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X-WR-CALDESC:【学生限定】ハンズオン_Blockchainを使ってBitcoi
 nを実装してみよう
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SUMMARY:【学生限定】ハンズオン_Blockchainを使ってBitcoinを
 実装してみよう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71767
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\n32年の歴史のあるセラクはたくさんのご縁をいた
 だき多様な企業様とお取引実績がございます。\n\n今回
 、お取引先企業の一つであり、機械学習やBlockchainを始
 め先端技術やWeb技術などを組み合わせソリューション
 を提供している技術者集団が集う株式会社Queue様にご
 登壇いただき、セミナー開催致します。\n\n#\n\n仮想通
 貨の流行によってBlockchainを始めとした分散台帳という
 方式が注目を集めています。\n現状では仮想通貨以外
 のアプリケーションが出てきていません。\n\n技術的に
 も仮想通貨に特化した技術要素が多く、一般アプリケ
 ーションに\n利用するハードルは高いです。\n\n本ハン
 ズオンではBlockchainをアプリケーションに組み込むため
 の最新のフレームワークを用いて、\n基礎実装であるBi
 tcoinの実装を行います。ハンズオンを通じてBlockchainに
 馴染みがなくとも\nBlockchainの技術の理解と開発の簡易
 化方法、ソフトウェアの理解ができる内容となってい
 ます。\n\n国内でも他ではなかなか経験できなハンズオ
 ンとなりますので奮ってご参加ください。\n\n以下　講
 義概略\n\n\nTendermintというBlockchainのフレームを使用し
 てBitcoinを実装します。\n時間があれば、ブラウザ拡張
 型のsubstrateという技術を使用して同じ要領でBitcoinの実
 装をします。\n\n\n※ Tendermintは、Blockchainのコンセンサ
 スアルゴリズムとP2Pネットワークをパッケージングし
 たフレームワークであり、今後仮想通貨以外の領域でB
 lockchainが使用されていくにあたって非常に注目されて
 いる技術です。\n\n何を持って帰れるのか\n\n\nBlockchain
 技術の理解と開発の簡易化方法\nソフトウェア（Tendermi
 nt）の理解\n今後のBlockchainの動向と見通し\nビットコイ
 ンの仕組みと成り立ちの知識\n\n\nタイムテーブル\n\n\n
 受付時間は18：45～19：30になります。\n6Ｆ会場の受付
 で受講セミナー名とお名前をスタッフにお伝えくださ
 い。\n\n\n| 時間 | 内容  | \n\n19:00～20:30 | 講義　/　ハン
 ズオン\n20:30～21:30 | 懇親会　      　　　  \n\n\n参加費\n
 \n\n無料\n\n\n事前準備/必要な機材等\n\n\nGOとTendermintの
 環境構築をしたＰＣをお持ちください。\n必要機材・
 ・・PC (OSは、OSX/Ubuntu/Linuxを推奨)  Windows PCの場合はLinux
 環境を構築推奨\n事前準備・・・Goの環境構築 (できれ
 ばRustの環境構築まで)\n\n\nインストールについて、推
 奨のインストール方法は以下になります。\n依存関係
 の管理は、depで行います。\n\nGoインストール\n\nhttp://go
 lang.jp/install\ndep: https://qiita.com/Azizjan/items/66564b5dc7597717932
 b\n\n\nTendermintインストール\n\nTendermint Install: https://tender
 mint.com/docs/introduction/install.html\n\n\nこんな人を主な対象
 としています\n\n\n最新テクノロジーに興味のある大学
 生・大学院生\n開発領域でのキャリアを望んでいる大
 学生・大学院生\n\n\n必須経験\n\n\n環境構築ができる程
 度の開発経験のある方\n\n\n推奨経験\n\n\n必須ではあり
 ませんがGo/Java/Javascript/Rustのいずれかの開発経験があ
 るとより理解を深めることができます。\n\n\n登壇者紹
 介\n\n株式会社Queue　代表　柴田直人\n\n―略歴―\n\n愛
 知県岡崎市生まれの24歳。\n大学ではソフトロボティク
 スと機械学習を専門として研究。\n東京大学浅見・川
 原研究室では、ソフトロボット及びセンサー開発を行
 い国内学会で発表も行った。\n東京大学松尾研究室で
 は、共同研究員として国内大手マーケティング会社及
 びシンガポールのマーケティング会社と提携し深層学
 習を用いたオンライン広告の最適化エンジンを開発し
 た。\n\n大学１年時からフリーのエンジニアとして10件
 以上のアプリケーション開発に従事。その後、研究と
 並行し1年ほどのGunosyデータ分析部でのインターン\, ス
 タートアップへの参画やSlush Asia 2016の技術責任者など
 を経て、2016年にQueueを創業。現在、会社設立3年目。(ht
 tp://queue-inc.com)\n\nQueueでは、ほぼ全てのプロジェクトの
 データ・インフラ・サーバーサイド設計に参加、大規
 模プロジェクトのサーバーサイド開発の経験を持つ。D
 eepLearnig等の専門技術を組み込んだアプリケーション開
 発も経験があり、最新技術のプロダクト化を得意とし
 ている。\n\nまた、研究領域では2018年にNature Scientific Re
 port誌に掲載された論文 “Development of a deep residual learnin
 g algorithm to diagnose glaucoma from fundus photography” のファー
 ストオーサーである。\n当研究では、複数手法につい
 て国際会議登壇/論文採択経験を持つ。\n\nQueueでのResear
 chチームのリードも務めており、AI/Blockchain/Data Scienceな
 どの領域において最先端の学術研究のリサーチ及び実
 装をしている。\n\n開催場所\n\n株式会社セラク\n東京本
 社\n〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライム
 スクエア6F\n\nお問い合わせ\n\n運営事務局:d_media@seraku.co
 .jp\n
LOCATION:株式会社セラク 東京本社 〒160-0023 東京都新宿区
 西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア6F
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