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X-WR-CALDESC:個人からチームへの越境、チームから組織へ
 の越境
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SUMMARY:個人からチームへの越境、チームから組織への越
 境
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72147
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n個人からチ
 ームへの越境、チームから組織への越境\n\n個人からチ
 ームになっていく時、組織を見渡した時にこのような
 言葉が出てくることがあります。\n\n「お互い何をやっ
 ているかわからない」「やっていることの状況がチー
 ムの外からわからない」「ビジネス"側"と開発"側"とい
 う言葉」\n\n個別に仕事をしている状態から、どのよう
 なことをすることでチームで仕事ができるようになる
 のでしょうか？\nどのようなことをすることで組織と
 して1つの目的を目指すことができるのでしょうか？\n\
 n今回はそれぞれの現場で個人からチームづくりをした
 こと、組織づくりをしたことを話してもらおうと思い
 ます。\n\nunsplash-logorawpixel\n\nこんな方はぜひお越しく
 ださい\n\n1：組織の中で内製チームを立ち上げようと
 している方\n2：組織づくりに関わっている方\n\n少しで
 も興味をお持ちいただければ、ご参加ください！\n\nコ
 ンテンツ(予定)\n\n1：セッション(各30分ずつ程度の予定
 )\n1−1：エンジニアオリエンテッドでないベンチャー
 で、レガシーシステムと新規事業に立ち向かう内製チ
 ームを一緒に作っている話\n<話し手>湯川 正洋(@yuk4w4)\n
 \n株式会社PLAN-B エンジニア/アジャイルコーチ(自称)\n
 前職はSIerで、うち7年ほどはBtoCのサービスを開発して
 いました。受託やSESでのスクラムチームでの開発やア
 ジャイルな開発を進めていく中で、より自分でプロダ
 クトにコミットしたい思いが強まり、自社プロダクト
 の開発をしている現職に転職しました。\n現在は「み
 んなハッピー」をモットーに、開発チームへの支援、
 プロダクト開発に関わる全体最適化を推進。また、採
 用・教育やセキュリティ、Meetup・LT・テックブログの
 監督(?)など、ベンチャーらしく手広く関わっています
 。\n\n<概要>\n個人チャットで飛んでくる「動かないん
 ですけど」、個人の判断で変化するスコープ、納期だ
 けを求めてたまっていく技術的負債、増える運用、減
 らない障害、疲弊するエンジニア───\nそんな開発
 組織はこの1年で大きく変わり、社内で個人商店化して
 いたエンジニアたちは、「チーム」になりました。\n\n
 PLAN-BはSEOやインターネット広告のソリューションを提
 供する、デジタルマーケティングを主な事業としてい
 る会社です。\nもともと一部の基幹システムや、SEO/イ
 ンターネット広告事業を支援する社内システムを内製
 していました。 さらに新規事業に投資していく中で、
 溜まった技術的負債と不確実性に立ち向かえるチーム
 作りが必要でした。\n\n組織変更、1枚のカンバン、自
 分たちの可視化、リフレーミング。\nチームになる過
 程で変わっていったこと、起こったことを話させてい
 ただきます。\nでも、結局のところ一番大事なのは、
 支えてくれた人たちだった───という感謝の告白付
 き。\n\n1−2：組織全体がアジャイルに変革した改善ス
 トーリー（仮）\n<話し手>梶原 成親(@kajinari)\n\nYappli\, In
 c. VP of Information. CTO室室長 Agileコーチ / 技術顧問、情報
 システム顧問、Agileコーチが専門 Atlassianユーザグルー
 プオーガナイザーをしています。 \nex.NTT →ex.Rakuten→ex
 .Recruit LifeStyle→ex.eureka\,Inc.\n\n<概要> \n【検討中】\n\n2
 ：ダイアログ\n数人のグループで、話し手が語ったキ
 ーワードなどをインプットに話し合います。\n\n今回の
 テーマの対象領域\n\n組織づくり\n\n受付開始\n\n19時か
 らです。\n\nスタッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\nハッシュ
 タグ\n\nDevKan\n\n\n※イベントの情報については、DevLOVE
 なMLでも案内します。\nこれを機会に是非、MLへのご参
 加下さい。\nDevLOVE LINK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下で
 お気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつ
 ぶやいていただく\n2：右上の「主催者にお問い合わせ
 」からメールを送る\n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコ
 チラ！ぜひご参加下さい。\nDevLOVE関西
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