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SUMMARY:ブロックチェーン開発者のためのGBECコミュニティ
 イベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72186
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nGBECの
 ブロックチェーン開発者コミュニティのローンチを記
 念したイベントです。\nGBECは、プロトコルレイヤーを
 含むコアな技術に関心を持ちながら、ブロックチェー
 ンから社会的価値のあるプロダクトを生み出すことを
 両軸で考えることを目的にした開発者コミュニティで
 す。\n国内では、ブロックチェーンに関わるエンジニ
 アの数がまだまだ少なく、特にプロトコルレイヤーや
 先端技術に取り組むエンジニアの数はより少ないこと
 が現状です。また、そういったエンジニアを増やすた
 めには、エンジニアにしっかりとした報酬を支払える
 キャッシュフローを生み出すビジネスも必要です。\n
 この2つを課題と捉えて、ディスカッションや開発イベ
 ントの開催、知見を共有できるコミュニティとして、G
 BECをHashHubとChainTope、Fressetsで3社共同で開始します。\nG
 BECは、「Go Blockchain Engineer Community」の略です。\n詳しく
 は、プレスリリース、GBECの公式サイトをご覧ください
 。\nブロックチェーン領域に取り組むエンジニアの方
 は是非ご参加ください。\nGBECサイト：https://goblockchain.n
 etwork/\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n
 18:50\n開場\n\n\n\n19:10 ~ 19:40\nパネル：ブロックチェーン
 の開発エコシステム作りを考える\n中城、日向、平野\n
 \n\n19:40 ~ 20:10\nプレゼン：Stanford Blockckchain Conferencereレ
 ポート\n安土\n\n\n20:10 ~ 20:25\nLT: Constantinopleの仕様につ
 いて\n藤田\n\n\n20:30 ~ 21 :30\n懇親会\n\n\n\n\n発表者\n中城
 元臣　株式会社Chaintope　チーフ・イーサリアム・リサ
 ーチャー\n18年間BtoB向けの基幹システム開発・保守及
 び、BtoB向けモバイルアプリ開発経験ののち、EthereumのR
 &Dにコミット。過去のstack型vmの開発経験を活かしてEVM
 及び、スマートコントラクト開発のための周辺ツール
 の研究、開発を行っている。PlasmaやShardingなども調査
 をしながらより安全でかつ、Ethereumのスケーリングを
 改善するためのスマートコントラクト言語はどういう
 ものであるべきかを研究している。\n日向理彦 Fressets
 株式会社 CEO\n物理・情報科学・数学の研究者／インベ
 ンター。基礎論マニア。 東京大学理科一類 → 理学部
 物理学科 → 総合文化研究科（物理系）。 物理学の専
 攻領域は熱統計力学基礎論。長距離相互作用のある系
 の熱統計力学および量子多体系に対する数値計算等。 
 2014年ごろより技術的興味から暗号通貨 (Bitcoin) にのめ
 り込む。 暗号通貨交換所、マイニングプール、ECサイ
 ト、ウォレットサービス等、日本国内で初となるサー
 ビスをひとりで多数立ち上げる。 現在は、システム製
 作（主にWeb系）・暗号通貨系の技術コンサルティング
 や研究開発を行っている。\n平野淳也　株式会社HashHub
 　ファウンダー\n学生時代に創業した貿易事業を売却
 後、主にビットコイン・ブロックチェーン領域へ興味
 ・活動を広げる。年間約20カ国を周遊しながら、投資
 家としての活動、自身で運営するメディアやコミュニ
 ティでのレポート配信、企業へのアドバイザリーなど
 行う。\n安土茂亨　株式会社Chaintope 取締役CTO\nChaintope
 設立以前の2015年よりブロックチェーンの研究開発を開
 始。2018年5月CTO就任しプロトコルレイヤーの技術開発
 を推進。2003年ハウインターナショナル入社後、B向け
 の基幹システムの開発、クラウドベースのインテグレ
 ーション事業を担当。ブロックチェーン関連ではBitcoin
 のセカンドレイヤーの研究開発や多数のPoC案件に従事
 。BitcoinプロトコルのライブラリやOpen Assets Protocolなど
 のOSSライブラリをRubyで実装。\n藤田拓也　株式会社Hash
 Hub  エンジニア\n筑波大学 社会工学類 経営工学主専攻 
 4年。2019年春からエンジニアとしてHashHubに入社。2015年
 からwebアプリやサービスの開発を行い、2017年初めにNEM
 を保有していたことをきっかけに暗号通貨を本格的に
 学び始める。最近はミドルウェアプロトコルの設計に
 興味を持っている。 \n会場\n株式会社HashHub（東京都文
 京区本郷3-38-1 本郷信徳ビル7F）\n平日20:00以降と土日祝
 は正面玄関が閉まってしまいます。建物左手にまわっ
 て、駐車場のドアから 701の呼び鈴を押してください。
 詳しくは下記をご覧ください。\n入館方法 \nhttps://drive.
 google.com/file/d/1TVvFt1Jv7YjfAQXjUNp4Unzk3lPXfn5h/view\nその他注意
 事項\n・イベント内容は一部変更になる可能性がござ
 います。\n・投資・投資勧誘が目的でのご来場はご遠
 慮ください。会場内にてそのような行為を発見した場
 合はご退場いただく場合があります。
LOCATION:HashHub 東京都文京区本郷3–38–1本郷信徳ビル7階
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