BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIを使ったテストツール「Testim」ハンズオン勉
 強会
X-WR-CALNAME:AIを使ったテストツール「Testim」ハンズオン勉
 強会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:722190@techplay.jp
SUMMARY:AIを使ったテストツール「Testim」ハンズオン勉強
 会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190416T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190416T210000
DTSTAMP:20260413T175333Z
CREATED:20190304T005024Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72219
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTestimハンズ
 オン勉強会\n\n概要\n\n2017年頃から、AI for Testing (AIを使
 ったテスト) のスタートアップが生まれています。し
 かし、実際に業務で使っている人はまだ少ないのが現
 状です。\nそこで、AI for Testingの情報を共有するネット
 ワークをつくり、助け合いながら積極的に新しい技術
 を使っていくコミュニティを作りたいと思います。\n\n
 今回は、記録・再生ツールにAIによるテストの自動修
 復機能を付与したTestimのハンズオンを実施します。サ
 ービスを変更したときに、AIがテストを自動修復して
 くれる機能は、変化の早いサービスでは特に有用です
 。\n\nTestimはシリコンバレーのスタートアップで、私が
 試したAI for Testingツールの中でもかなり成熟しており
 、すぐにでも実務利用ができるのが強みです。実際に
 業務で使うことを想定してハンズオン体験していただ
 ければと思います。\n\nなお、調整中ですが、Testimのメ
 ンバーが来日します。シリコンバレーのスタートアッ
 プと直接話しができる機会でもあるので、ぜひご活用
 ください。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n\n  時間\n  内
 容\n\n\n\n\n  18:30〜\n  受付開始\n\n\n  19:00〜19:15\n  オープ
 ニング\n\n\n  19:15〜19:30\n  Testimからのメッセージ\n\n\n  1
 9:30〜20:30\n  ハンズオン演習\n\n\n  20:30〜21:00\n  QA、ネッ
 トワーキング\n\n\n  -\n  アンケート\n\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n\n\n\n参加にあたってのお願い\n\n\nChromeブラウザが
 インストールされたPCを持参ください\nWiFiは会場にあ
 りますが、スピードが遅くなる可能性があるため、で
 きればご自身のWifiをご持参ください\n申し込み時にemai
 lアドレスをご連絡ください（ハンズオン用アカウント
 作成のため）\nプログラミング不要なツールのため、
 特別な知識は不要ですが、数名のティーチング・アシ
 スタントの助けをかりながらご自身で進めていただく
 ハンズオン勉強会ですのでご注意ください。\n\n\n持ち
 物\n\n\nChromeブラウザがインストールされたPC\n\n\n参加
 費\n\n無料\n
LOCATION:PLY Tokyo 〒144-8588 東京都大田区新蒲田1-17-25  富士
 通ソリューションスクエア 2階 
URL:https://techplay.jp/event/722190?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
