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SUMMARY:Agile Japan 2018(年度) サテライト<札幌>
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72013
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n Agile Japan 201
 8 サテライト<札幌>\n\n\n\nお待たせしました！！お待た
 せしすぎて年が変わってしまいました。\n\n今年のAgile 
 Japan札幌サテライト2018（年度）は、3/16(土)に開催しま
 す。\n冬の寒さに負けぬよう、アジャイルについてア
 ツく語りましょう！\n\n今年のテーマは\n\n今年のAgile Ja
 pan札幌サテライトのテーマは「Why Agile in Hokkaido?」です
 。\n午前中は本会場の基調講演のビデオを見て、午後
 はモブプロの第一人者である楽天の及部さんを招いて
 のモブプロのワークショップになります。\nみんなでAg
 ileでやる意味を考えながら、モブプロについて学んで
 いきましょう。\nAgile Japan札幌サテライトが皆さんにと
 って新たな一歩を踏み出すキッカケになれば幸いです
 。\n\nぜひ、ふるってご参加ください。\n\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n　\n\n\n\n09:30\n受付開始\n\n\n09:45\n
 オープニング\n\n\n10:00\nアジャイルジャパン実行委員よ
 り 関 満徳 氏\n\n\n10:10\n基調講演１『モブプログラミン
 グと”フロー”の力』 Woody Zuill氏 <ビデオ>\n\n\n11:10\n基
 調講演２『Japan Taxiの挑戦』 川鍋 一朗氏 <ビデオ>\n\n\n1
 2:10\nお昼休み\n\n\n13:10\nHead First モブプログラミング 及
 部 敬雄氏\n\n\n13:25\nモブプロデモ 非エンジニアがFizzBuz
 zに挑む！\n\n\n13:40\nセッション説明＋準備\n\n\n14:00\nモ
 ブプログラミング パート1\n\n\n15:00\n中間振り返り & 質
 疑応答など  及部 敬雄氏\n\n\n15:15\n休憩\n\n\n15:30\nモブ
 プログラミング パート2\n\n\n16:30\n休憩\n\n\n16:40\nモブプ
 ロ実際どうなの？ 及部 敬雄氏\n\n\n17:00\nふりかえり\n\n
 \n17:25\nクロージング\n\n\n17:30\n終了\n\n\n\n\n\n基調講演1\n
 \nモブプログラミングと”フロー”の力\n\nWoody Zuill 氏\
 n\nセッション概要\n\n5人で1台のコンピュータを使って
 プログラミングをする？そんなことをして生産性は高
 まる？そんな疑問はもっともだと思います。その疑問
 に回答するのは簡単ではありません。我々が”フロー
 ”の力を理解し始めるまでは - \n\nモブプログラミング
 はどうすれば一つのチームが一緒に効率よく働くこと
 ができるかということを探求する過程で発展してきま
 した。一旦始めてみると、我々はモブプログラミング
 が次のような様々な面でより良い効果を生み出すこと
 にすぐに気づきました。\n\n・今までよりも多くの作業
 を終えることができた\n・より多くの重要な作業を終
 えることができた\n・作業の品質が劇的に向上した\n・
 チームのナレッジ、スキル、遂行能力が急速に進歩し
 た\n・そしてチーム全員がとても楽しんで仕事をして
 いた\n\n1日を通してみんなで一緒に働くことがこれら
 の良い効果をもたらす主な要因であることは明らかで
 したが、それでもこの働き方がなぜこんなにうまくい
 くのかをまだ理解できていませんでした。 これを理解
 するためのヒントが"1個流し”の実践にあることは早
 い段階で気付いていましたが、この重要性を本当に理
 解したのは”フロー”の力を探求し始めた時でした。\
 n\n皆さん、私と一緒にこの探求の結果を考察してみて
 、モブプログラミングと”フロー”の力の理解をより
 深めてみましょう!\n\nプロフィール\n\nWoody Zuill 氏\nプ
 ログラマー / テクノロジー / アジャイルコーチ\n\n35年
 以上プログラミングの経験を経て「モブプログラミン
 グ」を発案し、ソフトウェア開発におけるチームワー
 クのアプローチを行っている。Twitter 上で行われた #NoE
 stimates の議論を始めたことでも知られる。チームとし
 て働き、誰しもが仕事や人生において優れた成果を出
 せる環境をつくることに情熱を注いでいる。\n\n基調講
 演2\n\nJapanTaxiの挑戦\n\n川鍋 一朗 氏\n\nプロフィール\n\n
 川鍋 一朗 氏\nJapanTaxi株式会社　代表取締役社長\n日本
 交通株式会社　代表取締役会長\n\n1970年生まれ。 1993年
 慶應義塾大学経済学部卒業。 1997年ノースウェスタン
 大学ケロッグ経営大学院MBA取得。 同年マッキンゼー・
 アンド・カンパニー・インク・ジャパン入社を経て2000
 年日本交通㈱に入社。 2005年代表取締役社長、2015年代
 表取締役会長に就任。 三代目として『黒タク』『陣痛
 タクシー』『キッズタクシー』導入。 関西圏にも事業
 エリアを拡大し、約5200台の国内最大手のハイヤー・タ
 クシー会社を牽引。 また、タクシー業界にITの力を持
 ち込み、日本最大のタクシー配車アプリ『全国タクシ
 ー』の提供や『JapanTaxiWallet』等の多様な決済手段の開
 発等を通じ、「移動で人を幸せに」をテーマに日々進
 化するタクシー改革を加速。 2014年5月東京ハイヤー・
 タクシー協会の会長、2017年6月全国ハイヤー・タクシ
 ー連合会の会長に就任。\n\n講演＋ワークショップ\n\n
 「モブプログラミングを体験しよう！」\n\n及部敬雄 
 氏\n楽天株式会社 新サービス開発統括部 ヴァイスマネ
 ージャー\n\nセッション概要\n\nモブプロ、モブワーク
 などのワードを聞くことが多くなってきました。しか
 し実際に体験した、見たことがある人は少ないのでは
 ないでしょうか？\n今回は参加者の皆さんが気軽にモ
 ブプログラミングを体験できるように、いくつかの言
 語とお題を用意しています。全員に体験してもらいた
 いですが、もちろん見るだけもOK。基調講演の話と日
 本のモブプロの第一人者である及部さんの話を聞きな
 がらモブプログラミングとはいったいどういうものな
 のかを肌で感じてください。\nDon't Think! Feel.\n\nプロフ
 ィール\n\n及部敬雄 氏\n2010年頃にアジャイル開発に出
 会ったことをきっかけに、エンジニアとしての幅が広
 がり、様々な壁を超えて活動を続けてきました。現在
 はスタートアップチームのマネジメントに携わってい
 て、組織・役割などの壁をぶち抜いて、営業・ビジネ
 ス・プロセス・プロダクト・チーム・エンジニアリン
 グすべてをワンチームで行うモブワークを毎日してい
 ます。「エンジニアだから」「エンタープライズだか
 ら」など役割や環境をできない言い訳にするのが大嫌
 いで、事業を成功させるためならなんでもやります。 
 \nモットーは“IT業界に金の雨を降らせる”、推しメン
 は山本 彩です。\n\n会場について\n\nNECソリューション
 イノベータ 北海道支社 1001会議室\n札幌エルプラザ 10F\
 n\n懇親会について\n\n18時00分から札幌駅付近で懇親会
 を予定しています。\n懇親会に参加希望の方は申し込
 み時に参加希望をお願いします。\n\n個人情報保護方針
 \n\n◆個人情報の利用目的\n皆様からお預かりした個人
 情報は、以下の目的のみに使用するものとし、それ以
 外の目的で使用することはありません。 イベント終了
 後、リストは速やかに破棄いたします。\n\n\n会場入退
 場管理として、所属と氏名とメールアドレスをNECソリ
 ューションイノベータ 北海道支社様へ事前提示。\n
LOCATION:NECソリューションイノベータ 北海道支社 1001会議
 室 札幌エルプラザ 10F 北海道札幌市北区北8条西3-28
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