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SUMMARY:IBM Cloud Community Summit 2019.04
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72359
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「IBM Cloud Community Summit 2019.04」は、「IBM Cloud」のユーザ
 ーコミュニティが主催する技術カンファレンスです。
 国内外の最新事例、普段聞けないネタ、技術的なネタ
 と色々と面白い企画が盛りだくさんです。インフラエ
 ンジニアも、開発エンジニアも、営業の方も、そうで
 ない方も、クラウドに興味のある方の参加をお待ちし
 ております。\n気になるセッションをチェックしよう
 ！！\nFBページで、セッション＆スピーカーを紹介しま
 す！\n\n募集\nスタッフ募集フォーム\n※各応募につい
 ては、実行委員で確認後、ご連絡いたします。\n主催\n
 IBM Cloud Community Summit 2019.04 実行委員会\n協力\n\nBMXUG\n水
 曜ワトソンカフェ\nIBM Champions for Cloud 有志\n\nスポンサ
 ー\n■プラチナ\n\n\n日本アイ・ビー・エム株式会社 \n\n
 ■ゴールド\n\n\n株式会社アット東京\n\n\n\nCloudFlare\n\n\n\
 nソフトバンク株式会社\n\n(順不同)\n場所\n日本アイ・
 ビー・エム株式会社 \n東京都中央区日本橋箱崎町１９ 
 ＩＢＭ箱崎ビル\n\n東京メトロ東西線／日比谷線 茅場
 町駅4番b出口 徒歩7分\n東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅
 2番出口 徒歩3分\n東京メトロ日比谷線 人形町駅1番出口
  徒歩12分\n都営浅草線 人形町駅A4またはA5出口 徒歩12分
 \n受付\n12:20~ 受付開始\n・受付票を必ず印刷いただき、
 当日受付でお渡しください。\n\n参加費\n参加費：無料\
 n１０００円で募集させて頂いておりましたがスポンサ
 ーさまのお力により無料となりました\n\nすでに申し込
 みされている方へ\n\n早期申し込み本当にありがとうご
 ざいます。\nConnpassからのキャンセルメールにて通知さ
 せていただきましたが参加費用の変更に伴いお申し込
 み費用については、 「決済代行： Pumpkin Heads株式会社
 」より別途Paypal返金処理を行わせていただきます。 ご
 不明な点・不備がありましたら、bmxugjapan@gmail.com まで
 ご連絡ください。\n\n\nプログラム\nプログラム内容は
 予告なく変更する可能性がありますのでご了承くださ
 い。\nセッション\n各セッション時間：30分、休憩時間
 ：5分（各セッションの間）\nプログラム\n\n\n\n時間\nIBM
 /Tech Partner Session(会場A)\n\n\n\n\n12:20\n受付開始\n\n\n12:40  \
 nWhat's new IBM Cloud 今年のIBM Cloudの見どころを5分でキー
 ワード紹介 & 本日のセッション紹介 Hideaki Tokida(BMXUG 代
 表 & IBM Cloud Community Summit 実行委員) \n\n\n12:45\nユーザ事
 例紹介hamonとIBM IoTクラウドサービスの連携と今後の展
 開 2018年11月19日に正式リリースされた「hamon for Worker In
 sights」の詳細や利用方法、今後の展望を含めてご紹介
 します. http://www.hamon.tech/Keisuke Mori(日本情報通信株式会
 社)   参考画像 \n\n\n13:05  \nめざせ！IBMチャンピオン世
 界で認定されているIBMチャンピオン。エンジニアにと
 ってどんなメリットがあるのか、またどんな制度であ
 るのかを現役チャンピオンによってご紹介します。Hide
 aki Tokida(BMXUG 代表 & IBM Cloud Community Summit 実行委員)   Yosh
 ifumi Tamura(IBM Cloud Community Summit 実行委員長) \n\n\n\n\n\n\n
 時間\nIBM/Tech Partner Session(会場A)\n\n\n\n\n13:30\nModern Trend in
  DDoSインターネットHTTPリクエストの約10%を処理する巨
 大なネットワークを運営するクラウドフレアだけに見
 えるDDoS攻撃のトレンド。 磯村 広紀（CloudFlare)   \n\n\n14
 :05  \nCall for Code 傾向と対策 -  Node-Redで制御するドロー
 ン自動飛行からWatson活用まで  自然災害対策や回復支
 援に挑む開発者のために、今年も賞金2\,200万円をかけ
 たCall for Code Challenge 2019を開催いたします。グローバル
 規模のコンテストへの応募は、日本にいる私達にとっ
 て文化や言語の違いなどから成果を出すことは容易で
 はありません。本セッションでは、昨年のファイナリ
 ストに残った作品を分析し、傾向と対策について解説
 いたします。(仮) グローバル最優秀賞の賞金はUSD200\,00
 0ドルです。日本円での金額は為替レートによって変動
 します。 Code and Response 日本語サイト https://developer.ibm.c
 om/jp/code-and-response/  Aya Tokura（IBM)  \n\n\n14:40\nSPSS modeler 
 と IBM cloud によるAIアプリ開発パーソナルダイエットジ
 ムで集まった各種データを学習データとしSPSS modelerで
 機械学習しWatson Machine LearningでWebサービス化します。
 これを使ったアプリをNodeREDで開発し、開発したフロー
 ごとコンテナイメージにしてKubernetesで動かします。実
 際にサービスとして稼働しているシステムの開発の流
 れを紹介します。田中 一利（トゥエンティーフォーセ
 ブン ） \n\n\n15:10\nBreak\n\n\n15:25  \nラズパイとIBM Cloudを
 つなごう  IoTで人気のRaspberry Piはクラウドととても相
 性が良いのをご存知でしょうか。TJBotでも採用してい
 るNode-REDを中心に、小型コンピューターRaspberry PiとIBM C
 loudでどんなことができるかご紹介します。Noriko Kato (IB
 M)   \n\n\n16:00\nIBM Cloudとの高品質なハイブリッド環境 ～
 モダナイゼーションプラットフォーム～IBM Cloudとの高
 品質なハイブリッド環境をベースとしてSoRからSoEへの
 モダナイゼーションプラットフォームを実現 長岡 洋
 介（アット東京) \n\n\n16:35  \nHyperledger Fabricでブロック
 チェーンを始めてみるブロックチェーンと言えば何で
 しょうか？有名なのはEthereumでしょうか。IBMクラウド
 ではHyperledgerを提供しています。これからブロックチ
 ェーンに触れてみたいという方に、Hyperledgerを使った
 サンプルアプリの作り方を解説します Taiji Hagino(IBM) \n\
 n\n17:10  \nWatson StudioでTweetデータを可視化しよう!PixieDust
 はJupyter Notebook/Python環境で動く簡単にデータを可視化
 できるオープンソースのツールです。今回はWatson Studio
 上のJupyter Notebookでpythonを使用して、Natural Language Underst
 andingでKeywaord分析したTweet情報を、PixieDustを使ってWordCl
 oudや各種チャートで可視化する方法をご紹介します。K
 yoko Nishito(IBM)\n\n\n17:40\n懇親会出席者は会場移動→TCAT\n\
 n\n\n\n\n\n時間\nCommunity Session(会場B)\n\n\n\n\n13:30  \n初心者
 でもKubernetesを体験してみよう！ IBM Cloudなら、初心者
 でも簡単にKubernetesを体験することができます。どこか
 ら手を付ければ良いかわからない人でも、迷わないよ
 うにCode PatternsというIBM 公式の構築事例集を使って構
 築の方法を説明します。Yousuke Enomoto(bmxug.tokyo)\n\n\n14:05\
 nIBM Cloudにも「ボタンの欲望」を！ ボタンの活用事例
 と動かし方現場のデジタル化の最速手段としての「ボ
 タン型デバイス」SORACOM LTE-M Button。すでに様々な現場
 で利用されている中から、お役立ち情報やそうでない
 情報をご紹介しつつ、IBM Cloudでもボタンの力を活用す
 る方法をライブデモでご紹介します。松下 享平 (Max) \n
 \n\n14:40\nKubernetesをマスターする方法を伝授しますk8sを
 、効率良く理解して、使い熟すスキルを身につけるロ
 ードマップを伝授します。そして、CNCFのCKA認定試験の
 勉強法にも触れます。これからk8sを学びたい方、営業
 系で商材として扱う方など、クラウドに関わる全ての
 方を対象にお話します。高良 真穂（日本アイ・ビー・
 エム株式会社）\n\n\n15:10\nBreak\n\n\n15:25\nまだ遅くはない
 。Kubernetesの世界へようこそ Kubernetesやるなら必要な事
 って色々ありますよね。その中の一部であるアプリケ
 ーション運用 “リリース自動化” をテーマにイケて
 るプラクティスをお伝えします。最後にデモも予定し
 ています。Kazufumi Saito @capsmalt (Kubernetes Developer Advocate)\n
 \n\n16:00  \nWatson Assistant & Discovery 技術Tips ご紹介昨年か
 ら取り組んできました AssistantとDiscoveryをベースとした
 自然言語問い合わせシステムの課題と対策について解
 説致します。課金については特にわかりづらく、失敗
 事例を含めて取り組みをご紹介します。IBM Champion 細田
  和憲（株式会社ソルパック）  IBM Champion 増田 和紀（El
 ementum Consulting LLC）\n\n\n16:35\nDeploying OpenShift on IBM CloudIBM
  Cloud Private(ICP)だけじゃないっ。IBMともお友達になった
 Red Hat OpenShiftがやってきたよ。というお話。クラウド
 ・ネイティブをオンプレでも展開することの意義やロ
 ードマップからみえる今後のクラウドネイティブな世
 界を紹介します。Shingo Kitayama（Red Hat K.K.）\n\n\n17:10\nゲ
 ームとクラウドで始める量子コンピューター次世代コ
 ンピューターとして、ビジネス面での活用が期待され
 ている量子コンピューターですが、初学者には取っ付
 きにくい印象があります。そんな中、IBMでは量子コン
 ピューターを学び、使うためのツールがいくつか提供
 されています。当セッションでは、量子コンピュータ
 ーを始めてみたい方に向けた概要と、ツールを使って
 遊びながら勉強する方法を提供いたします。白石 歩（
 日本アイ・ビー・エム　システムズ・エンジニアリン
 グ株式会社）\n\n\n17:40\n懇親会出席者は会場移動→TCAT\n
 \n\n\nワークショップ\nワークショップは別の会場で実
 施されます。\nワークショップへの参加はそれぞれのCo
 nnpassページでお申し込みください。\n以下のいずれか
 にお申し込みいただければ、上記セッションにもご参
 加いただけます。\n１．ラズパイとNode-REDでロボット(TJ
 Bot zero)を体験しよう！\n2017年、2018年のBMXUGイベントで
 大変好評頂いた「TJBOT」ハンズオンを開催します。 Rasp
 berry pi Zero を組み込んだ「 TJBot Zero 」が組み立て済み
 で登場。 今回は組み立て済みキットでNode-RED、IBMCloud
 を体感いただきます。\nご参加お申し込み、および詳
 細は以下ページでご確認ください。\nhttps://bmxug.connpass.
 com/event/122616/\n\n\n\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n13:00-13:15\nコ
 ミュニティからのお知らせ\n\n\n13:15-17:20 \nNode-REDを使用
 してTJBotを動かそう    TJBotの基本動作紹介\,  IBM CloudとT
 JBotを連携しようIBM Champion 横井 一仁  \n\n\n\n２．BMXUGハ
 ンズオン「LINEでお絵描きメッセージを送ってみよう♪
 」\nLINE の新しい API フレームワーク "LIFF"(LIne Front-end Fr
 amework) を使ったお絵描きアプリケーションを作ってみ
 ましょう！\nご参加お申し込み、および詳細は以下ペ
 ージでご確認ください。\nhttps://bmxug.connpass.com/event/12332
 9/\n\n\n\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n15:35-17:50\nLINEでお絵描き
 メッセージを送ってみよう♪ LINE といえばスタンプ（
 ？）ですが、「こんなスタンプ送りたいなあ・・」と
 いう時にちょうどいいスタンプが見当たらない、、そ
 んなことありませんか？　今回紹介するお絵描きアプ
 リケーションは LINE から外部アプリケーションを呼び
 出し、その場で（指で）お絵描きをして、その描いた
 絵をスタンプ代わりに送信できる、というものなので
 す！！木村 桂 (IBM) \n\n\n\n個人情報の取り扱い\nご登録
 頂いた個人情報は、IBM Cloud Community Summit 2019.04 実行委
 員会により、法令に従い厳重に管理いたします。 製品
 情報、サービス、キャンペーン、セミナー・イベント
 開催案内等のご案内をさせて頂きます。 個人情報は、
 上記の利用目的を達成するために必要な範囲で、スポ
 ンサー企業にも提供致します。\n諸注意\n\nプログラム
 内容は予告なく変更する可能性があります。\n受付票
 に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちで
 ない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき
 、当日受付でお渡しください。\n開催中の事故・天災
 ・その他の事象によってもたらされたすべての不利益
 に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を
 負いかねます。\n当イベントでは全ての参加者がこの
 イベントを楽しめるよう、IBM Cloud Community Summit 2019.04 
 実行委員会による運営のもと開催しています。そのた
 め、以下のような行動を取られた方は、退室いただく
 場合があります。また次回以降の参加をお断りします
 のでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られ
 た方からのお申込についてもお断りさせていただく場
 合がございます。\n講師および参加者に対して、勉強
 会の妨害と見られる言動や行動\n人材紹介、転職、マ
 ルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘\n
LOCATION:日本アイ・ビー・エム株式会社 東京都中央区日
 本橋箱崎町19-21
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