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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71842
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGlobal Azure Boo
 tcampとは？\nGlobal Azure Bootcampとは世界中の Azure コミュ
 ニティが世界180ヶ所以上で一斉に開催するMicrosoft Azure
 のコミュニティイベントです。\nスポンサー\n\nグロバ
 ールスポンサー：Microsoft\nランチスポンサーです。サ
 ブウェイのサンドイッチを提供いただく予定です。\n
 サンドイッチ食べながら楽しくセッション聞けます\n\n
 \n\nお品書き\nC+Dルーム\n\n\n\n時間\n登壇者\nタイトル\nDu
 ration\n\n\n\n\n13:10～13:55\n竹井さん\nAzure CosmosDB Deep Dive\n45
 分\n\n\n\n\n休憩\n15分\n\n\n14:10～14:55\n三宅\nSmart Store リフ
 ァレンスアーキテクチャ Deep Dive!\n45分\n\n\n\n\n休憩\n15
 分\n\n\n15:10～15:55\n藤井 廉(Fujii Ren)\nARMテンプレート\n45
 分\n\n\n\n\n休憩\n15分\n\n\n16:10～16:55\n武井 宜行\nDurable Fun
 ctions\n45分\n\n\n\n\n休憩\n15分\n\n\n17:10～17:55\n平林 拓将（
 ひらりん）\nAzureのFaaS\n45分\n\n\n18:10～19:10\n懇親会\n\n\n\
 n\n\nBルーム\n\n\n\n時間\n登壇者\nタイトル\nDuration\n\n\n\n\
 n13:10～13:55\n大平\nIoT EdgeとサーバレスをNode.jsで遊ぶ実
 験ノート\n45分\n\n\n\n\n休憩\n15分\n\n\n14:10～14:40\nDai\nExpre
 ssRoute\n30分\n\n\n14:40～14:55\n瀧田直斗\n月4000円でできる
 ？LogicAppsとFunctionsで実現するサーバレスで低コストな
 自動化\n15分\n\n\n\n\n休憩\n15分\n\n\n15:10～15:40\n鈴木 孝明
 (@xin9le)/泉本 優輝(@mitsuba_yu)\nVTuberはもう古い？？？Azure
  SignalR ServiceでMTuber Platformつくってみる！\n30分\n\n\n15:40
 ～15:55\n高柳りな\n日本の製造業におけるIoT\n15分\n\n\n\n\
 n休憩\n15分\n\n\n16:10～16:55\n上田彰/傍士和英\nピクセラIo
 Tプラットフォーム\n45分\n\n\n\n\n休憩\n15分\n\n\n17:10～17:5
 5\n牛上さん\n見えてきた!?　Windows Virtual Desktop のしくみ
 \n45分\n\n\n\nAzure CosmosDB Deep Dive\n竹井さん\nSmart Store リフ
 ァレンスアーキテクチャ Deep Dive!\n三宅 和之（ @kazuyukim
 iyake )さん\n2月に OSS として公開された Smart Store リファ
 レンスアーキテクチャ の中身を解説します。昨年の Gl
 obal Azure Bootcamp で解説した クラウドデザインパターン 
  の「CQRS」「イベントソーシング」を実際に使って設
 計した在庫管理サービスの仕組みや、SignalR Service と Vu
 e.js を活用したリアルタイム在庫モニターなどをデモ
 を交えて紹介します。\nARMテンプレートを使い倒せ!ソ
 シャゲを支えるInfra as Codeの極地\n藤井 廉(Fujii Ren)さん\
 n実際に過去のプロジェクトでの"Infra as Code"の開発した
 ときの知見をベースに、ARMテンプレートの機能を使っ
 てどこまでのことができるか、裏技的な部分も含めて
 サンプルソースの解説とAzureへのデプロイのデモを交
 えながら紹介します。設計するときの重要なポイント
 や、作成したARMテンプレートを他人に渡すための説明
 資料を作成するときのポイントや、アプリ開発者とコ
 ミニケーションするときのポイントも可能な限り、解
 説します。他にもプロジェクトで経験したトラブルも
 紹介します。\nサーバーレスは次のステージへ〜 Durable
  FunctionsによるステートレスなFunctionの実現 〜\n武井 宜
 行さん\nサーバーレスは、もう説明は不要なほど、市
 民権を得ていると思います。Azureでサーバーレスを実
 現する手段といえば、「Azure Functions」が最も有名です
 が、その実行はステートレスに行われます。ステート
 レスであるがゆえのメリットもありますが、ときにス
 テートフルでの実行が必要なときもあります。\nDurable 
 Functionsは、元来ステートレスであるサーバーレスコン
 ピューティングに、ステートフルな要素を加えること
 によって、サーバーレスは次のステージへ進化したと
 も言えます。\n今回は、このDurable Functionsをわかりやす
 く紐解き、実際のコードやデモも交えながら、その真
 価を体感頂こうと考えております。\n内容については
 、以下の資料をベースに、Durable Functionsの内容を付け
 加えていくことを考えております。\nhttps://lp.sios.jp/rs/2
 54-CYM-037/images/20181025_SOY_ServerlessArchitecture_01.pdf\nAzureのサ
 ーバーレスで限界を超えよう～スマートスピーカース
 キル開発を題材に～\n平林 拓将（ひらりん）さん\nAzure
  FunctionsをはじめとしたFaaS/サーバーレスの活用・応用
 例（特にDurable Functionsの活用）を、スマートスピーカ
 ースキルの開発を例に紹介します。\nはじめにスマー
 トスピーカースキルの概要と得意/苦手分野やその開発
 方法を紹介し、そのあとにAzureでのサーバーレス開発
 であればその可能性を大きく広げることができる、と
 いう話をします。\nサーバーレスやスマスピ開発では
 ロングランニングの処理やコールドスタートの問題が
 弱点になりますが、Azure Functionsの拡張機能であるDurable
  Functionsや他のAzureサービスを組み合わせて使うことで
 それらを克服できるという実装例をいくつか提示した
 いと思います。\nピクセラIoTプラットフォーム\n上田彰
 さん\n株式会社ピクセラは Android TV、Windows、Mac、iOS、An
 droid 向けのテレビ関連製品を開発しているメーカーで
 す。\n2018年12月1日にスタートした新4K8K衛星放送を受信
 できる4Kチューナー内蔵 Android TV は、他製品と同様にAz
 ure上に構築しているピクセラIoTプラットフォームに繋
 がっています。\n今回は4Kチューナー内蔵 Android TV に提
 供しているスマートスピーカー連携サービス、ユーザ
 ーID管理サービス、テレビデータ解析サービス、オス
 スメ番組サービスを構築する際に苦労した点をお伝え
 したいと思います。\nIoT EdgeとサーバレスをNode.jsで遊
 ぶ実験ノート\n大平さん\nIoT をもっと活用しやすくす
 るには？ サーバーサイドで得た技術を IoT にも活かす
 には？デバイス、コンテナ、サーバレス。この解を探
 るべく、Azure の幅広いサービス群と、IoTからサーバー
 サイド、フロントエンドまで幅広く使える Node.js を用
 いた実験例をご紹介します。\nExpressRoute構築でハメら
 れた ～無知とは恐ろしきなり～\nDaiさん\nJAZUG 8周年イ
 ベントの発表時にコソっと書いた「ExpressRouteでいろい
 ろあった」事をこの機会に。\n聞けばバカバカしいお
 話ながらも知らなければ大きな落とし穴を共有します
 。\n月4000円でできる？LogicAppsとFunctionsで実現するサー
 バレスで低コストな自動化\n瀧田直斗さん\n自動化をな
 ぜ簡単にできたのか？なぜ低コストで実現できるのか
 ？\nLogicAppsとFunctionsと活用し、既存システムに変更な
 く、限りなく開発と運用コストを抑えて実現した障害
 監視システムの事例を紹介させていただきます。\n日
 本の製造業におけるIoTと未来テクノロジー\n高柳りな
 さん\nまだまだ遅れている日本のIoT化。今回は日本の
 製造業にフォーカスし、なかなかIoTが浸透していかな
 い製造現場の現状と、その状況を打破する未来テクノ
 ロジーについて紹介する。\nVTuberはもう古い？？？Azure
  SignalR ServiceでMTuber Platformつくってみる！\n鈴木 孝明さ
 ん(@xin9le) / 泉本 優輝さん(@mitsuba_yu)\nAzureなサービスを
 使ってなんか面白いことできない？？？\nどうせならCl
 ient　MVPっぽいことやりたくない？？？\nSignalRとかどう
 ？？？\n流行りVtuberとかやってみるか！どうせならHoloL
 ensとかも使って！！\nというわけで、Kinect v2にFunctions
 にAzure SignalRにHoloLensにと、いっぱい広げてMTuberやって
 みます。ライブコーディングもあるよ！\n見えてきた!?
 　Windows Virtual Desktop のしくみ\n牛上さん\n無事にパブリ
 ックプレビューが開始された、Windows Virtual Desktop。\n実
 際に触ることで、見えてきた事をお伝えします。\n\n何
 ができるの？\nどのような構成？\n必要なライセンスは
 ？\n\n参加すれば、Windows Virtual Desktopの「今」がわかり
 ます！
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