BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:似科展 シビックテックはアートだ！ - CIVIC TECH
  ART EXHIBITION 2019
X-WR-CALNAME:似科展 シビックテックはアートだ！ - CIVIC TECH
  ART EXHIBITION 2019
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:715306@techplay.jp
SUMMARY:似科展 シビックテックはアートだ！ - CIVIC TECH ART 
 EXHIBITION 2019
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190120T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190120T170000
DTSTAMP:20260506T162502Z
CREATED:20190112T140908Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71530
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオマージュ
 とシビックテック啓蒙の夕べ\n\n特別併設展　至高のオ
 マージュコレクション「豊橋競輪ポスター」展\n\n
 趣旨\n\n市民自らがテクノロジーを活用し、社会課題を
 解決するコミュニティ活動＝シビックテック。こうし
 た新しい公民連携の姿を市民に広く、分かりやすく、
 お伝えする。 こうした普及啓蒙活動を、私達Code for MIK
 AWAをはじめとした、シビックテック団体の果たすべき
 重要な役割のひとつであると考えています。\n\n本展覧
 会においては、こうしたシビックテック活動を展示す
 るギャラリーを参加者と共に創作することにより、市
 民に広くそれらの活動を作品としてご鑑賞頂く機会を
 創出し、シビックテックの認知向上、及び、オープン
 イノベーションを背景とした社会的活動意義をご理解
 を頂くための「きっかけづくりの場」になればとの想
 いから開催させていただくことになりました。\n\nパネ
 ルディスカッション　オマージュとシビックテック啓
 蒙の夕べ　\n\n市民に伝え拡げるアートワークへの挑戦
 \n\n「豊橋競輪」のポスターでお馴染み 〜 まちの巨匠 
 中澤勉氏を招いてパネルディスカッション\n\n市民啓蒙
 におけるオマージュによる表現の追求として、「豊橋
 競輪」のポスターでお馴染みの「まちの巨匠」中澤勉
 氏を特別ゲストとしてお招きし、地域に愛され続ける
 作品創作の秘訣などについて、パネルディスカッショ
 ン形式で参加者と対談頂く予定です。\n\n今回、中澤氏
 と豊橋競輪事務所様の厚意により、膨大なポスターコ
 レクションのなかから、厳選された至高のオマージュ
 作品を特別に併設展示させて頂く予定です。\n\n御本人
 によるプロフィール\n\n\n\n1964年3月11日愛知県豊橋市生
 まれ\n\n小中高と豊橋市内で過ごし名古屋の大学に進む
 もいろいろあって半年で除籍、放浪の旅に出るもいろ
 いろあってエンジニアとして一般の会社に就職。\n弱
 電から動力、水道工事から重機の運転まで多くを学び
 、後に何かと役に立つことになるが、それに気づかな
 いままいろいろあって転職、現在のデザイン事務所に
 て電子化対策担当となる。\n\n時代はまさにDTP の黎明
 期、企画と作文しかできない新人にパソコンは格好の
 おもちゃ。\n以降、企画から入稿、時には撮影、発送
 ・配布・掲示業務まで、前職の経験を活かして、頼ま
 れればなんでもこなす、マルチで便利な広告屋さんと
 して活動されている。\n\n中澤氏の「豊橋競輪」の作品
 （一部）\n\n\n\nワークショップ　ギャラリー創作体験\n
 \nシビックテックの活動やイベントを通して紡き
 ゙出されたクリエイティビティ。それらに、アート
 という新たな視点を与え、ワークショップ参加者達
 と作品の解説書きを添えて展示設営する。他に類を見
 ないギャラリー創作体験ワークショップとなる見
 込みです。\n今回、Code for AICHI，Code for GIFU などの
 シビックテッ ク団体にもご参加頂く予定となりま
 す。中京地区における シビックテックを一堂に会し
 て鑑賞し、近隣のプレイヤー とも交流できる貴重
 な機会となる見込みです。\n※パネルディスカッシ
 ョン・ワークショップは事前に申し込みが必要となり
 ますので予めご承知おき下さいませ。\n\nイベントスケ
 ジュール：1/20(日)\n\nイベントは開発ビル 6階 会議室601
 にて行います。\n\n・13:00～13:10　あいさつ\n・13:10～14:1
 0　パネルディスカッション　「オマージュとシビック
 テック啓蒙の夕べ」\n・14:10～15:30　ワークショップ　
 「シビックテックを伝えるギャラリー創作体験」\n・15
 :30～16:00　成果発表・展示の観覧\n・16:00～16:40　Code for
  Japan Summit 2020に向けて\n・16:40～17:00：締め\n・17:00～17:
 30：会場の片づけ\n・17:30～18:00：豊橋駅へ移動\n・18:10
 〜19:45　豊橋駅前へ集合 ＜懇親会 in Code fot MIKAWA@おで
 んしゃ＞\n\n展示スケジュール：1/21(月)～1/24(木)\n\n展
 示は開発ビル 1階 イベントスペースにて行います。\n\n
 1/20(日)～1/23(水)\n\n展示時間：10:00～19:00\n　※入場は18:
 30まで\n\n1/24(木)\n\n展示時間：10:00～17:00\n　※入場は16:
 30まで\n\n交通アクセス\n\n最寄り駅：豊橋駅東口 徒歩
 約4分\n※ご来場の際はなるべく公共交通機関をご利用
 ください。\n\n持ち物（ギャラリー創作ワークショップ
 参加者向けとなります）\n\n\n筆記具\nノートPC\nスマホ
 もしくはiPadなどのタブレット\n電源タップ\nモバイル
 ルータ―\n\n\n※筆記具以外は持参可能な方のみご用意
 ください。\n電源タップ、モバイルルータ―は主催者
 側でもある程度用意させて頂く見込みです。\n\n参加費
 \n\n無料\n　※閉会後におでんしゃによる懇親会（乗車
 賃はご本人様にて負担）を予定しております。\n\nハッ
 シュタグ\n\n本イベントに関するSNSへの投稿の際は以下
 のハッシュタグでお願いします。\n\n\n#似科展\n#code4mika
 wa\n\n\nお問合せ先\n\n本イベントに関するお問い合わせ
 につきましては、Code for MIKAWA（contact[a]uzura.org）までご
 連絡ください。\n　※[a]は@に置き換え下さい\n\n共催\n\
 n・Code for MIKAWA（うずらインキュベータ）\n・Code for AICH
 I\n・Code for GIFU\n\n後援\n\n・豊橋市\n　※本イベントは
 平成30年度豊橋市オープンデータワークショップ等開
 催費用補助金の助成を受けて実施予定です。
LOCATION:豊橋市 開発ビル 〒440-0888　愛知県豊橋市駅前大
 通2-33-1　開発ビル 6階 会議室601
URL:https://techplay.jp/event/715306?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
