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X-WR-CALDESC:【増枠】Tech-on MeetUp#05「xR meets Everything 〜VR/AR/M
 Rが変える日常と取り巻く技術たち〜」
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SUMMARY:【増枠】Tech-on MeetUp#05「xR meets Everything 〜VR/AR/MRが
 変える日常と取り巻く技術たち〜」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71843
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nTech-on Meet
  Up #05「xR meets Everything 〜VR/AR/MRが変える日常と取り巻
 く技術たち〜」\n\nTECH PLAY受付番号とお名刺を１枚お持
 ちください。\n2019/3/7　好評につき再度増枠しました！
 皆様のお越しをお待ちしております！\n2019/3/4　好評に
 つき増枠しました！\n2019/2/8　募集を開始しました！\n\
 nTech-on 〜Networking for Techies〜について\n\n『技術者同士
 を、人と人とのネットワーキングで繋ぐ』\n\n技術のト
 レンドは非常に早い流れで移り変わるのがいまのIT業
 界の理です。 ナレッジをきれいなドキュメントに起し
 たり、それを閉じた組織のなかで共有しているだけで
 は この早い流れについていくことは絶対にできません
 。\n\n「Tech-on」では、「ホンモノのナレッジは人と人
 の緩い繋がりの中にこそある」を信条に 同じテーマに
 興味をもつ技術者同士を繋げ、自らが持っているナレ
 ッジを自分の組織の外に 出し合うことで、お互いがこ
 れまで発見できなかった新しい知的創造を生み出せる 
 「場」を提供していきます。\n\nTech-on MeetUp #05\n\n今回
 のコアテーマは「xR（VR・AR・MR）」\n\n・VR（Virtual Realit
 y：仮想現実）\n・AR（Augmented Reality：拡張現実） \n・MR
 （Mixed Reality：複合現実）\n\n”マトリックス”、”電
 脳コイル”で表現された近未来に心踊らされて早10数
 年、近年では「Pokémon GO」などエンターテイメントコ
 ンテンツから、企業向け市場への拡大も期待され、2022
 年には全世界のAR／VR関連支出が1000億ドルに達すると
 言われています。\n\n今回は「xRが変える日常と取り巻
 く技術」をテーマに、xRと様々な技術を組み合わせて
 、新たな体験価値提供、課題解決に取り組んでいる事
 例、およびその技術をご紹介いただきます。\n\n「xR」
 に関わる方はもちろん、今回のTech-onを通じて、未知の
 技術や日常の扉を叩いてみたい方まで、ご参加いただ
 いた皆さまの交流を通じて、更にxRの世界がぼくたち
 の生活の隅々まで広がることを期待しております。\n\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n\n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  18:30
 〜\n  開場／受付開始\n\n\n  19:00〜19:05\n  オープニング\n
 \n\n  19:05〜19:10\n  「Tech-onについて」　Tech-on事務局\n\n\n
   19:10〜19:30\n  「VRの現状と未来」　多田 英起@ナーブ\n
 \n\n  19:30〜19:50\n  「xR × 施設型エンターテイメント」
 　村上 俊介 & Yichuan Shao@ティフォン\n\n\n  19:50〜20:00\n  
 休憩\n\n\n  20:00〜20:20\n  「XR x ComputerVision」　水田 修@KDD
 I\n\n\n  20:20〜20:50\n  「AR今昔 〜セカイカメラから10年、
 最新テクノロジーでARはどうなる？」　高橋 憲一@カブ
 ク　（聞き手：小島 英揮@Still Day One 合同会社）\n\n\n  2
 0:50〜21:00\n  まとめ/次回予告\n\n\n  21:00〜21:40\n  ネット
 ワーキングタイム登壇者の皆様や参加者同士でご挨拶
 する時間としてお使いください\n\n\n\n\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n\nセッションのご紹介\n\nVRの現状と未来\nナーブ 多田
 英起\n\nビジネスVRの最大手として走り続けるナーブか
 ら見た「VRの現状」　そして、「VRの未来」\n大手航空
 会社に活用していただいている、空間インタフェース
 という、ディバイスレスで空間を触れるシステム\nVR技
 術とUIを掛け合わせたVR体験の事例をご紹介。\n\nさら
 に、不動産・旅行など、VRプラットフォームの活用に
 より、今までにないビッグデータが集まりつつありま
 す。\n\n最大規模のビッグデータを集めたからこそわか
 るVRとビックデータを合わせた未来についてトレジャ
 ーデータの事例をご紹介した上で新しいアイデアの可
 能性を一緒に考えていきましょう！\n\n\n\n\nxR × 施設型
 エンターテイメント\nティフォン 村上俊介 & Yichuan Shao\
 n\nxRを利用したエンターテイメントの一形態として、
 施設型のコンテンツがあります。\n\nその1つであり、
 弊社で開発・運営している「Tyffonium」について技術面
 、また運営における課題解決の事例を紹介します。\n\n
 \n\n\nXR x ComputerVision\nKDDI 水田修\n\nXRとSLAM・物体認識な
 どのComputerVisionやAIを組合わせ、現実世界を拡張してバ
 ーチャルキャラクターとコミュニケーションする取組
 みと、そこから得られたインサイトやビジネスニーズ
 等をご紹介させて頂きます。\n\n\n\n\nAR今昔 〜セカイカ
 メラから10年、最新テクノロジーでARはどうなる？\nカ
 ブク 高橋憲一（聞き手：小島 英揮）\n\n日本のARの歴
 史を語るうえで欠かせないセカイカメラ。\nセカイカ
 メラの商用サービス開始から10年たった今、「あの世
 界観」を実現するテクノロジーがどのように進化、普
 及してきたのか、また今後の方向性についても、その
 歴史を見続けたスピーカーの視点でご紹介します。\n\n
 \n\n\n登壇者のご紹介（※敬称略)\n\n多田 英起 (@nurve_vr) 
  \n\nナーブ株式会社\n\n\n\n1979年生まれ、兵庫県西宮市
 出身。株式会社エーピーコミュニケーションズ時代に
 、VRプラットフォーム構築の事業立ち上げ。スピンア
 ウトし、2015年10月にナーブ設立。\n2016年より、不動産
 ・建築業界に「VR内見™」の提供を開始。大和ハウス
 工業株式会社など多くの企業が利用しており、IT技術
 により業界全体の課題である「人手不足」や「業務効
 率」の改善を進める。\nまた、旅行・航空・船舶・自
 動車など業界を越えてVRソリューションを提供。\n\n\n\n
 \n村上　俊介\n\nティフォン株式会社（TYFFON Inc.）\n\n\n\n
 Windowsアプリや組み込み系など、各種のソフトウェア開
 発に従事。2014年にティフォンにジョインしてからはス
 マホアプリ、xRコンテンツなど。\n\n\nYichuan Shao\n\nティ
 フォン株式会社（TYFFON Inc.）\n\n\n\n大学在学中にデジタ
 ルハリウッドの3DCGF/VFXコースに入学し、そこで1年間映
 像やCGを学ぶ。2017年夏のTBSのデリシャカス2017でのアル
 バイトをきっかけに、同年10月にTYFFONに入社し、サウ
 ンドデザイナーとしてコンテンツのサウンドデザイン
 や実装を主に担当する。\n\n\n\n\n水田 修\n\nKDDI株式会社
 \n\n\n\nKDDI株式会社　商品企画本部　プロダクト開発1部
 にてTechドリブンの新規事業・サービスコンセプト創出
 が主務。\n従前はコンシューマ向けの端末・サービス
 ・ビジネスの各種企画、4G LTEなど各種NWサービスの立
 ち上げなどを担当。\n\n\n\n\n高橋 憲一 (@ken1_taka)   \n\n株
 式会社カブク\n\n\n\nこれまで携帯向けの3Dグラフィクス
 エンジンやスマートフォンのARアプリの開発に携わり
 、現在は株式会社カブクにて3Dモデルのレンダリング
 と解析のエンジンの開発を担当している。その傍ら個
 人的活動としてAR&VRの研究を行い、「UnityによるVRアプ
 リケーション開発」、「UnityによるARゲーム開発」等の
 書籍翻訳や技術系雑誌への解説記事を寄稿するなどし
 ている。\n\n\n小島 英揮 (@hide69oz)  \n\nStill Day One 合同会
 社\n\n\n\nPFU、アドビシステムズを経て2009年より2016年ま
 で、AWSで日本のマーケティングを統括。2016年にコミュ
 ニティマーケティングを考えるコミュニティ = CMC_Meetup
  を立上げ。2017年より、決済（Stripe)、AI (ABEJA)、コラボ
 レーションツール(ヌーラボ）等の国内外の複数のスタ
 ートアップで、マーケティング、エバンジェリスト業
 務を「中のヒト」してパラレルに推進中。\n\n\n\n\n参加
 対象\n\n\nxRに興味のある方\nTech-onに興味のある方\n\n\n
 ※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加は一切お断りしております。\n※ 補欠者の方は
 、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n※ 欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n\n持ち物\n\n\n「申し込み時にTECH PLAYから発行される受
 付番号」と「お名刺1枚」\n　※ 受付時に名刺と一緒に
 この受付番号を口頭でお伝えください。\n\n\n参加費\n\n
 無料\n\nハッシュタグ\n\n#TechOn東京\n\n発表資料について
 \n\n別途レポートページにてまとめて公開し、こちらに
 リンクを掲載予定です。\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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