BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:みんなのIoTハンズオン(センサとディスプレイ
 をAWSで繋いでみよう)
X-WR-CALNAME:みんなのIoTハンズオン(センサとディスプレイ
 をAWSで繋いでみよう)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:720150@techplay.jp
SUMMARY:みんなのIoTハンズオン(センサとディスプレイをAWS
 で繋いでみよう)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190309T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190309T130000
DTSTAMP:20260406T015810Z
CREATED:20190216T211438Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72015
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「センサを使
 ってみたいけど繋ぎ方がわからない」 「AWS IoT気にな
 るけど使い始めるきっかけがない」こんな声をよく聞
 きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoTプロトタイピ
 ング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感できるイベントを
 企画しました。ハンズオンでは各種センサをIoT化し、
 測定データをAWS IoT経由でディスプレイに表示します。
 使用した開発ボードやブレッドボードはすべてお持ち
 帰りできますのでふるってご参加ください！\n今回の
 ハンズオンでは各種センサとして、ドアセンサ、光セ
 ンサ、3軸加速度センサを使用します。\nなお、時間内
 に完成できなかった方は次回以降のハンズオンに再度
 無料で参加いただけます。\n対象となる方\n\n\nIoTに興
 味のある方\n各種センサに興味があり、使ってみたい
 方\nマイコンとセンサーの繋ぎ方やプログラミングに
 ついて知りたい方\nAWS IoTに興味のある方\nIoTラボの「
 みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体感しよう)」を参
 加された方\n\nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオ
 ンの2部構成です。\nレクチャー\n\n\nESP32、センサ、MQTT
 、AWS IoTを解説し、マイコン、電子回路、通信プロトコ
 ル、クラウドサービスの理解を深めます。\nESP32をJavaSc
 riptで制御できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解
 説を行います（日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScri
 ptソースコードの解説を行います。\nセンサの接続方法
 や注意点なども具体的に解説します。\n\n\nハンズオン\
 n\n\n前半は、マイコンに各種センサを接続し、実際に
 センサで測定します。(ESP32開発ボード使用)。\nESP32に
 はMongooseOSをインストールし、AWS IoTへの接続を行いま
 す。\nドアセンサや光センサの測定値に応じて、LEDをOn
 Offします。\n後半では、ESP32にディスプレイを接続し、
 各種センサの測定データを表示します。\n最後に各種
 センサの測定データをAWS IoT経由でディスプレイに表示
 します。\n\n\n\n\n※使用した各種センサー、ディスプレ
 イ、電子回路、ブレッドボード、ESP32開発ボードはす
 べてお持ち帰りいただけます。\n獲得できるスキル\n\n\
 nマイコン(ESP32)の知識\n各種センサとマイコンへの接続
 方法、プログラミング、注意点\nMQTTによるPublish/Subscrib
 eの方法\nAWSのプロビジョニングとAWS IoTの知識\nESP32、Mo
 ngooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッドプロトタイピング技
 法\n\n\n配布物\n\n\n\nハンズオン資料（Google Driveのドキ
 ュメントです。定期的に最新化しています。）\n\n\nド
 アセンサ x 1\n\n\n光センサ x 1\n\n\n3軸加速度センサ x 1\n\
 n\nディスプレイ x 1\n\n\nブレッドボード x 1\n\n\nジャン
 パーコード、LEDおよび抵抗等の部品一式\n\n\nESP32開発
 ボード(ESP32-DevKitC) \n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース
 \n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\n9\,500円（税込、テキスト・
 材料費含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windows）\n\n\nユーザ
 ーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInternet 
 of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は変わ
 る可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加者\n
 内容\n\n\n\n\n9:00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  9:10\n  Albert
 \n  オープニング（完成版の紹介）\n\n\n9:10 - 9:15\n全員\n
 自己紹介\n\n\n9:15 - 10:45\nAlbert\nレクチャー\n\n\n10:45 - 11:0
 0\n\n休憩\n\n\n11:00 - 12:00\n\nハンズオン（センサ部）\n\n\n
 12:00 - 12:45\n\nハンズオン（ディスプレイ部）\n\n\n12:45 - 
 13:00\n\n質問・相談タイム\n\n\n\n\nリンク\n\nESP32 Resources \
 nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n主催\n\
 nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデ
 バイス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその数は倍
 の304億個まで増えるとされています。\nこのような中
 、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使った
 りすることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できれば
 との想いからIoTラボを立ち上げることにしました。\n
 所在地は東京都品川区です。ご要望に応じて法人様へ
 の出張レクチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッ
 フ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテクト。米国
 の大学・大学院を卒業後、日本電子株式会社(JEOL)入社
 。電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、
 中国駐在、IT企画等を担当。退職後、まい泉創業者の
 小出千代子氏のもとでとんかつ修行、フライトスクー
 ル、世界一周旅行、Javaプログラミングスクール、ピザ
 ベンチャー立ち上げ、SIを経てメーカーへ入社。現在IC
 T企画を担当。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoT
 ラボを立ち上げ。趣味は電子工作と家電ハック。\nAlber
 t\nAWS認定ソリューションアーキテクト。国内の大学・
 大学院を卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。FA事業領
 域にて電気設計、システム設計を担当。米国駐在中は
 シカゴでのプロジェクトに従事。退職後はJavaプログラ
 ミングスクール、ピザベンチャー立ち上げを経てフリ
 ーランスのITエンジニアとして独立。現在各種プロジ
 ェクトに従事。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIo
 Tラボを立ち上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合わせ先\
 n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース（大井町駅から徒歩2分） 
 東京都品川区大井1-23-2シー・エス大井ビル702
URL:https://techplay.jp/event/720150?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
