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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71986
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n会場がエ
 ルおおさか南館ホールからエルおおさか本館１１F会議
 室に変更になりました。　（3月4日）\n\n\n今回は2019年
 度に開催予定のアイデアソンおよびハッカソンイベン
 トのプレイベントになります。\nワークショップにて
 課題の抽出を行い、その後課題を解決するアイデアソ
 ン・ハッカソンイベントを行う予定にしております。\
 nワークプレイスハッカソンの趣旨\n技術的なイノベー
 ションやスタートアップなどの動きが、近年、世界的
 に活発に行われています。ではオフィス環境について
 はどうでしょうか？　成功を収めている組織は、オフ
 ィス環境の変革によって競争上の優位性を向上させ、
 コストを削減しています。このアプローチは、モチベ
 ーションを向上させ、生産性を高め、物理的なオフィ
 ススペースをコラボレーションの盛んな環境（ワーク
 プレイス）へと変換させます。\n今回は障がいのある
 方の働く環境に焦点をあてます。現在はオフィスや工
 場でもバリアフリーが施され、働きやすい環境づくり
 に寄与しています。一般的には段差の解消、車いす用
 のスロープ、点字ブロック、点字案内板など、設備面
 のバリアフリーがよく知られています。\n「壁」を「
 なくす」バリアフリー化は、設備などの物理的な面だ
 けでなく、社内の「制度」「文化」「情報」「意識」
 などの変革も必要です。「制度」面のバリアフリーと
 して、混雑時を避けたり、通院を考慮し時間差通勤な
 どを導入するケースがあります。また、「文化」「情
 報」面では手話通訳者の配属や音声読み上げソフトの
 導入など、様々なサポートを実施する企業も増えてお
 ります。さらに「意識」のバリアフリー化において大
 切なのが、共に協力しながら働く体制を整えることで
 す。ハードやソフトのバリアフリー化とともに、こう
 した企業文化を育むことが活力ある組織をつくること
 につながるかと思います。\nまた、AIやIoTの普及で働く
 環境もグローバルで、よりバーチャルなものに変化し
 ていくことになると思います。大阪万博も開催が決ま
 り、それに伴い様々な進化が期待できます。そこで自
 分たちの働いている環境が万博後、10年後の未来では
 どうなってるのか一緒に考えていきたいと思います。\
 nイベント概要\n▼日時：2019年3月9日(土) \n▼会場：エ
 ル・おおさか本館11階会議室\n     大阪府大阪市中央区
 北浜東３−１４\n\n　 http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html\n
 \n\n\n▼定員：30名（一般・学生問わず）\n▼参加対象者
 ：\n    企業で働く障がいのある方、及びその支援者\n\n
     システムエンジニア、ソフトウェアエンジニア\n\n  
   プランナー、デザイナー\n\n\n\n▼参加費：無料\n▼参
 加申込：先着順\n      ※申込締切：2019年3月8日(金)\n\n  
     ※定員到達の際は早期締切の場合もありますのでご
 了承ください。\n\n\n\n▼主催：Code for OSAKA\n▼共催：大
 阪府　就業促進課\nスケジュール（予定）\n\n\n\n\n3月9
 日（土）\n\n\n\n\n12:00\n開場・受付\n\n\n12:30\n開会・趣旨
 説明\n\n\n12:45\nインプットタイム\n\n\n13:30\nワークショ
 ップ\n\n\n17:30\nワークショップ終了\n\n\n\n【Code for OSAKA
 について】\n2016年活動開始。ITの利活用により地域課
 題を解決するシビックテックの領域での活動を志すIT
 エンジニアやクリエイター、市民、行政などにより運
 営されている。清掃工場やフェリーでのハッカソン開
 催など、全国のシビックテック団体の中でもユニーク
 な活動を数々展開するほか、ITエンジニアやベンチャ
 ーなどの日々の最新の活動状況の共有や参加者同士の
 交流も熱心に行い、風通しのよいコミュニティ活動を
 継続しています。\n関連WEB⇒ http://code4.osaka/
LOCATION:エル・おおさか本館11階会議室 大阪府大阪市中央
 区北浜東３−１４
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