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X-WR-CALDESC:PyTorchのハンズオンで学ぶ物体検出(Object Detectio
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SUMMARY:PyTorchのハンズオンで学ぶ物体検出(Object Detection)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72339
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 最近TensorFlowやKerasに追随する形でPyTorchが勢いがあるよ
 うなので、\nハンズオンを行います。題材としては、
 なかなか複雑で解説されることの\n少ない物体検出(Obje
 ct Detection)を取り扱います。\n\nこれを機に物体検出の
 仕組みともにPyTorchの基本について身に\nつけましょう
 ！！\n\n\n開催日程\n\n3/24(日)\n受付： 15:50〜16:00\n講義：
  16:00〜18:00\n\n※\n途中5分ほど休憩を設ける予定です。\
 n\n\n初回アジェンダ\n\n1. 物体検出の概要(40分)\n    1-1. 
 物体検出とは\n    1-2. 物体検出モデルSSDの推論の仕組
 み\n\n2. 実装の予備知識(20分)\n    2-1. 環境設定(Google Cola
 boratory)とPyTorchの基本操作\n    2-2. SSDサンプルプログラ
 ムのダウンロードとColabへのアップロード\n\n3. 実装(60
 分)\n    3-1. 物体検出モデルSSDのデモ実行（学習済みモ
 デルを使用）\n    3-2. 推論プログラムの処理概要と仕
 組み\n    3-3. 出力層のTensor形状とバウンディングボッ
 クスの表示を確認\n\n※\n第二回ではSSDモデルの新規モ
 デルを学習するハンズオンを考えています。\n\n\n会場\
 n\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神
 田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n対象者\n\n・物体検出を動か
 して画像にバウンディングボックスを表示してみたい
 方\n・SSDモデルの推論の仕組みを理解したい方\n\n※\n
 対象レベルとしては，他のフレームワークを使ってMNIS
 Tなどの画像分類の経験がある人を想定しています。\nP
 ythonの経験は必要ですが、PyTorchの経験はなくても問題
 ありません。\n\n\n講師プロフィール\n\n名前：毛利拓也
 \n学生時代は東京理科大学の連携大学院を利用し、NTT
 研究所で量子ビットの理論モデルの論文を\n執筆し修
 士号を取得。\narxiv.org/abs/cond-mat/0501581\nその後アビーム
 コンサルティングで基幹システム（ERP）導入プロジェ
 クトをリード。\n退職後、東京大学の社会人講座でデ
 ィープラーニングを学び、\n下記リンク先の『PyTorchニ
 ューラルネットワーク実装ハンドブック』の物体検出
 の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/book/9784798055473.html
 \n\n\n当日のお持物\n\nPC（Python環境はご自身で予めご用
 意ください）\nGoogleアカウントの作成（Colabのログイン
 時にアカウントを使用します）\n\n\n費用\n\n4\,000円\n\n
 ※\n・領収書発行の際は事務手数料として追加1\,000円
 のお支払いをよろしくお願いいたします\n\n\n定員\n\n9
 名（人数に合わせて調整します、別媒体でも募集して
 いますので申し込み人数は当日参加者数を反映しませ
 ん）\n\n\n備考\n\nhttps://www.slideshare.net/TakuyaMouri/yolo-v1\n↑
 上記が講師が作成したYOLO_v1論文を解説したスライドに
 なりますので、参考にしていただけたらと思います！
 ！\n\n\nご参加にあたってのお願い\n\n無断欠席や前日以
 降のキャンセルに関しては当日人数読めなくなり非常
 に迷惑なので\n基本的に行わないようにお願いします
 。（直前参加は定員的に問題なければ歓迎です！）\n
 体調不良、職務都合、ご家庭の事情などどうしてもの
 ケースは別途ご連絡いただくか、\nイベントへのお問
 い合わせよりご連絡いただけますと嬉しいです。\n上
 記がひどいアカウントに関してはブラックリスト処理
 を行い以後の参加をお断りさせて\nいただきますので
 、その点だけ予めご了承ください。\n（7割以上来れる
 前提でのお申し込みと前日以降のキャンセルはメッセ
 ージでのご連絡を\nいただくということだけ気をつけ
 ていただければ大丈夫だと思います）\n\nモチベーショ
 ンの高い参加者の方を重視する運営としていきたいと
 考えています。\nご協力のほど、よろしくお願いいた
 します。\n\n
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