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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71727
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【RNN\,LSTM実
 用】seq2seqによる機械翻訳\n\n概要\n\n本講座はRNN、LSTMの
 応用例の一つであるseq2seqのハンズオン形式での入門を
 提供いたします。\n\nseq2seqは機械翻訳・音声認識・文
 章生成などにおいて核となる技術の一つです。seq2seqの
 仕組みを理解することで、AIに文章を書かせたり、自
 動で翻訳をしたりなど、多くのワクワクするようなア
 プリケーションを構築することができます。\n\n本講座
 は、PythonとPytorchでseq2seq実装し、機械翻訳の一連の流
 れを体感していただきます。「RNNを勉強したので活用
 したいという方」や「系列データの変換に興味がある
 方」にとって最初のとっかかりを掴む上で非常にオス
 スメな内容となっております。\n\n【seq2seqとは？】\nseq
 2seqは時系列データを別の時系列データに変換する際に
 使われる非常にパワフルなモデルです。時系列データ
 とは、データの順番に意味があるデータを指します。
 そして、世界は多くの時系列データであふれています
 。例えば音声データ・動画データ・言語データ、株価
 の推移データは全て時系列のデータです。\n「音声デ
 ータを言語データに変換する」、「日本語文章を英語
 文章に変換する」、「質問文を答え文に変換する」な
 どのタスクにおいてはSeq2Seqの考え方が非常に頻繁に利
 用されています。\n\n【本講座の内容をしっかり理解す
 るための条件】\n必須条件\n\n・ニューラルネットワー
 クが動作する基本的なメカニズムの理解\n・単純なニ
 ューラルネットワークでも実装した経験（フレームワ
 ーク不問）\n\n推奨条件\n\n・RNN\,LSTMに対する知識や実
 装経験\n・Pytorchの使用経験\n\n※本講座はプログラミン
 グ言語のPython3とライブラリのPytorchを用いて進行しま
 す。事前に自分のPCにインストールしてご持参くださ
 い。\n\nこの講座で得られること\n\n・seq2seq2の動作メカ
 ニズムへの理解と実装経験\n・RNN\,LSTMを実用すること
 で得られるより深い理解\n・Pytorchでの深層学習の書き
 方\n・時系列データの扱いに対する知見\n\n講座一覧の
 フローチャート\n\nどの講座から受講したら良いのかわ
 からないというような方は、下記のフローチャートを
 参考にしていただければと思います。\n\n\n\nカリキュ
 ラム\n\n\n理論編\n\nseq2seqとは？\n応用事例紹介\n系列を
 扱う手法\nエンコーダとデコーダ\nLSTMについて\n\n\n\n実
 装編\n\n前処理(単語分割・語彙構築)\nエンコーダの実
 装\nデコーダの実装\nbeam-search\n\n\n\n学習と推論\nまとめ
 \n派生モデルの紹介\n\nattention・多層化など\n\n\n\n参考
 書籍・論文紹介\n\n\n※当日予告なく内容が変更になる
 可能性がございます。\n\nこんな人にオススメ\n\n・RNN\,
 LSTMで実用的なモデルを作りたい方\n・時系列データの
 扱いに興味のある方\n・seq2seqに興味のある方\n・Pytorch
 を使いたい方や使ってる方\n\n事前準備\n\nPython3のイン
 ストールをお願いいたします。\n\nまた以下のライブラ
 リをインストールするようにお願いいたします。\n・nu
 mpy\n・Pytorch\n\n講師\n\n大谷拓海\n東京工業大学大学院で
 自然言語処理の研究に従事。2016年未踏スーパークリエ
 ータ/2018年未踏アドバンスト事業採択。また、Web系サ
 ーバサイド、iOS/Androidアプリから機械学習まで幅広く
 開発している。研究ではニューラルベースの機械翻訳
 モデルを主に扱っている。好きな言語はTypeScript。\n\n\n
 \n持ち物\n\n・Python3\,numpy\,Pytorchをインストール済みのPC
 (windows Mac)\n\n※講座では「jupyter notebook」を使います。
 同じ実行環境で受講したい方は、インストールをお勧
 めします。\n\n領収書について\n\n【Stripeで事前決済の
 方】\nクレジットカード会社が発行する明細を領収書
 の代わりとしてご利用ください。当社より重複しての
 領収書発行は行なっておりません。\n\n【当日払いの方
 】\n講座後のアンケートにて、「領収書が必要」にチ
 ェックを入れるようにお願いいたします。領収書をメ
 ールにて送付させていただきます。\n\n【Paypalの方】\n
 決済処理後にPaypalから送付されるメール内容、またはP
 aypalの取引履歴から該当項目を確認の上、「詳細」を
 ご覧ください。それらが領収書の代わりとなります。
 また、クレジットカード会社発行の利用明細書も領収
 書としてご利用いただけます。（当社より重複しての
 発行は行えません)\n\n受付・入場時間\n\n開始の15分前
 から\n\n※なるべく5分前までにお入りください。\n※途
 中参加も可能です。\n\nお問い合わせ\n\n・メールでの
 お問い合わせは、info@to-kei.net　までご連絡ください。\
 n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいただけます
 。（推奨）\n\n注意事項\n\n・リクルーティング、勧誘
 、採用活動など、目的に沿わない行為につきまして、
 主催者が相応しくないと判断した場合は即刻退出処分
 とします。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう
 、ご協力をお願い致します。\n・講座内で扱うコンテ
 ンツは全て「全人類がわかる統計学」に帰属していま
 す。複製はご遠慮ください。\n・個人ブログへの講義
 コンテンツの掲載はご遠慮ください。\n\n全人類がわか
 る統計学とは\n\n統計学の学習サイト、全人類がわかる
 統計学を運営、管理している団体です。統計学とその
 関連分野について、出来るだけわかりやすく多くの人
 々に届けるということを目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩５分 東京都台東区台東１丁目１１
 番地 4号誠心Oビル3階
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