BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Pythonによる勾配ブースティング【中級編】
X-WR-CALNAME:Pythonによる勾配ブースティング【中級編】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:719715@techplay.jp
SUMMARY:Pythonによる勾配ブースティング【中級編】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190303T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190303T130000
DTSTAMP:20260421T094740Z
CREATED:20190213T145534Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71971
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPythonによる
 勾配ブースティング【中級編】\n\n概要\n\n本講座では
 、勾配ブースティングのより応用的な理論、実践を行
 います。\n(勾配ブースティング【入門編】の後の受講
 を推奨しています)\n\n勾配ブースティングは、現在デ
 ータ分析コンペなどでも非常に多用される、最新のモ
 デルです。その中でもXGBoostやLightGBMなどのライブラリ
 があり、従来の勾配ブースティングとの違いを比較し
 ながら、その利点を解説します。\n\nさらに実際のデー
 タ分析にいきる、細かなパラメータの扱い方も学ぶこ
 とができます！\n\n【本講座の内容をしっかり理解する
 ための条件】\n必須条件\n・Pythonの基本文法を習得して
 いること．\n・決定木やランダムフォレスト，勾配ブ
 ースティングなどの基礎的な手法へのある程度の理解\
 n\n※当日はハンズオン形式で進めていきますので，Pyth
 on3をインストールしたPCをご持参ください．また講座
 はJupyter notebookを用いて進行しますのでこちらもインス
 トールを推奨いたします．\n\nこの講座で得られること
 \n\n\n勾配ブースティングの理解\n最新ライブラリ(LightGB
 Mなど)の扱い方の習得\n最新のアルゴリズムによるデー
 タ分析スキル\n\n\n講座一覧のフローチャート\n\nどの講
 座から受講したら良いのかわからないというような方
 は、下記のフローチャートを参考にしていただければ
 と思います。\n\n\n\nカリキュラム\n\n\n勾配ブースティ
 ング\nXGBoost\nLightGBM\n従来のものとの比較\nパラメータ
 チューニング\n\n\n※当日予告なく内容が変更になる可
 能性がございます。\n\nこんな人にオススメ\n\n・勾配
 ブースティングの最新ライブラリを使いこなせるよう
 になりたい方\n・実践的なデータ分析スキルを習得し
 たい方\n\n事前準備・持ち物\n\nPython3をインストールし
 たPCの持参をお願いいたします．\n\nまた以下のライブ
 ラリをインストールするようにお願いいたします。\n
 ・numpy\n・pandas\n・matplotlib\n・sklearn\n\nまた，講義はJupyt
 er Notebookを用いて行いますので，インストール頂いた
 ほうがスムーズに講座を受けることが可能です．\n\n講
 師\n\n柳浜万里\n京都大学大学院にて、世界初のモデル
 となる機械学習を用いた地震予測手法の開発に従事。k
 aggle(データ分析コンペ)にてメダル獲得経験あり。また
 会社で深層学習を応用したプロジェクトにも携わりつ
 つ、法人研修の講師なども積極的に行う。\n\n\n\n領収
 書について\n\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカ
 ード会社が発行する明細を領収書の代わりとしてご利
 用ください。当社より重複しての領収書発行は行なっ
 ておりません。\n\n【当日払いの方】\n講座後のアンケ
 ートにて、「領収書が必要」にチェックを入れるよう
 にお願いいたします。領収書をメールにて送付させて
 いただきます。\n\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalか
 ら送付されるメール内容、またはPaypalの取引履歴から
 該当項目を確認の上、「詳細」をご覧ください。それ
 らが領収書の代わりとなります。また、クレジットカ
 ード会社発行の利用明細書も領収書としてご利用いた
 だけます。（当社より重複しての発行は行えません)\n\
 n受付・入場時間\n\n開始の15分前から\n\n※なるべく5分
 前までにお入りください。\n※途中参加も可能です。\n
 \nお問い合わせ\n\n・メールでのお問い合わせは、info@to
 -kei.net　までご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠か
 らもお問い合わせいただけます。（推奨）\n\n注意事項
 \n\n・リクルーティング、勧誘、採用活動など、目的に
 沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと
 判断した場合は即刻退出処分とします。全員が気持ち
 よく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致しま
 す。\n・講座内で扱うコンテンツは全て「全人類がわ
 かる統計学」に帰属しています。複製はご遠慮くださ
 い。\n・個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご遠
 慮ください。\n・最小遂行人数は「3名」です。開催日
 の前日までにこの人数に達しない場合は中止となりま
 す。ただし、複数の媒体で募集を行っているので、本
 サイトの申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも
 開催になる場合がございます。もし、中止が決定した
 場合はその時点で登録しているメールアドレスにご連
 絡させていただきます。\n\n全人類がわかる統計学とは
 \n\n統計学の学習サイト、全人類がわかる統計学を運営
 、管理している団体です。統計学とその関連分野につ
 いて、出来るだけわかりやすく多くの人々に届けると
 いうことを目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/719715?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
