慮ください。\n\nPythonプログ
 ラミングの文法速習及び環境構築は行いませんので、 
 Pythonの文法理解、 及び環境ができている方のみご参加
 下さい。 \nまた当日はKaggleを使う予定ですので、あら
 かじめ登録お願い致します。 https://www.kaggle.com/\n\nハッ
 シュタグ\n\n#Python\n #python\n #データ分析\n #データサイ
 エンス \n #機械学習 \n #Kaggle \n #sql\n
LOCATION:〒169-0075 東京都新宿区高田馬場４丁目１８−２ 
 冨久正ビル 204 東京都新宿区高田馬場4-18-2 冨久正ビル2
 04\, 冨久正ビル 204号
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