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X-WR-CALDESC: Zabbix 4.0の機能紹介と、Zabbixの応用（ジョブ管
 理、障害自動対応や、AI防犯監視など） 
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SUMMARY: Zabbix 4.0の機能紹介と、Zabbixの応用（ジョブ管理
 、障害自動対応や、AI防犯監視など） 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71950
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n増え続ける
 仮想ノードと、増え続ける管理者の負担\n\n近年、仮想
 化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及
 、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の
 増加などによって、仮想ノードは増え続けています。
 また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウド
 といった複雑な環境でシステムを構築・運用するよう
 になっています。\n\nたしかにクラウドの活用によって
 、情報システムのインフラは短期間での構築が可能と
 なり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。し
 かし一方で、システム運用の負担や課題は増大してい
 ます。\n\nたとえば、、、\n\n複数のクラウドやオンプ
 レにまたがった環境において、監視やジョブ管理はど
 う統合したらよいのか？\n\n仮想ノードが頻繁に増減す
 るが、運用管理システムにその情報を反映するのが大
 変・・・\n\n環境が複雑すぎて、障害調査に時間がかか
 る・・・\n\nシステム運用に関するトレンド「運用自動
 化・効率化」\n\nこのような状況の中、注目されている
 のが「運用自動化・効率化」です。\n\n「運用自動化・
 効率化」は、統合的なジョブ管理や、構成変更、その
 他運用業務を自動化することで、運用担当者の負担を
 減らすことが期待されています。\n\n運用自動化は本当
 に効果がでるのか？何をどのように「自動化・効率化
 」すればよいのか？\n\nしかし「運用自動化・効率化」
 といってもどこを自動化・効率化すればよいのでしょ
 うか。\n\nまた、以前より「運用自動化・効率化」が叫
 ばれていますが、実際効果は出ているのでしょうか。\
 n\n本セミナーでは、Zabbixパートナーから、ジョブ管理
 、障害復旧の自動化、イベントビューアの改善など、
 様々な「運用自動化・効率化」について、その手法を
 ご紹介するとともに、事例やその効果について解説し
 ます。\n\n企業のシステム運用の中核となる Zabbix、そ
 の最新バージョン 4.0 とは？\n\nZabbixは他のツールと柔
 軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しな
 がら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつ
 つあります。\n\n本セミナーでは、統合運用において、
 重要なデータの可視化がより行いやすく改良された「Z
 abbix 最新バージョン 4.0 」の機能概要を解説します。\n
 \nZabbix 4.2 以降のロードマップも解説！\n\nさらに、Git
 への移行、新しいプラットフォーム用の公式ビルド、
 ワークフローの改善、セキュリティなど、進化を続け
 るZabbixの開発の方向性について、Zabbix Japan 代表 寺島
 氏が解説します。\n\nプログラム\n\n14:00～14:30　受付\n\n
 14:30～14:40　オープニング　\n\n14:40～15:20　Zabbix最新バ
 ージョン4.0の解説\n\nSRA OSS\,inc. 日本支社\n\n基盤技術グ
 ループ グループ長 盛 宣陽\n\nプロフィール：OSSの各種
 基盤技術を扱うグループで責任者を務めながら、自身
 も各種OSSのテクニカルサポートやコンサルティングを
 担当している。\n\n2016年にリリースされたZabbix 3.0から
 約2年半、次期長期サポート版(LTS)のZabbix 4.0がついにリ
 リースされました。\n\nZabbix 4.0では多数の機能追加や
 ユーザーインタフェースの改良が行われており、以前
 のバージョンに比べて非常に便利になっています。\n\n
 本セッションではZabbix 4.0の新機能について使い方など
 を交えながらご紹介します。\n\n15:20～16:00　Zabbixによ
 る統合運用の実現 ～ジョブ管理、AWS監視、・・・\n\n
 株式会社ヴィンクス\n\n赤松 正浩\n\n多くの企業がZabbix
 を監視業務に導入しています。\n\n監視業務はZabbixで実
 現できますが統合運用の実現には更に機能が必要です
 。\n\n特に基幹業務の運用には、ジョブ管理（スケジュ
 ーラ）は必須です。\n\n「Integrated Viewer for Zabbix」（略
 称：IVZ）は、Zabbixに統合運用に必要な機能をアドオン
 したパッケージです。統合ビューア、ログ監視の除外
 設定、レポート出力、IBMi（旧AS/400）監視、AWS監視等、
 様々な機能を持ちます。\n\nそして、ジョブ管理は「Loa
 dStar Scheduler」との連携で、統合運用を実現します。\n\n
 更に、複数台のZabbixサーバーの集中監視（一元監視）
 機能、AIカメラを応用した防犯・防災の「次世代AIカメ
 ラソリューション」をご紹介させていただきます。\n\n
 16:00～16:10　休憩\n\n16:10～16:50　自動化への投資はあり
 か？\n\n株式会社インターネットイニシアティブ　福原
  亮\n\nマルチクラウドが浸透し、システムコストは着
 実に下がってきています。一方で運用管理コストはど
 うでしょうか？「働き方改革」「自動化」「AI」が叫
 ばれる昨今。システム運用管理者はいったいどこに投
 資をすべきなのでしょうか？\n\nIIJの取り組みと合わせ
 て「SaaS型 統合運用管理サービス」をご紹介します。\n
 \n16:50～17:30　システム運用を効率化するZabbixの機能と
 、今後のZabbixの方向性\n\nZabbix Japan LLC　寺島 広大\n\nOSS
 の統合監視ツールとして、日本国内／グローバルで普
 及が進んでいる「Zabbix」。\n\n本セッションでは、シス
 テム運用を効率化するZabbix 4.0の機能をご紹介するとと
 もに、次期バージョンZabbix 4.2や今後のZabbixの方向性に
 ついても解説します。\n\n17:30～18:00　質疑応答\n\n主催\
 n\nオープンソース活用研究所\n\n協賛\n\n株式会社イン
 ターネットイニシアティブ\n\n株式会社ヴィンクス\n\nSR
 A OSS\,inc. 日本支社\n\n協力\n\nZabbix Japan LLC\n\n当日会場ア
 クセスに関するお問合せ\n\nTEL:03-3254-8787\n\nセミナー事
 務局\n\nオープンソース活用研究所\n\n\n\n※ご記載頂い
 た内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収
 集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・
 協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご
 記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用
 研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて
 厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベント
 などのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガ
 に登録させていただきます。ご記載いただいた個人情
 報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関
 からの要請があった場合を除き、第三者には提供致し
 ません。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者
 〕　株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護
 管理者　連絡先：03-6809-1257\n\n※当日は名刺を2枚お持
 ち下さい。\n\n※競合もしくは競合になる可能性のある
 事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠
 慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
LOCATION:エッサム神田ホール2号館・3階・大会議室（2‐301
 ） 〒101-0047  東京都千代田区内神田３－２４－５
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