BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Kaggle入門
X-WR-CALNAME:Kaggle入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:717222@techplay.jp
SUMMARY:Kaggle入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190202T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190202T160000
DTSTAMP:20260420T015254Z
CREATED:20190127T031312Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71722
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKaggle入門 (
 前編）\n\n概要\n\nこのイベントは、Kaggleにそもそも挑
 戦したことない方向けに、Kaggleにてデータ前処理、可
 視化、データ分析、提出までの流れを学びます。\nKaggl
 e入門 (前編）では、込み入った精度上げの内容は深く
 はしません。\n今後実施予定の、Kaggle入門 (後編）で行
 う予定です。\n\nコース対象者\n\n・Pythonの文法、numpy/pa
 ndas/matplotlibなどのデータ分析の基本は終えたが、実際
 にKaggleにてデータ分析をしてみたい方\n・Kaggleをやろ
 うと思っているけれども、未だに手をつけられていな
 い方\n\n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\n※ 飲食のみ
 を目的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。\n※ 
 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n※ 欠席される
 場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願
 い致します。\n\n対象ではない方\n\n・全くのプログラ
 ミング初心者\n・Pythonの基本文法やpandasなどのライブ
 ラリを全く触ったことがない方\n・機械学習アルゴリ
 ズムの理論を学びたい方\n・ディープラーニングを学
 びたい方\n・仕事で人工知能・機械学習案件を今すぐ
 始めたいと考えており、 企画や開発、運用、保守など
 のプロジェクトの進め方を体系的に学びたいと思って
 いる企画職・ビジネスサイドの方\n・PythonでWebアプリ
 ケーションなどを作りたい方\n・画像処理や自然言語
 処理を学びたいと思っている方\n\n※本内容を受けたい
 がレベル的に不安な方は2019/01/13(日)実施の【AI Academy Bo
 otCamp 1day】実践データサイエンスもご検討ください。\n
 \n身につくスキル\n\n・Kaggleを通じて、データの分析の
 一連の流れの理解\n・データの整備や可視化スキル\n・
 モデルの構築と予測と評価方法\n\n当日までの準備\n\n
 ・以下2つになります。\n\nPythonの環境構築もしくはGoogl
 e アカウント(gmail)の登録 ブラウザでJupyter Notebookを表
 示できている状態まで事前に準備のほど願い致します
 。\n\nAnaconda Navigator もしくは、ターミナル/コマンドプ
 ロンプトから、jupyter notebook を打ち込むことで表示で
 きます。\n事前にブラウザからhttp://localhost:8888/treeが表
 示されているか確認して頂けますと幸いです。\nKaggle
 の登録\nhttps://www.kaggle.com/\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 \n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  13:00〜\n  開場・受付開始\n\n\n  
 13:20〜\n  自己紹介 (※集まり次第で開始が早まったり
 遅くなったりする場合がございます）\n\n\n  13:30〜\n  Ka
 ggleとは・必要な知識と本日行う全体像の確認とPythonと
 Pandasの復習\n\n\n  13:55〜\n  Kaggle(タイタニック)データ分
 析(Pandasとseabornによるデータ分析と可視化)\n\n\n  14:30〜
 \n  タイタニックデータの前処理\n\n\n  15:10〜\n  予測モ
 デル開発・提出 (アルゴリズムの概要やパラメータチ
 ューニング）\n\n\n  15:55〜\n  アンケート回答・質疑応
 答・終了\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n\n\n登壇者
 名\n\nサイバーブレイン株式会社 CEO兼Founder\n\nWebサーバ
 サイドエンジニア→AIエンジニア。\nこれまで初学者200
 0名以上にプログラミングや機械学習に関して教える。
 \n実務ではPythonを用いたクローリングシステムや推薦
 システム、自然言語処理周りを扱う。\n\n\n\n\n\n\n登壇
 者名\n\nチューター\n\n東京理科大学出身\n大学卒業後、
 慶應義塾大学院にて、統計学・プログラミング・機械
 学習を学ぶ。\n慶應義塾大学院ではクラスタリングを
 用いたデータ分析を行う。\n現在サイバーブレイン株
 式会社にてデータ分析エンジニアとしてPythonとSQLを用
 いてデータ分析を行う。\n最近はKaggleにてデータ分析
 も行う。\n\n\n\n\nAI Academy （エーアイ アカデミー）とは
 ？\n\n個別に最適化されたカリキュラムで、Python・AIを
 実践的に学べるプログラミング学習サービス\n現在無
 料で利用可能。\nhttps://aiacademy.jp/\n\nAI Academy Gym\n\n日本
 初オンラインによるマンツーマンレッスンでAIプログ
 ラミングが学べるスクール。 「AI(人工知能)技術をか
 つてないほどに多くの人々にとって身近にし、AI時代
 にAIを活用できる人材を創出する」 ことを掲げ、AIエ
 ンジニア育成をしている。https://aiacademy.jp/gym/\n\n人工
 知能研究コミュニティ (Facebook)\n\n人工知能研究コミュ
 ニティを見る（無料）\n\nその他・注意事項\n\n・イベ
 ント開催後、返金は出来ませんので予めご了下さい。\
 n\n・お手数ですが、当日はスムーズにお釣りが渡せな
 い場合がありますので、なるべく参加費用ぴったりで
 お支払いいただけますと幸いです。\n\n・当日予定通り
 に進める予定ですが、早く終わったり、もしくは少し
 遅くなる可能性がございます。 その点ご了承いただけ
 たら幸いです。\n\n講義内での資料やテキストなどは全
 てAI Academyに帰属しています。\n複製やネットでの公開
 はご遠慮ください。\n\nPythonプログラミングの文法速習
 及び環境構築は行いませんので、 Pythonの文法理解、 
 及び環境ができている方のみご参加下さい。 \nまた当
 日はKaggleを使う予定ですので、あらかじめ登録お願い
 致します。 https://www.kaggle.com/\n\nハッシュタグ\n\n#Python\
 n #python\n #データ分析\n #データサイエンス \n #機械学習
  \n #Kaggle \n #sql\n
LOCATION:〒169-0075 東京都新宿区高田馬場４丁目１８−２ 
 冨久正ビル 204 東京都新宿区高田馬場4-18-2 冨久正ビル2
 04\, 冨久正ビル 204号
URL:https://techplay.jp/event/717222?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
