BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【tensorflowで学ぶ】ディープラーニング実装入
 門
X-WR-CALNAME:【tensorflowで学ぶ】ディープラーニング実装入
 門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:721339@techplay.jp
SUMMARY:【tensorflowで学ぶ】ディープラーニング実装入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190316T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190316T130000
DTSTAMP:20260413T182514Z
CREATED:20190225T161255Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72133
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n本講
 座ではtensorflowを用いて、ディープラーニングの最も基
 本的な構造であるニューラルネットワークの実装をハ
 ンズオン形式で体験していただきます。\n\ntensorflowは
 最も利用者数の多いディープラーニングのフレームワ
 ークであり、Pythonから利用することが出来ます。本講
 座はニューラルネットワークを実際に構築しながら、t
 ensorflowのプログラムをわかりやすく解説いたします。
 受講後はニューラルネットワークをを実装し、様々な
 問題に当てはめることができるようになります。ディ
 ープラーニングの実装やtensorflowにおいて初めの一歩を
 踏み出したい方にとって、非常にオススメな内容とな
 っております\n\n【参加条件】\n・Python3の基本文法を理
 解している方\n・ニューラルネットワークの動作原理
 を理解している方（推奨、理解していなくても実装は
 可能です）\n\n上記については、以下の講座が深い理解
 に役立ちます。（本講座の理解に関しての重要度順）\
 n\n【初心者歓迎】Python入門講座 \n【ゼロから原理を学
 ぶ】ディープラーニング入門\nPythonデータ分析入門\nPyt
 honによる機械学習入門\n\n\n事前準備\n\nPython3のインス
 トールをお願いいたします。\nまた、以下のパッケー
 ジを当講座では利用しますので、当日までに動作確認
 をお願いいたします。\n\n\ntensorflow\nnumpy\ntensorboard\nsciki
 t-learn\nmatplotlib\n\n\n※講座の進行は「jupyter notebook」を
 使います。同じ実行環境で受講したい方は、インスト
 ールをお勧め致します。\n\nこの講座で得られること\n\
 n\nディープラーニング及びニューラルネットワークの
 基本の習得\nPythonで簡単なディープラーニングが書け
 るようになる\n\n\n講座一覧のフローチャート\n\nどの講
 座から受講したら良いのかわからないというような方
 は、下記のフローチャートを参考にしていただければ
 と思います。\n\n\n\n内容\n\ntensorflowを用いた多層パーセ
 プトロンによるディープラーニングの実装\n\n\ntensorflow
 の概要\nMLPの設計\n計算グラフの構築\n学習\n学習記録
 の分析\nモデルの利用\n演習\n\n\n※内容は一部変更にな
 ることがございます。\n\nこんな人におすすめ\n\n\n最短
 ルートでディープラーニングやニューラルネットワー
 クを学びたい方\nデータ分析を行う上で強力な分析手
 法、予測モデルが必要な方\n人工知能の仕組み、今と
 未来、大枠を掴み、世界を広げたい方\n\n\n講師\n\n柳浜
 万里\n京都大学大学院にて、世界初のモデルとなる機
 械学習を用いた地震予測手法の開発に従事。kaggle(デー
 タ分析コンペ)にてメダル獲得経験あり。また会社で深
 層学習を応用したプロジェクトにも携わりつつ、法人
 研修の講師なども積極的に行う。\n\n\n\n\n持ち物\n\n\nPyt
 hon3の実行環境と必要ライブラリ（tensorflow\, pandas\, numpy
 ）をインストール済みのPC。\n※ インストールでお困
 りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡いただければ、可能な
 範囲で対応致します。 \n※ 講座の進行は「jupyter noteboo
 k」を使います。同じ実行環境で受講したい方は、イン
 ストールをお勧め致します。\n\n\n領収書\n\n【Stripeで事
 前決済の方】\nクレジットカード会社が発行する明細
 を領収書の代わりとしてご利用ください。当社より重
 複しての領収書発行は行なっておりません。\n\n【当日
 現金払いの方】\n講座後のアンケートにて、「領収書
 が必要」にチェックを入れるようにお願いいたします
 。領収書をメールにて送付させていただきます。\n\n【
 Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付されるメール
 内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目を確認の上
 、「詳細」をご覧ください。それらが領収書の代わり
 となります。また、クレジットカード会社発行の利用
 明細書も領収書としてご利用いただけます。（当社よ
 り重複しての発行は行えません)\n\n受付・入場時間\n\n
 開始の15分前から\n\n問い合わせ\n\n・メールでのお問い
 合わせは、info@to-kei.net　までご連絡ください。\n・こ
 ちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいただけます。（推
 奨）\n\n注意事項\n\n\n講義のコンテンツは全て「全人類
 がわかる統計学」に帰属していますので、複製はご遠
 慮ください。\n個人ブログへの講義コンテンツの掲載
 はご遠慮ください。\nリクルーティング、勧誘、採用
 活動など、目的に沿わない行為につきまして、主催者
 が相応しくないと判断した場合は即刻退出処分としま
 す。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協
 力をお願い致します。\n最小遂行人数は「3名」です。
 開催日の前日までにこの人数に達しない場合は中止と
 なります。ただし、複数の媒体で募集を行っているの
 で、本サイトの申込者数が最小遂行人数に達しない場
 合でも開催になる場合がございます。もし、中止が決
 定した場合はその時点で「全額返金」し、登録してい
 るメールアドレスにご連絡させていただきます。\n\n\n
 全人類がわかる統計学とは\n\n統計学の学習サイト、全
 人類がわかる統計学を運営、管理している団体です。
 統計学とその関連分野について、出来るだけわかりや
 すく多くの人々に届けるということを目指して活動し
 ています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/721339?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
