BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
X-WR-CALNAME:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:720699@techplay.jp
SUMMARY:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190224T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190224T220000
DTSTAMP:20260420T140930Z
CREATED:20190221T060912Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72069
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n文書分類を
 通じて学ぶPyTorch入門\n概要\n本講座は深層学習フレー
 ムワークのPyTorchの習得を目的としています．\n講座内
 ではPytorchの基本的な使い方を解説した後，ディープラ
 ーニング（CNN）による文書分類の論文を解説しながら
 ，そのモデルをPyTorchのコードに落とし込んでいくよう
 な形で実装を行います．Pytorchの基本から実践まで幅広
 く学びたいという方には非常にオススメな内容となっ
 ております！\nPyTorchはFaceBook社が開発したディープラ
 ーニングのフレームワークです．Define-by-runで可読性の
 高いコードを書くことが可能な一方，自然言語処理の
 ためのエコシステムが充実しており，言語処理での利
 用者数が非常に多くなってきています．そのため本講
 座でもPyTorchへの理解をより深めるために，応用的なタ
 スクとしてCNNによる文書分類モデルを実装していきま
 す．\n【本講座の内容をしっかり理解するための条件
 】\n本講座は以下の前提知識がある方を対象としてい
 ます．前提知識に不安のある方は，弊社の対応講座を
 受講してからのご参加をお勧めいたします．\n・Python
 の基本文法（for文，if文，関数など）\n・Numpyの基本的
 な使い方\n・ニューラルネットワークの基礎的な知識\n
 ※本講座はPython3\, Jupyter Notebook\, Pytorchを用いて進行し
 ます。事前に自分のPCにインストールしてご持参くだ
 さい。\nこの講座で得られること\n・PyTorchの基本的な
 使い方\n・PyTorchでモデルを定義して学習する一連の流
 れ\n・実践的なモデル実装の流れ\n・DL論文の読み方\n
 講座一覧のフローチャート\nどの講座から受講したら
 良いのかわからないというような方は、下記のフロー
 チャートを参考にしていただければと思います。\n\nカ
 リキュラム\n【Pytorch基礎編】\n・PyTorchの特徴や他フレ
 ームワークとの比較\n・モデルの定義・レイヤーにつ
 いて\n・自動微分\n・関数とレイヤー\n・学習イテレー
 ションの書き方\n・GPUの利用やその他のテクニック\n【
 CNNによる文書分類】\n・文書分類とは\n・参考論文読み
 \n・論文のモデルをPytorchで実装\n・学習\n\n※当日予告
 なく内容が一部変更になる可能性がございます。\nこ
 んな人にオススメ\n・PyTorchを使いこなせるようになり
 たい方\n・ディープラーニングやCNNの実装に興味のあ
 る方\n・文書分類に興味のある方\n・論文をコードに落
 とし込む流れを体感したい方\n事前準備\nPython3とJupyter 
 Notebookのインストールをお願いいたします。\nまた以下
 のライブラリをインストールするようにお願いいたし
 ます。\n・numpy\n・Pytorch\n講師\n大谷拓海\n東京工業大学
 大学院で自然言語処理の研究に従事。2016年未踏スーパ
 ークリエータ/2018年未踏アドバンスト事業採択。また
 、Web系サーバサイド、iOS/Androidアプリから機械学習ま
 で幅広く開発している。研究ではニューラルベースの
 機械翻訳モデルを主に扱っている。好きな言語はTypeScr
 ipt。\n\n\n\n持ち物\n・Python3\,numpy\,Pytorchをインストール
 済みのPC(windows Mac)\n※講座では「jupyter notebook」を使い
 ます。同じ実行環境で受講したい方は、インストール
 をお勧めします。\n領収書について\n【Stripeで事前決済
 の方】\nクレジットカード会社が発行する明細を領収
 書の代わりとしてご利用ください。当社より重複して
 の領収書発行は行なっておりません。\n【当日払いの
 方】\n講座後のアンケートにて、「領収書が必要」に
 チェックを入れるようにお願いいたします。領収書を
 メールにて送付させていただきます。\n【Paypalの方】\n
 決済処理後にPaypalから送付されるメール内容、またはP
 aypalの取引履歴から該当項目を確認の上、「詳細」を
 ご覧ください。それらが領収書の代わりとなります。
 また、クレジットカード会社発行の利用明細書も領収
 書としてご利用いただけます。（当社より重複しての
 発行は行えません)\n受付・入場時間\n開始の15分前から
 \n※なるべく5分前までにお入りください。\n※途中参
 加も可能です。\nお問い合わせ\n・メールでのお問い合
 わせは、info@to-kei.net　までご連絡ください。\n・こち
 らで⇨LINE＠からもお問い合わせいただけます。（推奨
 ）\n注意事項\n・リクルーティング、勧誘、採用活動な
 ど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応
 しくないと判断した場合は即刻退出処分とします。全
 員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお
 願い致します。\n・講座内で扱うコンテンツは全て「
 全人類がわかる統計学」に帰属しています。複製はご
 遠慮ください。\n・個人ブログへの講義コンテンツの
 掲載はご遠慮ください。\n全人類がわかる統計学とは\n
 統計学の学習サイト、全人類がわかる統計学を運営、
 管理している団体です。統計学とその関連分野につい
 て、出来るだけわかりやすく多くの人々に届けるとい
 うことを目指して活動しています。
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 台東区台東１丁目11番4号 誠心O
 ビル3F
URL:https://techplay.jp/event/720699?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
