BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第三回ボトムアップドメイン駆動設計
X-WR-CALNAME:第三回ボトムアップドメイン駆動設計
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:715934@techplay.jp
SUMMARY:第三回ボトムアップドメイン駆動設計
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190228T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190228T220000
DTSTAMP:20260422T045210Z
CREATED:20190117T141208Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71593
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第三回開催
 決定しました！\n第二回：https://ddd-community-jp.connpass.com/
 event/107106/\n第二回まとめ：https://togetter.com/li/1295200\n第
 一回：https://ddd-community-jp.connpass.com/event/103428/\n第一回
 まとめ：https://togetter.com/li/1280211  \nご注意\nこちらのイ
 ベントは第一回・第二回の内容と同じです。\n前回キ
 ャパシティの都合上参加できなかった方を優先したく
 、第一回・第二回に既に参加された方は大変申し訳ご
 ざいませんが１月末以降でにご応募をお願いしたく存
 じます。\n概要\nドメイン駆動設計（DDD）に出てくる実
 装寄りの用語やパターンについて、その実装サンプル
 を用いて解説を行うセミナー形式の勉強会です。  \nド
 メイン駆動設計の学習は難しいと思った方は多いので
 はないでしょうか。\nその難しさの一端に「用語のイ
 メージがつかない」というものがあると思います。  \n
 ユビキタス言語、コンテキストマップ、値オブジェク
 ト、リポジトリ。  \n書籍ドメイン駆動設計のページを
 パラパラめくるだけでも多くの用語が出てきます。\n
 これらの用語は特に初学者にとっては初めて見聞きす
 るものばかりでしょう。\nイメージなど出来るはずも
 ありません。\n必然、その用語の理解に多くの時間を
 費やすことになるので、学習は遅々としたものになっ
 てしまいます。  \nこういった背景もあって学習が難し
 いものになっているドメイン駆動設計ですが、実はこ
 れらの用語のいくつかは実装パターンに落とし込むこ
 とができます。\nつまり明確な実装サンプルを用いて
 解説することができるということです。  \nこの勉強会
 では、簡単な用語から難しい用語までボトムアップに
 実装ベースで解説を行います。\nその解説を通して用
 語と実装イメージを結びつけ、またパターン同士の組
 み合わせ方を理解して頂けたらと思います。  \n目標は
 ドメイン駆動設計に従った実装が出来るようになり、
 ドメイン駆動設計の本質に集中できる下地を作ること
 です。  \n興味のある方は是非ご参加ください！  \nな
 お、ボトムアップドメイン駆動設計という記事がこの
 イベントの発端となっています。\n記事: https://nrslib.com
 /bottomup-ddd/\n内容的に被ることもあるかと思いますがご
 了承ください。\n（予習は必要ないです）  \nこんな人
 にお勧め\n\nドメイン駆動設計について学んでみたい\nE
 ric Evans の本を読んでみて挫折した\nドメイン駆動設計
 のコードのイメージを掴んでみたい\nより良い設計を
 してみたい\n\n参加費\n無料  \nお水のペットボトルをご
 用意する予定です。  \n会場\n会場：GMO Yours\n住所： 東
 京都渋谷区桜丘町26番1号 (セルリアンタワー11F)  \nアジ
 ェンダ\n\n値オブジェクト\nエンティティ\nドメインサ
 ービス\nリポジトリ\nアプリケーションサービス\nファ
 クトリ\nトランザクション\n集約\n\nサンプルコードは C
 # を予定しています。\n※極力 C# 特有の構文は利用し
 ないようにするのでオブジェクト指向言語を知ってい
 れば問題ないと思います。もしわかりづらいものがあ
 ればその場で解説しますのでお気軽にどうぞ。\n登壇
 者\n成瀬 允宣（なるせ まさのぶ）\nGMOインターネット
 株式会社 所属  \n社内勉強会や新卒研修等でオブジェ
 クト指向の講師をしたりしています。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00\n開場\n\n\n19:30\nセッ
 ション前半\n\n\n20:40\n休憩\n\n\n20:50\nセッション後半\n\n\
 n22:00\n終了\n\n\n\n入館方法\n入館にはセキュリティカー
 ドが必要です。\nセルリアンタワーのロビー階にて、19
 時00分から19時30分ぐらいまで受付を出しますので、そ
 こでセキュリティカードを受取、11Fへお上がり下さい
 。  \n19時30分以降にお越しの方は、#bu_ddd のハッシュタ
 グつきでツイート頂ければお迎えに伺います。B1階(セ
 ルリアンタワーのエスカレーターを登らず、その先の
 車寄せ入り口から入ったところにある自動ドアの中)で
 お待ちください。\nアクセスマップもございます。併
 せてご確認いただければと思います。\n受付時間（19:00
 ～19:30）\nhttps://www.gmo.jp/company-profile/access-map/day/\n受付
 時間外（19:30以降）\nhttps://www.gmo.jp/company-profile/access-map
 /night/  \n会場提供と運営協力\n会場提供：GMO Yours　運営
 協力：GMOホスコン\n住所: 東京都渋谷区桜丘町26番1号 (
 セルリアンタワー11F)  \n\n本イベント実施に際し、GMOイ
 ンターネットグループにて会場提供・運営サポートを
 させていただいています。  \nGMOインターネットグルー
 プ内でクラウド・ホスティングサービスを運営するグ
 ループ4社が集結し「GMOホスコン」と題し、エンジニア
 向けセミナーやハンズオンを定期開催しています。
LOCATION:GMO Yours 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタ
 ワー
URL:https://techplay.jp/event/715934?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
