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X-WR-CALDESC:はんなりPython+PyData Osakaの可視化特集会
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SUMMARY:はんなりPython+PyData Osakaの可視化特集会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72348
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n関西
 地区でPython関連の勉強会を行なっている「はんなりPyth
 onの会」「PyData Osaka」合同による勉強会を開催いたし
 ます。\n今回は可視化にフォーカスしたセミナー形式
 での勉強会を予定しております。トーク詳細について
 は後述のトークリストをご覧ください。\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\n講演者\n内容\n\n\n\n\n14:00\n\nはんなりPyt
 honの会とPyData Osakaの紹介\n\n\n14:10\n@wrist\nmatplotlibおよび
 その他描画ライブラリによるアニメーション機能の紹
 介\n\n\n14:30\n\n休憩\n\n\n14:40\n@hogawa098\nThe power of data visual
 ization (「Dashの使い方の解説部分、なんで良いと思った
 かの部分を」をfeature)\n\n\n15:10\n@kozo2\nDashの新コンポー
 ネントDash Cytoscapeの紹介\n\n\n15:30\n\n休憩\n\n\n15:40\n@masayu
 ki14\nDockerを使った可視化環境の作り方\n\n\n16:00\n\n情報
 交換やもくもく会など\n\n\n16:55\n\n閉会\n\n\n\nトーク詳
 細\n@wrist : matplotlibおよびその他描画ライブラリによる
 アニメーション機能の紹介\nトーク概要: matplotlibでア
 ニメーション描画を行う方法はいくつかありますが、
 ここではそれらの方法を纏めて紹介するとともに、matp
 lotlib単独では難しいアニメーション描画を可能とする
 他のライブラリについての紹介も行います。時間があ
 ればmatplotlibのGUI機能についても紹介します。\nトーク
 予定時間: 20分\n@hogawa098 : The power of data visualization (「Das
 hの使い方の解説部分、なんで良いと思ったかの部分を
 」をfeature)\nトーク概要:\nDashを使ってプレゼン資料を
 作って、基本的な使い方を解説します。また、Dashの機
 能を使って、データを一段とよく見ることや、共有化
 し、データから情報を得ることを提案します。\nトー
 ク予定時間: 30分\n@kozo2 : Dashの新コンポーネントDash Cyto
 scapeの紹介\nトーク概要: Dashは自身が用いる可視化の部
 品を「コンポーネント」という名で大分しています。
 このトークではdashの「コンポーネント」の内、最も最
 近リリースされたネットワーク可視化コンポーネント 
 Dash Cytoscapeを紹介します。(単にUser Guideをなぞるだけで
 なく、Dash Cytoscape以外のコンポーネントとの連携例も
 示す予定です。)\nトーク予定時間: 20分\n@masayuki14 : Docke
 rを使った可視化環境の作り方\nトーク概要: Dockerを使
 って可視化環境の構築を行うことで、自分以外の人に
 も可視化の環境を簡単に渡すことができます。またDB
 を使ってデータを扱ったり、JupyterNotebookで簡単な操作
 をしながらDashアプリを作ったりなど開発環境を手軽に
 セットアップする方法などを紹介します。\nトーク予
 定時間: 20分
LOCATION:Scribble Osaka Lab 大阪市北区西天満2丁目5-3堂島深川
 ビル3F
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