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X-WR-CALDESC: ソニー銀行のクラウド移行事例、富士ゼロッ
 クスのマルチクラウド事例 ～Windows Server 2008 のサポー
 ト終了とクラウド移行～
X-WR-CALNAME: ソニー銀行のクラウド移行事例、富士ゼロッ
 クスのマルチクラウド事例 ～Windows Server 2008 のサポー
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SUMMARY: ソニー銀行のクラウド移行事例、富士ゼロックス
 のマルチクラウド事例 ～Windows Server 2008 のサポート終
 了とクラウド移行～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72082
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこちらは、
 株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務
 局 が主催するセミナーの紹介です。\n\nマジセミでは
 、特別に30名をご招待します。  \n\nWindows Server 2008 サポ
 ート終了対策セミナー　クラウド移行という選択肢\n\n
 Windows Server 2008 / 2008 R2の延長サポートが終了\n\n2020年1
 月14日に Windows Server 2008 / 2008 R2の延長サポートが終了
 し、セキュリティ更新プログラムや有償サポートを含
 むすべてのサポートが受けられなくなります。  \n\n高
 まる、マルウェアへの感染や個人情報漏えいの危険性\
 n\nそれによって、マルウェアへの感染や個人情報漏え
 いの危険性が高まります。こうしたリスクを避けるた
 めにも、2019年までに新たな環境への移行準備が必要と
 なります。 また、新たな環境への移行は、迅速かつ柔
 軟な意思決定が求められるビジネス現代の環境におい
 て、ITインフラを見直すタイミングでもあります。   \n
 \nクラウドファースト\n\n本セミナーでは、「クラウド
 ファースト」が叫ばれて久しい昨今、日進月歩で進化
 を遂げるクラウドを移行の選択肢として据え、クラウ
 ドへの移行における計画から実行のポイント、移行す
 るためのサービス、クラウドを本格的に利用するため
 に有効な機能についてのハウツーやノウハウを、事例
 とともに紹介します。  \n\nプログラム\n\n9:30　開場\n\n1
 0:00～10:50　【事例講演①】ソニー銀行におけるクラウ
 ド活用状況と今後の展望について\n\n登壇者\n神戸 大樹
  氏\nソニー銀行 システム企画部 シニアマネージャー\n
  　\n大学卒業後、システムエンジニアを経て、2014年ソ
 ニー銀行株式会社入社。現職では主に、インフラ基盤
 設計および運用管理業務に従事\n 　\n 　\n講演サマリ
 ー  \n\nハードウェアやOSに保守サポート終了はつきま
 といます。\n保守サポート終了に伴い、システム更改
 を行う必要がありますが、外部環境変化への俊敏な対
 応の必要性を踏まえると、システム更改のタイミング
 でクラウド導入・活用の検討は企業にとって不可欠な
 流れにあるといえます。\n本講演ではハードウェアやOS
 の保守サポート終了のタイミングでクラウド移行を行
 ってきたソニー銀行のクラウド活用事例をもとにクラ
 ウドの導入方法・導入効果、今後のクラウド活用につ
 いて説明いたします。  \n\n10:50～11:40　マルチ/ハイブ
 リッド時代のクラウド戦略とクラウド移行のユースケ
 ース\n\n登壇者\n山本 岳洋 氏\n株式会社インターネット
 イニシアティブ\nクラウド本部 クラウドサービス2部\n
 インテグレーション技術課 課長\n 　\nネットワークサ
 ービスの構築運用に従事するエンジニアであったが、
 いつのまにかクラウドに関わるように。\nクラウドサ
 ービスの開発からそれを活用したソリューション開発
 、それらのプリセールスからプロジェクト参画まで色
 々。最近はマネージャーとしてチームをリード。\nVMwar
 e vExpert Award 2016-2018。\n 　\n 　\n講演サマリー  \n\nIIJ は
 2012年からVMware基盤をクラウドサービスで提供してきま
 した。\nその中でオンプレミスークラウド間のネット
 ワーク構築、レイヤ2での接続・移行案件も数多く経験
 しています。\n本セッションではオンプレミスも含め
 たマルチクラウドの最新事情とIIJの強みである「技術
 力」で実現するクラウド移行ソリューションを実際の
 ユースケースを交えご紹介します。  \n\n11:50～12:40　調
 整中\n\n登壇者\n山本 祐介 氏\n日本オラクル株式会社 
 クラウドプラットフォーム戦略統括 ビジネス推進本部
  マネジャー\n\n12:40～13:10　休憩\n\n13:10～14:00　【基調
 講演】従前の3倍手間がかかるWindows Server 2008の移行を
 いつまでに何をするべきか。～最新の技術でコスト削
 減と機能強化を実現し、次世代のビジネスを支えるイ
 ンフラを～\n\n登壇者\n吉政 忠志 氏\n吉政創成株式会社
 　\n 　\nノベル・ジャパン、SAPジャパン、ターボリナ
 ックス、インフォテリアにてマーケティング責任者を
 歴任。\nその後、吉政創成株式会社を創業し、月額20万
 円～のマーケティングアウトソーシングをSCSK、CTC、鈴
 与シンワート、ディーアイエスソリューション、プラ
 イム・ストラテジーなどに提供中。\n教育分野では、Li
 nux試験、XML試験などを立ち上げ、文部科学省やIPAの専
 門委員を担当。現在、PHP試験、Python試験、Ruby on Rails試
 験を主宰する。\n 　\n 　\n講演サマリー  \n\nWindows Server
  2003の移行時期と比べて、Windows Server 2008の移行の手間
 は3倍かかると言われています。今後、元号変更、消費
 税導入、オリンピックなどのイベントがある中で、Wind
 ows Server 2008の移行は早々に決断する必要があります。
 どの方法が一番リスクがなく、投資対効果が高いのか
 を解説します。また、Windows Server 2008を導入した時期と
 比べて大きく技術が進化しています。そしてクラウド
 時代に突入した現在において、ITソリューションの隆
 盛はとても速いサイクルで動いています。どのソリュ
 ーションを採用するのがリスクが少なく、コストを下
 げられるのか、また、次世代ビジネスに貢献できるか
 を市場データをもとに解説します。\n\n14:00～14:50　シ
 ステム運用に”データ仮想化”という選択肢\n\n登壇者
 \n小川 高寛 氏\nアクティフィオジャパン株式会社 事業
 戦略兼ビジネス開発本部長\n 　\n 　\n講演サマリー\n\n
 本番データと”ほぼ”同じ仮想データをシステム運用
 に活用するメリットとは\n本番データをシステム運用
 ・開発に活用したいとの声が多く聞かれます。アクテ
 ィフィオは、本番環境から取得したバックアップをデ
 ータ利活用の出発点に、取得したデータから仮想デー
 タをアプリケーション検証テストやシステム保守・運
 用に即時に提供することを可能にします。また、アク
 ティフィオのリプリケーション機能を利用することで
 、データのリフト・アンド・シフトを可能にし、AWS・A
 zure・Google Cloud Platformなどパブリッククラウドへの移行
 テストを容易にします。本セッションでは、アクティ
 フィオデータ仮想化の紹介から国内データ利活用事例
 をご紹介します。  \n\n15:00～15:50　調整中\n\n株式会社Be
 eX  \n\n15:50～16:40　【特別事例講演】富士ゼロックスの
 クラウド活用で起こした変革\n\n登壇者\n渡邉 勇太 氏\n
 富士ゼロックス株式会社\nソフトウェア開発本部\n第二
 SPF開発センター\nクラウド統括(CCoE)\n 　\n富士ゼロック
 スにて、CCoE（Cloud Center of Excellence）のリーダーとして
 、お客様へ提供するサービスのためのシステム基盤の
 戦略・企画を担当。\n以前は同社のシンガポールにて
 、APACを統括するデジタルマーケティング部門の立ち上
 げに参画し、戦略の立案とともにデジタルマーケティ
 ング基盤を AWS Singapore リージョンへの導入を企画・推
 進。\n 　\n 　\n講演サマリー  \n\n富士ゼロックスでは
 、お客様へ提供するサービスのための基盤として、プ
 ライベートクラウドとAWS(Amazon Web Services)を組み合わせ
 たハイブリッドクラウド環境を2014年に構築し活用を開
 始しました。更に2016年にGCP(Google Cloud Platform)を追加し
 、マルチクラウド環境を実現しています。\n本講演で
 は、導入ストーリーを交えながら、導入や活用を推進
 する上でできた課題と取り組みをご紹介します。\n\n主
 催\n\n株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運
 営事務局  \n\n協賛\n\nアクティフィオジャパン株式会社
 、株式会社インターネットイニシアティブ、株式会社B
 eeX、日本オラクル株式会社  \n\n当日会場アクセスに関
 するお問合せ\n\n株式会社マイナビ ニュースメディア
 事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-433
 6\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※当日
 は名刺を2枚お持ち下さい。\n\n※競合もしくは競合に
 なる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当
 社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご
 提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 およ
 び主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させ
 て頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式
 会社／株式会社オープンソース活用研究所および主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づ
 いた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があっ
 た場合を除き、第三者には提供致しません。\n\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オー
 プンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：
 03-6809-1257
LOCATION:ベルサール九段　Room2 東京都千代田区九段北1-8-10
 住友不動産九段ビル3・4F
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