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X-WR-CALDESC:【PLAID × M3】「新規事業」を加速するためのサ
 ービス開発体制とは？
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 ービス開発体制とは？
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SUMMARY:【PLAID × M3】「新規事業」を加速するためのサー
 ビス開発体制とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71592
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n株式会社プレイドとエムスリー株式会社の合同技
 術勉強会を開催します！\n今回のテーマは、「新規事
 業を加速するためのサービス開発体制」です。\nプロ
 ダクトのβ版提供や検証、エンジニアとプロダクト・
 マネージャーとの連携の仕方など、新規事業に特有の
 開発上の課題について議論します。\n両社から、エン
 ジニアとプロダクト・マネージャーそれぞれによるLT
 を実施し、その後会場からの質問を受けつつパネルデ
 ィスカッションをします。\nこんな人にオススメ\n\nエ
 ンジニア\n新規事業に関わりたい/関わっている人\nプ
 レイドやエムスリーのリアルなプロダクト開発話が聞
 きたい\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n1
 9:00\n開場\n\n\n19:30〜\n会場案内\n\n\n19:35〜\nPLAID LT(Biz)「
 新規プロダクトの事業化のために大切なこと」by 宮原\
 n\n\n19:45〜\nM3 LT(Biz) 「新規事業を加速するための製品
 の見つけ方」by 山崎\n\n\n19:55〜\n休憩\n\n\n20:05〜\nPLAID LT
 (Dev)「BtoB SaaSのβ版開発でエンジニアが気をつけたいこ
 と」by 物井\n\n\n20:15〜\nM3 LT(Dev) 「人類には早すぎる、
 謎の計算ロジックに立ち向かう」by 冨岡\n\n\n20:25〜\nパ
 ネルディスカッション\n\n\n21:00〜\n懇親会\n\n\n22:00\n終
 了\n\n\n\n会社紹介\n株式会社プレイド\nhttps://tech.plaid.co.
 jp/\nhttps://karte.io/\n主にリアルタイムユーザー解析プラ
 ットフォームの「KARTE」の提供をしています。\nエムス
 リー株式会社\nhttps://corporate.m3.com/\nhttps://jobs.m3.com/engine
 er/\nインターネットを利用した医療関連サービスの提
 供を行っています。\n登壇者紹介\n株式会社プレイド\n
 宮原 忍: 「新規プロダクトの事業化のために大切なこ
 と」\n新卒で日揮株式会社に入社し、エンジニア職と
 して情報システムの企画・開発・プロジェクトマネジ
 メントからグローバルIT戦略の策定と実行を担当。\n201
 1年に株式会社リクルートへ転職し、不動産・住宅領域
 プロダクトの企画・開発・運用部門の戦略立案から実
 行マネジメントならびに周辺領域における新規事業の
 立ち上げ・グロース、中長期経営計画に基づくR&D戦略
 の策定と実行を担当。\nその後、2社での事業開発責任
 者を経て、2017年より株式会社プレイドに参画し、事業
 開発からプロダクトマネジメント、アライアンス全般
 をリード。\n物井 達也: 「BtoB SaaSのβ版開発でエンジニ
 アが気をつけたいこと」\n新卒で株式会社日立製作所
 に入社し、アプリケーションフレームワークの開発に
 従事。2016年より株式会社プレイドに参画。\nプレイド
 では、フロントエンドからインフラまで幅広く担当。
 新プロダクトのKARTE Datahubでは、開発リーダーを務める
 。\n高校時代に囲碁の全国大会での優勝経験有り。\nエ
 ムスリー株式会社\n山崎 聡: 「新規事業を加速するた
 めの製品の見つけ方」 \n大学院博士中退後、ベンチャ
 ー企業、フリーランスを経て2006年メビックスに入社。
 2009年のエムスリーグループ化以降、エムスリーグルー
 プ内で主にプロダクトマネジメントを担当。2012年に同
 グループ会社株式会社シィ・エム・エス取締役、2015年
 にデジカル株式会社を共同創業、2017年よりVPoE、2018年
 よりエムスリー業務執行役員。\n冨岡 純: 「人類には
 早すぎる、謎の計算ロジックに立ち向かう」 \n大手web
 系企業、スタートアップを経て2015年にエムスリーに入
 社し、現在はグループ会社でCTOを務めています。 Scala/
 Ruby/JavaScriptなど幅広い技術を使って、新規サービスの
 開発・運用を行っています。スタートアップのような
 スピード感と、負債にならない設計・実装のバランス
 をとって、効果が高い開発を心がけています。社外で
 の主な活動に、ScalaMatsuri 2018登壇など。\n入館方法\n\nGI
 NZA SIXの裏側にあるオフィスエントランスからビルに入
 ります\n※商業エントランスからオフィスには上がれ
 ないので、注意してください\n\n\nエレベーターで7階に
 上がります\n7階スカイロビーにイベント用の受付を設
 けるので、そこで入館証を受け取ります\n7階セキュリ
 ティゲートの内側にあるエレベーターで10階に上がり
 ます\n\n※ 20時以降に到着する場合は、Twitterでハッシ
 ュタグ#plaid_m3を付けた上で、主催者の@jumpei_ikegamiまで
 メンション・ツイートしてください。\n注意事項\n\nイ
 ベントの様子(写真)・内容をまとめ、後日公開させて
 いただく予定です。\n営業目的の参加はご遠慮くださ
 い。\n登壇者が発表中にSNS公開をしないようお願いし
 た内容については、SNSへの公開はお控えください。\n\n
 ご不明点あれば、お気軽に主催者の@jumpei_ikegamiまでご
 連絡ください。
LOCATION:株式会社プレイド 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 
 10F
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