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X-WR-CALDESC:【8月試験向け】ディープラーニング資格（E資
 格）認定プログラム【説明会】
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 格）認定プログラム【説明会】
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SUMMARY:【8月試験向け】ディープラーニング資格（E資格
 ）認定プログラム【説明会】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71722
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nディープラ
 ーニング資格（E資格）対応「現場で潰しが効くディー
 プラーニング講座」とは\n本講座は、ディープラーニ
 ングを実装するエンジニアの技能を習得するための講
 座です。 数理的な基礎原理から体系的に習得する一方
 、実務で必要な周辺処理や実践手法を中心に学びます
 。 現場で未知の課題に直面しても潰しが効く技能を身
 に着ける事がゴールです。 詳細：http://study-ai.com/jdla/\n
 \nこの講座の特徴その１　日本初AI資格試験に対応\n\n\n
 \n\n\n \n\n\n\n本講座は日本ディープラーニング協会のDeep
  Learning資格試験（E資格）の受験に必要な、協会認定の
 講座プログラムです。（認定番号00003）E資格（2019年８
 月31日実施予定）を受験するためには、本プログラム
 の受講と修了認定が必須となります。\n \n\n\n\n\n\n\n\nこ
 の講座の特徴その2　実践習得に特化\n\n\n\n\n\n\n本講座
 は現役AIエンジニアが講師を担当します。生の現場で
 の実装課題や、技術課題。開発研究への取り組み方を
 習得し現場での応用力をつけます。応用数学は数学教
 育の専門家、機械学習は機械学習のAIエンジニアがそ
 れぞれ担当します。ディベロップタームの初めに制作
 課題について発表があります。講座修了時までに必要
 な要件を満たして課題を提出して頂きます。また、単
 に”動く”や”規定の精度が出た”だけでなく実装過
 程を説明できるようになります。\n\n\n\n\n \n\n\n\n最高水
 準のスキルが身につく\n\n3ヶ月で実践的なスキルを持
 ったエンジニアになれるカリキュラムを用意していま
 す。 また、現場で潰しが効くよう基礎原理を網羅した
 内容を習得することが出来ます。\n\n\n1.応用数学\n\nAI
 に必要な応用数学を体系的に学びます。AIエンジニア
 として潰しが効くためには、ドメイン（専門領域）や
 論文の最新情報をキャッチアップする必要があります
 。それらは数学で書いてあります。この機会に本が読
 めるようになりましょう。\n\n\n2.全体像がわかるカリ
 キュラム\n\n日本で初めて個人向けに本格的なディープ
 ラーニング講座を始めたStudy-AIでは、受講生の挫折ポ
 イントを良く知っています。\n\n全体像の把握。自身の
 言葉で説明できること。\n基礎の繰り返し\n\nこの二つ
 が出来ている方は挫折しません。\n本講座では、基礎
 の繰り返しと全体像の把握を徹底しています。\n\n\n3.
 機械学習の基礎\n\nDeep Learningの大本には機械学習があ
 ります。そもそも統計分析の基礎手法を知らないまま
 ディープラーニングのみ実装できても現場では“潰し
 ”が効きません。どのような手法、どのような時代に
 も対応できるデータサイエンティスト、AIエンジニア
 として活躍するために、本講座では機械学習の基礎も
 しっかりと固めて頂きます。\n\n\n4.ディープラーニン
 グ\n\nメインのディープラーニングです。実践演習と課
 題を中心とした講義となります。一方で基礎原理の深
 い理解と網羅的な把握を目指します。Tensor FlowやKerasな
 ど特定の環境やツールのみで実装できるのではなく、
 どのような環境でも対応できる力を付けます。　製作
 課題に挑戦します。全員に製作課題を提出して頂きま
 す。（オンライン参加の方もオンラインにて提出が必
 要です。） 現役AIエンジニアが講師のハンズオンだか
 ら可能な対価であり、本講座のメインテーマとなりま
 す。\n\n\n\nカリキュラム　3ヵ月で現場で潰しが効くデ
 ィープラーニング講座\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n４Lesson\nベーシ
 ックターム\n\n応用数学・機械学習・ディープラーニン
 グの全体像を学び、\nAIエンジニア、データサイエンテ
 ィストとしての基礎力を身につけます。\n\n◆学べるス
 キル\n\n応用数学\n\n線形代数\n確率・統計\n\n\n機械学習
 \n\n機械学習の基礎\n実用的な方法論\n\n\n深層学習\n\n順
 伝播型ネットワーク\n\n\n\n\n\n\n\n８Lesson\nディベロップ
 ターム\n\nディープラーニングの実践課題を中心とした
 講義となります。\n\n\n◆学べるスキル深層学習\n\n深層
 モデルのための正則化\n深層モデルのための最適化\n畳
 み込みネットワーク\n回帰結合型ニューラルネットワ
 ークと再帰的ネットワーク\n自己符号器\n生成モデル\n
 強化学習LSTMと自然言語処理現場での考え方\n\n\n\n\n\n\n\
 n\nカリキュラム詳細：http://study-ai.com/jdla/\n \n\n\n料金\n\
 n\n\n 1名45万円（税別）\n※同一法人（又はグループ）
 で複数名ご参加の場合割引料金がございます。http://stu
 dy-ai.com/jdla/※認定プログラムによるオフライン法人受
 講では総額で最安値です。（2019年1月当社調べ）※リ
 アルタイムで当日受講となるため確実に出席を確認し
 ます。※機械学習の経験者はベーシックターム免除が
 可能です（要確認テスト）。この場合、ベーシックタ
 ームの受講料10万円が割引となります。※※個人の費
 用でご参加される方は先着50名様まで総額より10万円割
 引となります。第3回E資格（2019年8月31日実施予定）対
 応講座日程\n■東京水曜日コース　どうしても日程が
 合わない方や遠方の方はビデオ視聴も可能です。お申
 し込み時にご相談ください。2019年4月03日（水）10時～1
 7時　ベーシックターム--東京 　2019年4月17日（水）10時
 ～17時　ベーシックターム--東京2019年5月08日（水）10時
 ～17時　ディベロップターム--東京2019年5月22日（水）10
 時～17時　ディベロップターム--東京2019年6月05日（水
 ）10時～17時　ディベロップターム--東京2019年6月19日（
 水）10時～17時　ディベロップターム--東京　■東京日
 曜日コース　2019年4月07日（日）10時～17時　ベーシッ
 クターム--東京 　2019年4月21日（日）10時～17時　ベー
 シックターム--東京2019年5月19日（日）10時～17時　ディ
 ベロップターム--東京2019年6月02日（日）10時～17時　デ
 ィベロップターム--東京2019年6月16日（日）10時～17時　
 ディベロップターム--東京2019年6月30日（日）10時～17時
 　ディベロップターム--東京　どうしても日程が合わ
 ない方や遠方の方はビデオ視聴も可能です。お申し込
 み時にご相談ください。無料説明会日時2019年2月17日（
 日）13：00～14：00　@巣鴨研修室※説明会会場：巣鴨第
 一ビル6F Study-AI巣鴨研修室（東京・巣鴨駅徒歩5分）※
 日程が合わない場合やご希望の場合、個別カウンセリ
 ング（無料）も対応しております。特にプログラミン
 グや数学の基礎力に不安がある方は個別カウンセリン
 グにて学習計画を検討してから受講をお申込みくださ
 い。無料説明会に参加する ★第一期定員100名満席/第
 二期満員御礼★　\n\n「現場で潰しが効くディープラー
 ニング講座」定員各コース：先着20名★第一期定員100
 名満席★　第二期満員御礼\n持ち物\nノートＰＣを持参
 \n\n講座の対象者\n\n高校数学の知識がある方\nプログラ
 ミング実務経験がある方\n講座以外での学習時間が各
 月３0時間以上を確保できる方【プログラミングや数学
 の知識が不足する方へ】高校数学やプログラミングの
 知識が不足する方も講義期間中に不足範囲をカバー頂
 ける場合はご参加頂けます。追加で相応時間の自習時
 間の確保が必要です。個人の状況により受講頂けるか
 を事前にご相談の上ご検討頂きます。合同説明会でな
 く個別カウンセリング（兼説明会）をお申込みくださ
 い。■数学の知識が不足する方へ朗報です！　-　別途
 4日間の数学講座を受講する事。（数学講座費用は半額
 でご受講いただけます。先着20名迄無料！ ）http://study-
 ai.com/seminar/24math/※日程が合わない方は録画ビデオでキ
 ャチアップも可。-　又は上記に相当する自習計画の提
 出　メッセージ：AIの時代、人生100年時代へ。基礎体
 力である数学の習得こそ減らない財産です。8月向け試
 験はまだ余裕があるので文系の方はチャンス！\n\n\n\n\n
 \n\n速報！合格者の声■E資格を受験したきっかけは何
 ですか？ちょうど今の仕事に煮詰まっていて、なにか
 別のことをやりたいなーと思っていたところに、第一
 回のE資格検定が行われることを知ったので■E資格合
 格のためにどのような準備をしましたか？講習の内容
 は、講習日中に理解するようにしました。ちゃんと予
 習していき、予習でわからなかったところは授業を止
 めてでも講習中に疑問を解消します。どうしてもだめ
 なところも講習後の自習時間に講師を質問攻めにして
 漏れの無いようにします。どうせ後で自分で考えても
 わからないので、授業料の元は取りましょう。■受験
 してよかったことは何ですか？その気になれば、自分
 でディープラーニングのエンジンを作れるようになっ
 たというのが良かったです。訳わからず魔法の箱とし
 てKeras/Tensorflowを使うのと、理解した上で使うのではそ
 の結果に雲泥の差があります。■E資格の社内での活用
 法を教えてください。その気になれば、AIにかかわる
 他部署への転籍や他社への転職ができると思えるよう
 になったので、逆に今の場所(SI)で、もうひと頑張りし
 てみようかと思えるようになりました。 。無料説明会
 に参加する 
LOCATION:巣鴨研修会場 豊島区巣鴨2-11-5
URL:https://techplay.jp/event/717223?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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