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X-WR-CALDESC:【大阪開催】デジタル革命時代のコンタクト
 センターの戦略について（パナソニック、WOWOWの事例
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SUMMARY:【大阪開催】デジタル革命時代のコンタクトセン
 ターの戦略について（パナソニック、WOWOWの事例）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/71998
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n今回10名の募集ですが
 、connpassでは若干名を募集します。\nこちらは、株式会
 社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 が
 主催するセミナーの紹介です。\nマジセミでは特別に10
 名をご招待します。  \nいまお客様に求められる顧客接
 点の最適化（コンタクトセンターで実現する事業収益
 の最大化）\n商品、店舗での接客、パッケージデザイ
 ンから広告、ECサイト、SNSやメルマガなど、消費者と
 企業との接点は多岐に亘ります。\nこれらの接点で行
 われるブランディングは、企業にとって消費者との信
 頼関係を築く重要な活動です。\nコンタクトセンター
 ももちろんブランディング活動の一部であり、応対の
 品質によって消費者が受け取る印象は変わります。\n
 消費者と直に会話するという点において、コンタクト
 センターはただ“電話を受けるだけ“の業務ではなく
 、ブランディングにおいても特に”重要度の高いコン
 タクトポイント“であり、いわばブランドの顔です。 
   \n本セミナーでは、ブランディングにおけるコンタク
 トセンターのポジション、コンタクトセンターの応対
 品質がブランドに与える影響について、ご来場いただ
 く皆様にそのヒントを提示していきます。  \nプログラ
 ム\n14:30～14:35　開会挨拶\n14:35～15:15　【基調講演】パ
 ナソニック(株)エコソリューションズ社が取り組む、
 経営情報としての「顧客の声」活用の定着化\n登壇者  
 \n国島 一朋 氏  \nパナソニック株式会社 エコソリュー
 ションズ社 CS部 CSクリエイト企画課 課長\n1991年松下電
 工入社。25年間に亘り住設建材商品営業を担当。\n名古
 屋、姫路、浜松でのB2B2C営業経験を経て、\n2007年4月～
 　松下電工(株)静岡住建営業所　浜松住建出張所長\n201
 0年10月～　パナソニック電工(株)長野住設建材営業所
 長\n2013年10月～　パナソニック(株)ES社　大阪住設営業
 所長\n2016年4月～　同社　パナソニックリフォーム本部
 　店舗開発推進部長\n2017年4月～　同社同本部　営業開
 発部長\n2017年10月～　パナソニックプロイエサービス
 株式会社　代表取締役専務\n2018年　3月～　同社　代表
 取締役社長\n2018年11月～　パナソニック(株)ES社　本社C
 S部　CSクリエイト企画担当部長\n現在に至る  \n講演サ
 マリー  \nカスタマーエクスペリエンス(CX)が求められ
 る時代に、貴重な顧客体験の声を経営情報として活用
 し、事業戦略立案や新商品開発、商品改良につなげる
 ことがロイヤルカスタマー拡大の最低条件です。本セ
 ミナーでは、自社製品に対する顧客のニーズや改善点
 の把握を目的に取り組んでいるVOC(voice of customer)活動に
 ついて紹介します。  \n15:15～15:45　280万人をファン化
 する、WOWOWのコンタクトセンター戦略\n登壇者  \n杉本 
 章 氏  \n株式会社WOWOWコミュニケーションズ\n営業本部
 マーケティング部 課長代理\n2006年に入社し、親会社の
 WOWOWをはじめとした様々な業種のコンタクトセンタ―
 の営業、運営管理を務め、2013年よりマーケティング部
 署に配属。WOWOWの会員数維持・向上に対して、早くか
 らプライベートDMPの構築、運用に携わり、顧客分析を
 軸とした施策の展開によるビジネスアウトプットを実
 践。  \n講演サマリー  \n開局以来、電話をメインのコ
 ンタクトチャネルに据えてきた衛星放送WOWOW。しかし
 、ここ数年で急速にデジタルシフトが進み、電話の「
 声」だけでは正確な現状を把握できなくなってきた。
 電話を中心とした「声」と、デジタルを中心にした「
 データ」。これらを組み合わせ、現状を読み解き、フ
 ァン化させる施策を創り出す。進化を続けるWOWOWのコ
 ンタクトセンター戦略をご紹介いたします。\n15:45～16:
 00　休憩\n16:00～16:40　コンタクトセンターを活用した
 マーケティング事例\n登壇者  \n稲富　博明 氏  \n株式
 会社WOWOWコミュニケーションズ\n運用本部第二事業部 
 部長  \n1998年、株式会社WOWOWコミュニケーションズ入社
 。有料放送事業者WOWOWのカスタマーセンターで、加入
 受付、テクニカルサポート等の顧客窓口業務に携わる
 。 2005年よりコンタクトセンターの受託を展開する営
 業部門のマネージャーに従事。その後2015年プロダクト
 推進室でWOWOWグループのEC事業の立ち上げを担当。2017
 年より西日本拠点の外販コンタクトセンター運用責任
 者として戦略的コンタクトセンターへの改革に向けた
 取組みを推進中。  \n講演サマリー  \nソーシャルメデ
 ィアやデジタル広告でリーチできない層への、コンタ
 クトセンターを活用したアプローチ事例をご紹介。い
 ままでの手法に先端技術(AI)を掛け合わせることで、ア
 ナログと言われた電話でのコミュニケーションが飛躍
 的に進化する。  \n16:40～17:10　これからの品質とSVをデ
 ザインする人材育成プログラム\n登壇者  \n小川 範芳 
 氏  \n株式会社WOWOWコミュニケーションズ\n営業本部マ
 ーケティング部 部長  \n2000年9月に入社。有料放送事業
 者WOWOWのカスタマーセンターで、総合お問い合わせ、
 加入受付、テクニカルサポート等の顧客窓口のマネジ
 メントに8年間携わる。その後、品質管理専門部署のWOW
 COM Collegeに異動し、サービスサイエンスをいち早くコ
 ンタクトセンターに導入、サービスの価値向上をはか
 る。それらを活かし、社内のみならず、様々な業界、
 業種のコンタクトセンターのサービス向上を支援。  \n
 講演サマリー  \nサービス業において品質を決めるのは
 「人」ですが、繁忙を極める現場において、体系的に
 育成に取り組めている企業がどのくらいあるでしょう
 か。そこで、当社の育成プログラムにおける制度設計
 の考え方をご紹介し、経営に資する人材育成を考える
 ヒントを提供します。  \n主催\n株式会社マイナビ マイ
 ナビニュースセミナー運営事務局  \n協賛\n株式会社WOWO
 Wコミュニケーションズ  \n当日会場アクセスに関する
 お問合せ\n株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 
 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336\nセミ
 ナー事務局\nマジセミ株式会社\n\n※当日は名刺を2枚お
 持ち下さい。\n※競合もしくは競合になる可能性のあ
 る事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご
 遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n※
 ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺
 情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所 および主催・共催・
 協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご
 記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社／株式会社
 オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・
 協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、
 セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、
 また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記
 載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の
 行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、
 第三者には提供致しません。\n〔お問合せ先　及び　
 個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用
 研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257
LOCATION:ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワー
 C Room 02 大阪市北区大深町3-1　グランフロント大阪北館
 タワーC8階
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