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SUMMARY:MRアカデミー第２回『HoloLensアプリ開発講座』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71873
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMRアカデミ
 ー第２回『HoloLensアプリ開発講座』\n\n\n\nMR(Mixed Reality
 ）とは、複合現実と呼ばれ、バーチャル空間と現実空
 間を融合させた世界をつくる技術です。現実空間に物
 理的な制約のないバーチャルな空間の情報や物体を投
 影し、双方向のやり取りが行えます。\n　昨年８月、
 世界で大注目のMRデバイス「Magic Leap One」の開発者版が
 発売され、更に今年2月24日に視野角2倍、ハンドトラッ
 キング機能の搭載、そしてアイトラッキング機能が新
 たに搭載されたHoloLens2が発表されるなど、MRアプリ開
 発熱が高まっています。そこで、大好評を博した第１
 回目に続き、第２回目のMRアカデミーを開講致します
 。\nHoloLensアプリの制作ワークフローから実際の開発手
 法を学べる短期集中講座です。\n　講師は、MRコンテン
 ツ開発の先進企業のエンジニアが結集！最新のMRアプ
 リ開発内容を学習することが出来ます。\n\n\n\n【M R ア
 カデミー3 つのポイント】\n\nPoint 01 | 毎週金曜19 時ス
 タート、2 ヶ月間短期集中\n\n平日金曜の２ヶ月間とい
 う短い期間でMRについて学ぶことが出来、短期でスキ
 ルを取得することが出来ます！\n\nPoint 02 | 企業の現場
 で働くプロが講師\n\n現役開発者のプロが講師。最先端
 の技術にトライしている方から直接・最新情報のキャ
 ッチアップが出来ます！\n\nPoint 03 |少人数チーム制の
 プロジェクト学習\n\n3～4名のチームを組んで学習に取
 組みます。チームで開発を学ぶのでエンジニアの方と
 一緒にディレクターやプロデューサーの方も参加が可
 能です。HoloLensアプリの開発ワークフローから実際の
 開発の技術までを学びます。\n\n\n\n【講座概要】\n\n\n\n
 \n  項目　\n  内容　\n\n\n\n\n  期間\n  3/8(金) 〜 4/26(金)【
 2ヶ月間　計8回】\n\n\n  時間\n  毎週金曜日 19:00 〜 21:00\
 n\n\n  対 象 者\n  ・MR/HoloLensアプリ開発に興味や検討し
 ている方・プログラミングレベル（初級から中級）の
 方、Unityの使用経験のある方・エンジニア、ディレク
 ター、プロデューサー etc.\n\n\n  定員\n  20名限定\n\n\n  
 授 業 料\n  早割：一般 ¥98\,000早割：学生 ¥58\,000通常
 ：一般¥108\,000通常：一般 ¥68\,000\n\n\n  会場\n  第１会
 場：VRアカデミー恵比寿校／フェローズ７Fセミナール
 ーム（JR恵比寿駅西口徒歩２分・日比谷線 恵比寿駅徒
 歩30秒）第２会場：VRアカデミー中目黒校（東横線・日
 比谷線中目黒駅徒歩２分）\n\n\n  申込み方法\n  https://mr
 academy2.peatix.com/\n\n\n\n\n※会場は変更する場合がありま
 すのでご了承ください \n© Microsoft 2019\n\n\n\n【カリキュ
 ラム】\n\n第１回 3/8（金）「MRアプリ制作ワークフロー
 」\n\n株式会社ポケット・クエリーズ\n\nMRコンテンツ開
 発先進企業の最新事例をベースとしたMRアプリの制作\n
 ワークフローについて学びます。\n\n\n第２回 3/15（金
 ）「Unityを使ったHoloLensアプリの開発」\n\nスペシャル
 ゲスト\n\nUnityを利用したHoloLens向けのアプリの開発方
 法について学びます。またMixedRealityToolKitの各種機能
 と使い方について学びます。\n\n\n第３回 3/22（金）「M
 ixed Reality Toolkitを用いた視線・入力・インタラクティ
 ブなUIの実装１」第４回 3/29（金）「Mixed Reality Toolkitを
 用いた視線・入力・インタラクティブなUIの実装２」\n
 \nVRエクスペリエンスラボ\n\n実際にUnityを使ったHoloLens
 アプリの開発をハンズオン形式で実施します。視線入
 力からジェスチャーを使った入力処理。そしてインタ
 ラクティブなオブジェクトを利用したボタンの作成方
 法などを学習し、HoloLensアプリ開発の基礎を学びます
 。\n\n\n第５回 4/5（金）「HoloLensのSpatialMappingとシェア
 リング機能の実装１」第６回 4/12（金）「HoloLensのSpatia
 lMappingとシェアリング機能の実装２」\n\n合資会社ボク
 セルデザイン\n\nHoloLensの最大の特徴である空間認識技
 術を利用した空間マッピング（Spatial Mapping）の実装方
 法とその映像を複数人で共有するシェアリング機能等
 の実装を実践します。\n\n\n第７回 4/19（金）「HoloLensと
 Azureを組み合わせたアプリ開発１」第８回 4/26（金）「
 HoloLensとAzureを組み合わせたアプリ開発２」\n\n株式会
 社セック\n\nMicrosoft Azureで展開するCognitive Servicesを利用
 したHoloLensアプリ開発について学習します。\n\n※講座
 内容は変更になる場合があります。\n※第２回目の講
 座以降からPCを用いた学習です。\n（必要スペック：Win
 dows10 ノートPC(Corei5以上、メモリ8GB以上 ) \n\n\n\n【講師
 紹介】\n\n株式会社ポケット・クエリーズ\n\n代表取締
 役\n佐々木 宣彦\n\n\n\n三菱ふそうでの機械設計・解析
 プログラム開発、富士通およびITコンサルファームで
 のエンタープライズ系のシステム開発・導入コンサル
 ティング、大手CADベンダーでの3D-CAD/VRシステムのカス
 タマイズ・導入支援の経験を元に、2010年に株式会社ポ
 ケット・クエリーズを起業。 3D表現のノウハウを元に
 起業後にゲーム開発業務に従事、エンターテインメン
 ト系の開発技術を研究・ノウハウを蓄積。現在はゲー
 ムエンジンを用いた表現技術の研究開発と業務適用、
 『ゲームのちから』の実用面への適用をライフワーク
 として活動中。\n\n〜会社紹介〜\n株式会社ポケット・
 クエリーズは東京電力ホールディングス株式会社と、M
 ixed Reality技術を活用した業務支援・高度化システムを
 共同で開発し、その有効性が確認できたことから、当
 該システム『QuantuMR(クァンタムアール)』の販売を開始
 いたしました\n※Microsoft Mixed Reality パートナー認定パ
 ートナー企業\n\nhttps://youtu.be/aK4VOpavjFo\n\n合資会社 Voxcel
 lDesign\n\n代表　ビジュアルデータベースエンジニア\n３
 DCGデザイナー・VRクリエイター\n脇塚 啓 \n\n\n\n業務用
 訓練シミュレータ製造メーカー勤務を経て2003年に合資
 会社VoxcellDesignを設立。リアルタイムレンダリングCGを
 主軸に3DCG全般の制作を行いつつ、近年はUnityを使用し
 たオリジナルコンテンツの開発を進めている。 \n\n\n〜
 会社紹介〜\nリアルタイムレンダリングCGを主軸に
 3DCG全般の制作を行う傍ら、近年はUnityを使用したオリ
 ジナルコンテンツ開発を進める。\n★オリジナル作
 品：「Holelenz」 「日本列島VR」\n\n株式会社セック\n\n開
 発本部 第五開発部 主任\n団野 真一郎\n\n2008年会津大学
 大学院コンピュータ理工学研究科博士前期課程修了。M
 R技術の応用をテーマに研究に取り組む。\n2008年株式会
 社セック入社。モバイル分野や社会基盤分野など様々
 なシステム開発に携わる傍ら、2017年MRに関する活動を
 独自に再開。活動の成果が実り、現在MRをテーマとし
 た研究開発とそのビジネス化に取り組んでいる。\n\n〜
 会社紹介〜\n\n株式会社セックは「社会の安全と発展の
 ために」をスローガンとする、リアルタイム技術専門
 会社です。社会公共分野・先端分野のリアルタイムソ
 フトウェアを提供し、IoT、AI、ロボットをテーマに研
 究開発にも注力しています。デジタル世界と現実世界
 を融合するための技術であるMRを、IoTのエッジ技術と
 して活用し、ヒト・モノ・コトが密に繋がる社会の実
 現を目指しています。\n\nhttps://youtu.be/n9BsdzZ6eH8\n\n\nVRエ
 クスペリエンスラボ\n\nラボ担当/VRエンジニア\n月田 直
 樹\n\n\n\n\nVRコンテンツの企画・開発やVR/AR/MRの最新技
 術のリサーチ等を主な業務としている。またVR専門の
 学校「VRプロフェッショナルアカデミー」の講師及び
 各講座の運営スタッフとして活動。直近では企業のHolo
 Lensアプリ開発研修講師、及び大手音響機器メーカとの
 MRを活用した共同研究を行っている。\n\n\n\nその他スペ
 シャルゲストも近日公開予定！！\n\n※Microsoft Mixed Reali
 ty パートナープログラムは、確かな開発スキルや知識
 に基づいて、法人のお客様に HoloLens や Windows Mixed R eali
 ty（複合現実、以下MR）技術を用いたソリューションを
 提供出来るよう、マイクロソフト社が、パートナー企
 業に対してトレーニングや技術情報を提供し、実証実
 験を通じてスキルを高めていく事を目的とした認定制
 度です。\n認定に際しては、日本マイクロソフトおよ
 び Microsoft Corporation による厳正な審査があります。\n\n\
 n\n申込み方法\n\n下記リンクよりアクセスをお願いしま
 す。\nhttps://mracademy2.peatix.com/\n\n\nその他\n\n問合せ先：M
 Rプロフェッショナルアカデミー・入学事務局\ninfo@vraca
 demy\,jp\n\n何かご不明な点、質問等はお気軽にお問合わ
 せください。\n\nMRプロフェッショナルアカデミー/株式
 会社VRデザイン研究所\nhttps://vracademy.jp/mr/\n\n\n\n■MRア
 カデミーは無料説明会を開催しています\n\n日　　時：
 平日・土曜開催 11:00〜21:00　※土曜日は、13:00～17:00\n
 場　　所：プライベートVRサロン（東急東横線・日比
 谷線　中目黒駅から徒歩２分）\n説明時間：６０分程
 度\n説明会内容：個別学校説明＆VR体験会～VR・HMD１３
 機種が体験できます。\n\nhttps://vracademy.jp/freeSession.html\n
 \n■ VRデザイン研究所の５つの活動\n\n\n\n日本のVRマー
 ケットを盛り上げるために５つの活動を推進していま
 す\n\n１．「VRプロフェッショナルアカデミー」即戦力
 のVRエンジニアを育成する学校の運営。\n２．企業向け
 VRビジネスの研究会「VRビジネスフォーラム」の企画・
 運営。\n３．一般向けVR体験会「東京VRフェス」の企画
 ・運営。\n４．「VRエクスペリエンスラボ」VR/AR/MRコン
 テンツの企画・受託開発。\n５．VR情報専門誌「VRラン
 ナー」の編集・発行。\n
LOCATION:VRアカデミー恵比寿校/フェローズセミナールーム
 （恵比寿駅徒歩２分） 東京都渋谷区恵比寿西1-7-7　EBS
 ビル7F 日本
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