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SUMMARY:【初心者歓迎】Pythonマスターへの道 その１
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71528
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本講
 座は、Pythonを使いこなせるようになることを目的とし
 た全4回のシリーズ講座です！各回では、Pythonを用いて
 実用的なタスクに取り組んでいただきます。また、本
 シリーズは途中の回から参加できるような構成にして
 おりますので、下記カリキュラムを確認し、気になっ
 た回にご参加いただければと思います！\n初回である1
 日目はPythonに対する理解を深め、様々な発展的な課題
 に取り掛かるための基礎を構築します。「Pythonの基礎
 文法は一通り知っているが、自分でプログラムを書こ
 うとすると手が止まってしまう方」を対象とし、「解
 きたい問題に対して筋道立ててプログラムの設計を考
 え、調べながら実装できるようになっていただくこと
 」をコンセプトとしています。\n本シリーズの他講座
 は下記のリンクよりお申込みいただけます！\nPythonマ
 スターへの道 その1 Python基礎演習編 \nPythonマスターへ
 の道 その2 標準モジュールの活用編\nPythonマスターへ
 の道 その3 データ処理・可視化編\nPythonマスターへの
 道 その4 スクレイピング編\n\n講座を通じて得られるこ
 と\n・Pythonで出来る事への全般的な理解\n・プログラミ
 ング的な思考方法\nカリキュラム\n1日目 Pythonの基礎演
 習\n【講座内容】\n・変数の扱い\n・配列\n・辞書型\n・
 文字列操作\n【宿題】\n・配列/辞書型/文字列操作の演
 習問題\n2日目 Pythonの標準モジュールを使ったプログラ
 ミング\n【講座内容】\n・宿題の解説(10分)\n・urllibを使
 ったwebデータの取得\n・itertoolsを使った順列のパター
 ン計算\n・collectionsを使った集計\n・pdbを使ったデバッ
 ク手法\n・osを使ったファイル操作\n【宿題】\n・urllib/c
 ollections/osを用いた演習問題\n3日目 Pandas\,numpy\,matplot\n
 【講座内容】\n・宿題の解説(10分)\n・Pandasを用いたデ
 ータ格納方法とデータ取り出し\n・numpyを使った多重配
 列の処理方法\n・matplotlibを使ったグラフィックの描画
 方法\n【宿題】\n・Pandas/matplotlibを使った演習問題\n4日
 目 スクレイピング\n【講座内容】\n・宿題の解説(10分)\
 n・HTML/CSS/JSの簡単な説明\n・Pythonを使ったスクレイピ
 ング手法の解説と演習\n・任意のページから必要な情
 報のみを取得する自由演習\n【宿題】\n・任意のページ
 から必要な情報のみを取得する\nこんな人にオススメ\n
 ・プログラミングの中級者になりたい方\n・Pythonで何
 ができるのか、深い理解がしたい方\n・Pythonを使って
 何かプロダクトを作ってみたい方\n講師\n大川遥平\n全
 人類がわかる統計学の管理人。自然言語処理の研究に
 従事。日本統計学会(スポーツデータ分析コンペティシ
 ョン優秀賞受賞)やNLP若手の会、IEEE bigdataなどにおいて
 学会発表も積極的に行う。社内では、自然言語処理コ
 ンサルティング、GANsを用いたプロジェクトの実装など
 を行う。\n\n崔一鳴\n全人類がわかる統計学の管理人。
 大学にて統計学を専攻。サイトではPython、R、仮説検定
 、統計の基礎の記事を中心に担当。また、私立大学医
 学部での医療統計の業務や、保険会社でのデータ分析
 業務を3年ほど経験。現在は東京工業大学大学院にて、
 深層学習を用いた、自然言語処理の研究に従事。\n\n\n\
 n持ち物\n・Python3の実行環境をインストール済みのPC(win
 dows Mac)\n※講座では「jupyter notebook」を使います。同じ
 実行環境で受講したい方は、インストールをお勧めし
 ます。\n※下記リンクでAnacondaをインストールすること
 で、インストールが可能です。\nhttps://www.anaconda.com/down
 load/\n領収書について\n【Stripeで事前決済の方】\n・ク
 レジットカード会社が発行する明細を領収書の代わり
 としてご利用ください。当社より重複しての領収書発
 行は行なっておりません。\n受付・入場時間\n開始の15
 分前から\n※なるべく5分前までにお入りください。\n
 ※途中参加も可能です。\nお問い合わせ\nイベントに関
 するお問い合わせは info@to-kei.net\nまでご連絡くださ
 い。\n講座の詳細に関する質問なども受け付けており
 ます。\n注意事項\n・リクルーティング、勧誘、採用活
 動など、目的に沿わない行為につきまして、主催者が
 相応しくないと判断した場合は即刻退出処分とします
 。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力
 をお願い致します。\n・講座内で扱うコンテンツは全
 て「全人類がわかる統計学」に帰属しています。複製
 はご遠慮ください。\n・個人ブログへの講義コンテン
 ツの掲載はご遠慮ください。\n全人類がわかる統計学
 とは\n統計学の学習サイト、全人類がわかる統計学を
 運営、管理している団体です。統計学とその関連分野
 について、出来るだけわかりやすく多くの人々に届け
 るということを目指して活動しています。
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 台東区台東１丁目11番4号 誠心O
 ビル3F
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