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X-WR-CALDESC:「雇用の未来」〜AI（人工知能）がもたらす未
 来と人間との共存
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SUMMARY:「雇用の未来」〜AI（人工知能）がもたらす未来
 と人間との共存
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71996
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI（人工知
 能）がもたらす未来と人間との共存\n\n概要\n\n「雇用
 の未来」「未来のスキル」の共著者マイケル・オズボ
 ーン氏来日。AI（人工知能）がもたらす未来と人間と
 の共存\n\n株式会社エクサウィザーズは、2018年9月に英
 オックスフォード大学准教授のマイケル・A・オズボー
 ン氏を顧問に迎えました。\nオズボーン氏は、機械学
 習分野における世界的な研究者であり、AIが雇用に与
 える影響に関する論文『雇用の未来』の共著者として
 も有名です。2018年1月には『雇用の未来』の続編であ
 る『未来のスキル』を発表し、リカレント教育（生涯
 教育）の分野でも大きな影響を与えています。\n\n今回
 のセミナーでは、オズボーン氏をお迎えし、『雇用の
 未来』の続編である『未来のスキル』について講演い
 ただきます。また、人工知能研究センターの辻井氏、
 株式会社エクサウィザーズの石山から人工知能と人間
 をテーマとした講演を行います。\nパネルディスカッ
 ションでは、「人ｘAI」「ビジネスｘAI」「社会ｘAI」
 「グローバルｘAI」そして「AI社会と教育・人材育成」
 などを議論し、人工知能が与える社会的な影響および
 私達に何が求められるのかについて議論致します。\n\n
 \n主催：株式会社エクサウィザーズ\n\n後援：駐日英国
 大使館\n\nタイムスケジュール\n\n＜第１部＞\n\n14:00-14:1
 0 開会挨拶\n\n山際大志郎\n\n衆議院議員 ／人工知能未
 来社会経済戦略(AI)本部　幹事長\n\n14:10-14:40 「Future of S
 kill〜未来のスキル」\n\nマイケル・オズボーン\n\n英オ
 ックスフォード大学　准教授\n\n14:40-15:00 「英国のAI戦
 略について」\n\nコリン・メーソン\n\n駐日英国大使館 
 国際通商部 テクノロジースペシャリスト\n\n＜第２部
 ＞\n\n15:05-15:25  「人間知能と人工知能の共存と共進化
 を目指して」\n\n辻井潤一\n\n人工知能研究センター　
 センター長\n\n15:25-15:45  「世界のAI研究者が協力、超高
 齢社会の社会課題解決」\n\n\n石山洸\n\n株式会社エクサ
 ウィザーズ　代表取締役社長\n\n15:45-16:30  パネルディ
 スカッション「〇〇ｘAI：AI社会と私達とこれから」\n\
 n【パネラー】\n\n辻井潤一\n\nマイケル・オズボーン\n\n
 石山洸\n\n【ファシリテーター】\n\n松村太郎（ITジャー
 ナリスト）\n\n16:30-17:30  参加者との交流会\n\n\n\n※ 一
 部同時通訳がつきます\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が一部変更になる可能性がございます。予めご了
 承ください。\n\n登壇者\n\n\n\nマイケル・A・オズボーン
 \n\n英オックスフォード大学　准教授\n\n英オックスフ
 ォード大学 准教授。AIが雇用に与える影響に関する論
 文『雇用の未来』の共著者。オックスフォード大学のA
 Iベンチャーであるマインド・ファウンドリー社の共同
 設立者かつCSO。機械学習分野における世界的な研究者
 として、オックスフォード・マーティン・プログラム
 の共同ディレクター、EPSRCセンター（英国工学・物理
 科学研究会議）の共同ディレクター、エクセター・カ
 レッジの公式フェロー等広く活躍している。\n\n\n\n\n\n\
 nコリン・メーソン\n\n英国大使館　国際通商部　テク
 ノロジー・スペシャリスト\n\nエレクトロニクス、情報
 通信、ソフトウエア、半導体、スマートグリッドの分
 野に35年以上携わり、日本在住20年、多くの日系・外資
 系企業とのビジネスに従事し、個人的なネットワーク
 を持つ。\n\n\n\n\n\n\n辻井 潤一\n\n人工知能研究センター
   センター長\n\n京都大学大学院修士課程修了。京都大
 学工学博士。1973年４月京都大学助手、同助教授を経て
 、1988年英国マンチェスター大学(UMIST)教授、１９９５
 年東京大学理学部情報科学科教授（その後、組織改編
 に伴い同大学大学院理学系研究科コンピュータ科学教
 授）、2011年マイクロソフト研究所（北京）首席研究員
 、2015年より、産業技術総合研究所・人工知能研究セン
 ター・研究センター長。その間、フランスCNRS上級招聘
 研究員(1981‐1982年)、マンチェスター大学教授(1995-2001
 年、2005-211年、2016年ー現在)を兼任。計算言語学会（ACL
 ）会長(2006年)、国際計算言語学委員会(ICCL)委員長(2014
 年―現在)などを歴任。\n\n\n\n\n\n\n石山 洸\n\n株式会社
 エクサウィザーズ　代表取締役社長\n\n東京工業大学大
 学院総合理工学研究科知能システム科学専攻修士課程
 修了。2006年4月、株式会社リクルートホールディング
 スに入社。同社のデジタル化を推進した後、新規事業
 提案制度での提案を契機に新会社を設立。事業を3年で
 成長フェーズにのせ売却した経験を経て、2014年4月、
 メディアテクノロジーラボ所長に就任。2015年4月、リ
 クルートのAI研究所であるRecruit Institute of Technologyを設
 立し、初代所長に就任。2017年3月、デジタルセンセー
 ション株式会社取締役COOに就任。2017年10月の合併を機
 に、現職就任。静岡大学客員教授、東京大学政策ビジ
 ョン研究センター客員准教授。\n\n\n\n\n\n\n松村太郎\n\n
 ジャーナリスト・著者\n\n慶應義塾大学環境情報学部卒
 業後、同大学政策・メディア研究科修士課程修了。2001
 年に、キャンパス内の授業情報交換を中心としたソー
 シャルネットワークサービス（SNS）、「SFC★MODE」で慶
 應義塾長奨励賞受賞。同2005年の大学院修了後、書籍や
 雑誌、インターネットニュースへの執筆活動を開始。
 また大学講師、コンサルタント、講演等の活動も行う
 。2007年よりソーシャルラーニングをテーマとしたベン
 チャー企業キャスタリア株式会社に取締役研究責任者
 として参画。2009年に学習アノテーションと計測技術「
 fusen（ふせん）」で特許を取得。2011年には米有力調査
 会社ガートナーの「クールベンダーズ2011」を受賞。２
 ０１４年に長野県・上田市に、日本発のプログラミン
 グ必修通信制高校「コードアカデミー高等学校」の設
 立に従事、副校長。\n\n\n\n\n参加対象\n\n新規事業担当
 者\n経営企画担当者\n人事戦略・人材育成に携わる方\nA
 Iやテクノロジーに興味がある方\n\n\n※ リクルーティ
 ング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断り
 しております。\n※ 当日欠席の際の返金は出来かねま
 すのでご了承ください。\n※ イベントには取材が入る
 可能性があります。イベントの様子を写真や動画で撮
 影する場合がありますので、予めご了承ください。\n\n
 持ち物\n\n名刺1枚\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加
 費\n\n3\,000円\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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