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SUMMARY:カイゼン・ジャーニー発刊１周年記念イベント「
 私たちのジャーニー」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71935
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n主人公は江
 島ではない。自分自身だ。\n\n\n日本中の現場に、この
 本のようなお話が生まれることを願っています。\n今
 度はあなたのお話を聞かせて欲しい。主人公は、あな
 ただ。\n\n\nこの場( 「私たちのジャーニー」 )は、書籍
 「カイゼン・ジャーニー」を読んで、実際に現場や仕
 事場で何らか始めた方が語る場として作りました。書
 籍のとおりである必要はありません。企みが成功した
 のか、失敗したのかも、関係ありません。\nあなたの
 ジャーニーを聞かせてください。その体験は、きっと
 他の人のジャーニーに繋がるでしょう。\n\nこれから先
 のそれぞれのジャーニーに向けて、 ハンガーフライト
  をはじめよう。\n\n当日のAgenda\n\n・はじめに\n・カイ
 ゼン・ジャーニー市谷さんのジャーニー\n・カイゼン
 ・ジャーニー新井さんのジャーニー\n・登壇応募者の
 これからのジャーニー\n\n発表者\n\n市谷 聡啓 ( @papanda )
 \n\n\n\n＜語ること＞\n「我々に越境できない境界は無い
 。」（調整中）\n\n＜プロフィール＞\nギルドワークス
 株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nDevLOVE オ
 ーガナイザー\nサービスや事業についてのアイデア段
 階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証
 とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログ
 ラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェク
 トマネジメント、大規模インターネットサービスのプ
 ロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギルド
 ワークスを立ち上げる。それぞれの局面から得られた
 実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し
 続けている。著書に「カイゼン・ジャーニー」がある
 。訳書に「リーン開発の現場」がある。\n\n新井 剛 ( @a
 raratakeshi )\n\n\n\n＜語ること＞\n新たなfunと前進への旅
 路 ソフトウェアの今ここに適応するために モディフ
 ァイ版\n\n＜プロフィール＞\n株式会社ヴァル研究所 開
 発部 部長\n株式会社エナジャイル 取締役COO\nJavaコンポ
 ーネントのプロダクトマネージャー、緊急地震速報ア
 プリケーション開発、駅すぱあとミドルエンジン開発
 などを経て、現在は組織をマネジメントしながら、ア
 ジャイルコーチ、カイゼンコーチ、ファシリテーター
 、ワークショップ等で組織開発・見える化・カイゼン
 ・自働化文化を展開中。\nJava関連雑誌・ムックの執筆
 や勉強会コミュニティのDevLOVE、Agile Samurai BaseCampなど
 運営スタッフ、イベント講演登壇も多数。\nCodezine Acade
 my ScrumBootCamp Premiumチューター\nCSP(認定スクラムプロフ
 ェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(認定
 プロダクトオーナー)\n\n発表者\n\n1人10分-20分の発表を
 行います。(順番未決定)\n\nHiroshi Sano Shiobaraさん\n\n「XXX
 XXX」 (10分)\n\nYasufumi Moritakeさん\n\n「『カイゼン・ジャ
 ーニー係』のジャーニー2019春（仮）」 (10分)\n\nはちさ
 ん\n\n「読者から主人公になる方法 Season1最終回」 (20分
 )\n\n木目沢康廣さん\n\n「勝手に一人で始めたローカル
 かんばんから始まったチーム開発」 (10分)\n\nたかく  
 しゅういちさん\n\n「アウトプット！　〜おっさんエン
 ジニアの2018年〜」 (10分)\n\nイベントの進め方\n\n・19時
 より開場します。開始は19時30分です。\n・「リアル参
 加」の場合はイベントスペースにお越し下さい。\n・
 「Zoom参加」の場合は ZoomのイベントURLを参加者にメー
 ルで送りますので、Zoomで参加してください。なお、通
 信の不具合などで当日配信できない場合もあります。
 ご承知おき下さい。\n・発表は、 1人10分か20分 となっ
 ています。応募申し込み時に選択して下さい。\n\n書籍
 「カイゼン・ジャーニー」とは？\n\n(Amazon紹介ページ
 より)\n\n\n「日本の現場」に寄り添った、アジャイル開
 発の実践！\n現場のストーリーで、開発の神髄を学ぼ
 う\n\n【本書の特徴】\n・現場のストーリーから、考え
 方とプラクティスを一緒に学べる\n・1人でも始められ
 る業務改善の手法から、チームマネジメントの手法ま
 で解説\n・日本の現場を前提にしているので、実践し
 やすい\n・アジャイルをこれから始める人だけでなく
 、もっとうまく実践したい人にも最適\n\n【本書に登場
 するプラクティス】\nモブプログラミング / バリュー
 ストリームマッピング / ユーザーストーリーマッピン
 グ / 仮説キャンバス / ハンガーフライト / カンバン / 
 期待マネジメント / リーダーズインテグレーション / 
 ファイブフィンガーなど\n\n【あらすじ】\nITエンジニ
 アとしてSIer企業に勤務する江島は、\n問題だらけのプ
 ロジェクト、やる気のない社員たちに嫌気が差してい
 た。\n\nそんな中、ある開発者向けイベントに参加した
 ことがきっかけで、\nまずは自分の仕事から見直して
 いこうと考える。\n\nタスクボードや「ふりかえり」な
 どを1人で地道に続けていると、\n同僚が興味を示した
 ため、今度は2人でカイゼンに取り組んでいく。\n\nこ
 こから、チームやクライアントを巻き込んだ、現場の
 改革がはじまる。\n\nチーム内の軋轢、クライアントの
 無理難題、迫りくるローンチ……\nさまざまな困難を
 乗り越え、江島がたどり着いた「越境する開発」とは
 。\n\n\n「カイゼン・ジャーニー」Amazonサイト\n「カイ
 ゼン・ジャーニー」翔泳社サイト\n「カイゼン・ジャ
 ーニー」Facebookページ\n「カイゼン・ジャーニー」Facebo
 okグループ\n「カイゼン・ジャーニー」Twitterハッシュ
 タグ : #kaizenJ\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(
 プログラマー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日より
 今日、今日より明日と、各々が各々の現場を前進させ
 ていくための場です。\n\nDevLOVEサイト: http://www.devlove.or
 g\nFacebookグループ: http://www.facebook.com/groups/devlovepark/\n\n
 ご協力\n\n会場提供によるご協力：株式会社ヴァル研究
 所様
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 1Fはやぶさルーム 東京都
 杉並区高円寺北2-3-17
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