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X-WR-CALDESC:Mix Leap Study #37 - 世界の最先端量子コンピュー
 タ技術と機械学習
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SUMMARY:Mix Leap Study #37 - 世界の最先端量子コンピュータ技
 術と機械学習
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71993
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 19/03/19（火）\n　18:00　受付開始\n　18:30　開始\n＊＊＊
 今回は火曜日開催です！＊＊＊（木曜日ではありませ
 んのでご注意ください）\n＊＊＊今回は18:30開始です！
 ＊＊＊（19:00開始ではありませんのでご注意ください
 ）\n場所\nヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィ
 ス\n大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 
 タワーA 37階\n1）1階、または2階のシャトルエレベータ
 ーで9階オフィスロビーまで上がって下さい\n2）Dバン
 クのエレベーターで37階に上がり受付エリアまでお越
 しください\n\nイベントについて\n「Mix Leap Study」とは
 、ヤフー大阪オフィスで開催される各回のテーマにフ
 ォーカスした情報共有を定期的に行う勉強会/交流会イ
 ベントです。\nITに興味のある学生やIT企業で働く社会
 人が集まってお互いに発信しあうことで、人と情報の
 交差点となることを目指しています。\n今回のテーマ\n
 今回の Mix Leap Study では、「世界の最先端量子コンピュ
 ータ技術と機械学習」を開催します！\n・量子コンピ
 ュータって何？\n・言葉は聞いたことがあっても具体
 的にどんな技術かわからない\nそういった方にもわか
 りやすいコンテンツとなっています。\n\nまた今回は、
 量子コンピュータの国内ベンチャー企業であるMDR株式
 会社CEO湊 雄一郎さんをお招きし、「今後の量子コンピ
 ュータの展望 ～機械学習への活用～」についてお話し
 いただきます。\n※ MDR社は、幅広い顧客層と技術力が
 認められ、このたび世界デビューを果たしたことで、
 世界のトップベンチャーと肩を並べる存在となりまし
 た。\nhttps://quantumcomputingreport.com/scorecards/software-partners/ 
 \n\n講演後には量子コンピュータSDKを活用した短いハン
 ズオンの時間も設けています。\nご興味のある方はぜ
 ひご参加ください。\nハンズオンに参加される方\n講演
 後、量子コンピュータの技術を使った簡単なハンズオ
 ン（30分）を行います。\n\n\n\nblueqatSDKを用いて、量子
 アニーリングの足し算と、量子ゲートの重ね合わせを
 使った足し算を行います。\n事前にインストール方法
 と実装コードは共有して当日簡単な解説をします。\n\n
 \n\nご協力いただける方はハンズオンに参加されない方
 にも画面を共有いただければと思います。短時間です
 ので以下の事前準備が可能な方はご参加ください。\n\n
 【事前準備】\n以下のソフトウェアをインストールし
 たPCをご持参ください。\n- Python3.6以上\n- OS不問\nハン
 ズオンの事前準備＆環境構築は以下のページを参照し
 準備をお願いします。\nhttps://qiita.com/lambda-knight/items/a22
 f3e926069322cc29e\n\nハンズオンに参加されない方\nハンズ
 オンの模様は前方スクリーンにも投影します。\nハン
 ズオンに参加されない方はスクリーンをご覧いただく
 か、他の参加者のハンズオン風景をご覧ください。\n\n
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:
 00 -\n受付\n\n\n\n18:30 - 18:35\n「Mix Leapについて」\n永留 亮
 一（ヤフー株式会社）\n\n\n18:35 - 19:25\n第1部：「2018年
 末までの量子コンピュータ業界／技術の総括」\n清水 
 徹（ヤフー株式会社）\n\n\n19:25 - 19:35\n休憩\n\n\n\n19:35 - 
 20:05\n第2部：「今後の量子コンピュータの展望 ～機械
 学習への活用～」\n湊 雄一郎（MDR株式会社 CEO）\n\n\n20:
 05 - 20:35\n「Blueqat SDKを用いたハンズオン」\n湊 雄一郎
 （MDR株式会社 CEO）\n\n\n20:35 - 21:30\n懇親会・本日のふり
 かえり\n\n\n\n\n\n登壇者情報\nスピーカー：清水 徹（ヤ
 フー株式会社）\n\n\n\nTitle\n2018年末までの量子コンピュ
 ータ業界／技術の総括\n\n\n\n\nOverview\n\n第一部ではまず
 、量子コンピュータについて初めて学ぶ方向けに、\n
 ・量子コンピュータの動作原理\n・qubitとは、qubitに対
 する操作とは\n・応用が期待されている分野\n・実際に
 プログラミングをしてみる（量子ゲート回路を組んで
 みる）際、何から始めるのがよいか、\nといった基礎
 的な内容を駆け足でご説明します。また、量子コンピ
 ュータには ゲート方式・アニーリング方式の２つの方
 式があるとよく言われますが、今回はゲート方式にフ
 ォーカスしてお話させていただきます。\n\n\n\nProfile\n\n
 ヤフー株式会社 データ＆サイエンスソリューション統
 括本部 技術戦略室\n名古屋大学理学研究科素粒子宇宙
 物理学専攻修了\n\nヤフーの事業領域に関わる先端技術
 全般の調査および、検索・言語処理系の研究開発に従
 事。\n\n\n\n\n\nスピーカー：湊 雄一郎（MDR株式会社 CEO
 ）\n\n\n\n\nTitle\n今後の量子コンピュータの展望 ～機械
 学習への活用～\n\n\n\n\nOverview\n\n世界中で量子コンピュ
 ータを活用した機械学習の実装が始まっています。NISQ
 と呼ばれるエラーありの中規模量子計算機向けの量子
 古典ハイブリッド計算の他に、本来の重ね合わせを用
 いたデータ入力と認識回路などを紹介します。また量
 子アニーリングでは各種の機械学習の種類を確認した
 いと思います。\n\n\n\nProfile\n\nMDR株式会社 代表取締役
 社長 湊雄一郎\n東京大学工学部建築学科卒業\n\n2004年
 から隈研吾建築都市設計事務所で青山の根津美術館や
 杭州のアリババ社屋を担当。\n2008年MDR設立。\n2015年総
 務省異能vationに「量子コンピュータと人工知能」で採
 択。\n2017年から内閣府ImPACT山本プロジェクトPM補佐。\n
 2018年からは文科省Q-Leapにも参加。\n\n\n\n\n\n参加資格\n
 ・キャンセルポリシーに同意頂ける方。\n・夜間のイ
 ベントのため、16歳以上の方。\n※16歳未満でも保護者
 同伴なら可\n懇親会\n当日、20:35 から同会場で懇親会を
 行います。\n軽食、飲み物をご用意しております。\n参
 加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活
 用ください。\n参加費\n無料\nキャンセルポリシー\n予
 定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速
 やかに参加のキャンセルをお願い致します。\n参加枠
 を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャ
 ンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて
 頂くことがあります。\nご注意\n・会場内では運営スタ
 ッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。\n・
 撮影された写真や動画はヤフー大阪の公式SNSアカウン
 トや社内の活動報告資料などで掲載される場合があり
 ますので、あらかじめご了承ください。\n・SNS等への
 顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。\n・他
 の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目
 的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加を
 お断りさせて頂くことがあります。\n・ハンズオンの
 進行の都合上、環境等の要因で開発がうまく進まない
 方が発生する可能性があります。その場合、全員が最
 後までアプリケーションを開発できない場合もござい
 ますが、予めご了承ください。\nご質問・ご相談\n本イ
 ベントに関するご質問等はページコメントまでお願い
 致します。
LOCATION:ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス 大
 阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA
  37階
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