BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【AI x IoT】人工知能を使ったジェスチャー検知
 でAIとIoTを連携させるハンズオン
X-WR-CALNAME:【AI x IoT】人工知能を使ったジェスチャー検知
 でAIとIoTを連携させるハンズオン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:722033@techplay.jp
SUMMARY:【AI x IoT】人工知能を使ったジェスチャー検知でAI
 とIoTを連携させるハンズオン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190331T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190331T193000
DTSTAMP:20260404T213631Z
CREATED:20190302T140754Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72203
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n学習
 済みの物体検知人工知能を使用したハンズオンです。
 カメラを接続したRaspberry Piで人工知能を動かしてジェ
 スチャーを検知させ、結果をインターネットを介して
 自作のマイコンIoT機器で表示させます。物体検知人工
 知能のIoTでの基本的な使い方を習得し、AIとIoTの連携
 を実践します。＝＞動画がご覧になれます\n※モノク
 ロスITのIoT開発キットとパソコンをお持ち込みいただ
 くハンズオンです。詳細は「持ち物」と「ご自宅での
 ご準備」をご覧ください。\nこんな方にお勧めします\n
 \n学習済み物体検知人工知能を使用したをIoTに触れた
 い方\n学習済み物体検知人工知能の基本的な使い方に
 触れたい方\nRaspberry Piで物体検知学習済み人工知能を
 動かしてみたい方\nマイコンとMQTT使用時のIoTセキュリ
 ティのポイントをおさえたい方\n\n※このハンズオンは
 、「社会人のためのIoT入門」または「【超入門！IoT】
 まずはIoTの基本をおさえよう！」を受講された方を対
 象とています。＝＞「超入門！IoT」の詳細はこちら\n
 この講座で取り扱わない内容\nこのハンズオンセミナ
 ーは、人工知能そのものを学びたい方を対象としてい
 ません。また、人工知能の作成や学習についても触れ
 ません。人工知能についてその概要を知りたい方、ま
 た学習体験をしてみたい方のためには別講座「人工知
 能を使ったリアルタイム物体検出でIoTを実践するハン
 ズオン」を開催しています。\nこの講座で習得するス
 キル\n\nネットで公開等の物体検知型学習済人工知能を
 Raspberry Piで使うことができる\nIoT通信規約MQTT使用時の
 基本的なセキュリティについて説明できる\n物体検知
 人工知能の検知結果をMQTTでインターネットに送信でき
 る\nMQTTで送信された物体検知結果をマイコンで受信し
 て表示できる\n\n講座で使う学習済み人工知能\n人工知
 能はディープラーニング型物探検知人工知能 (mobilenet S
 SD v1)を使用します。\n人工知能をIoTで活用するための
 知識習得を目的としたハンズオン用に学習させた人工
 知能です。３つの簡単なジェスチャ―（手の形のサイ
 ン）を学習済みのものです。製品等への組み込みを想
 定して学習させたものではありません。\n受講内容\n\n
 学習済み物体検知型人工知能とは\nジェスチャー学習
 済み人工知能をサンプルプログラムで動かす\nどのよ
 うに動かしたのか？サンプルプログラムの中身を概観\
 nジェスチャー検知結果をMQTT通信規約で送信\nどのよう
 に送信したのか？サンプルプログラムの中身を概観\nOL
 EDとマイコンでIoT試作機を組み立てる\n検知結果をマイ
 コンを使って自作した試作機で受信する\nマイコンは
 どのように検知結果を受信したのか？サンプルプログ
 ラムの中身を概観\n検知結果送信先は本物か？MQTT使用
 時のIoTセキュリティの基本的な考慮点を確認する\n\n \n
 検知結果を表示させたOLED\nお持ち帰りいただくもの\n\n
 \n\nお申し込み枠\nキット内容\n\n\n\n\n教材お持ち帰り\nR
 aspberry Pi 3 Model B（RSコンポーネンツ日本製）、AC電源ア
 ダプタ、microSD、USBカメラ、OLED、その他部品\n\n\nRaspberr
 y Pi 3お持ち込み\nUSBカメラ、microSD、OLED、その他部品\n\
 n\n\n　\n注）USBカメラの機種は変わる場合があります。
 \n受講料\n\n\n\n教材お貸出し\nRaspberry Pi 3お持ち込み\n教
 材お持ち帰り\n\n\n\n\n12\,000円（税込）\n16\,000円（税込
 、教材費を含む）\n22\,000円（税込み、教材費を含む）\
 n\n\n\n※　RaspberryPiお持ち込みで申し込みの方で、Raspber
 ryPiで動作確認のできているUSBカメラをお持ちの方はカ
 メラも一緒にお持ち込みください。上記料金から1\,000
 円をお引きします。\n開講日時\n3月31日（日）15時30分
 ～19時30分 \n※同日10時より「【超入門！IoT】 まずはIoT
 の基本をおさえよう！」が開催されます。＝＞詳細は
 こちら\n※4月日20（土）「AI・IoTを活用したい人のため
 のIPネットワーク入門 」が開催されます。＝＞詳細は
 こちら\n※4月21日（日）「【Raspberry Pi + AI + IoT】人工知
 能を使ったリアルタイム物体検出でIoTを実践するハン
 ズオン 」が開催されます。＝＞詳細はこちら\n場所\n
 江東区産業会館\n定員\n8 名（各サイトの合計）\n持ち
 物\n\nモノクロスITのIoT開発キット\nパソコン(Windowsまた
 はMac)\nRaspberry Pi 3Bおよび電源（Raspberry Piお持ち込みで
 お申し込みの方）\n\n※ 「Raspberry Pi 3B+は不可ですので
 ご注意ください」今回は十分な動作検証が済んでいる3
 B をお持ち込み機種としています。\n※　RaspberryPiで動
 作確認のできているUSBカメラをお持ちの方は、カメラ
 も一緒にお持ち込みください。\nご自宅でのご準備\nセ
 ミナーでは、お持ち込みいただいたパソコンを使用し
 ます。事前に下記をご準備いただけますようお願いい
 たします。\n\nArduino IDE（世界中で広く使われているオ
 ープンソースの無償アプリ）のインストール\nサンプ
 ルプログラムのダウンロード\nVNC Viewerのインストール\
 n\n詳細はこちらでご覧いただけます。\nhttp://www.monoxit.c
 om/aiot102pre\n準備に関してご不明な点がございましたらi
 nfo@monoxit.comまでお問い合わせください。\n講師略歴\n㈱
 モノクロスIT　山川　正美（やまかわ　まさみ）\nイン
 ターネット黎明期、TCP/IPプロトコルの実装やルーター
 やパケット交換機のプログラムのサステイニングに携
 わる。TCP/IPを使ったインターネットが広く使われるよ
 うになったことを機に、北米スタートアップ企業複数
 社にて20年以上にわたりネットワークエンジニアおよ
 びセキュリティエンジニアとして参画。現在は㈱モノ
 クロスITで、モノを使ったIoTハンズオンセミナーを企
 画・開催するとともに講師を務め、IT技術を業種や職
 種を問わずさまざまな人に伝えている。\nお問い合わ
 せ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
URL:https://techplay.jp/event/722033?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
