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X-WR-CALDESC:ものづくりの『今』を知る　―ハードウェア
 ベンチャーの戦略―
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SUMMARY:ものづくりの『今』を知る　―ハードウェアベン
 チャーの戦略―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72378
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nものづくり
 の『今』を知る　―ハードウェアベンチャーの戦略―\
 n\n概要\n\n今、『ものづくり』が変わろうとしています
 。\n\n3Dプリンターや、3D-CAD、マイコン（Arduinoなど）、
 小型PC（Raspberry Piなど）、各種センサー、オープンソ
 ースソフトウェア、クラウド、様々な新しい技術が日
 々開発され提供されています。\nそれらを駆使するこ
 とで、ハードウェアを活用したサービス開発から実証
 実験まで、簡単に試すことが出来るようになっていま
 す。\nこれまでの開発期間やコストの考え方が覆され
 、大企業を中心とした『ものづくり』から、個人やス
 タートアップが『ものづくり』の中心となれる時代に
 突入しています。\n\n国内、海外、スタートアップ、企
 業の新規事業といった、\nエリアや規模を問わず、組
 織を巻き込んで作るハードウェアのプロジェクト。\n\n
 様々なプロジェクトにチャレンジしている「MAKERS BOOT C
 AMP」だからこそわかる、\n試作、量産化、プロジェク
 ト管理等のポイントや、企業間の連携、チームビルデ
 ィング、資金調達についてお話いただきます。\n\nハー
 ドウェアで新規事業を開拓するための取り組みを知り
 、\nぜひ新しい『ものづくり』を取り入れましょう。\n
 \n構成\n\n・モノ作りの現状\n・プロトタイプを作る際
 の考え方\n・試作から量産、製品化の流れ\n・スタート
 アップを目指すべき資金調達\n・チームビルディング
 について\n・協業パートナーとの連携\n・試作、量産化
 、プロジェクト管理等のポイント\n・スタートアップ
 が作ったハードウェア事例\n\n対象者\n\n・新規事業担
 当者\n・起業家（起業を目指す方）\n・ハードウェアを
 活用したサービスアイデアをお持ちの方\n\n登壇者\n\n\n
 \n2005年フューチャーベンチャーキャピタル(株)入社。\n
 2009年から(財)京都高度技術研究所のインキュベーショ
 ンマネージャーを兼務し起業支援を行う。\n2011年(株)
 サンブリッジのインキュベーション施設「GVH Osaka」の
 立ち上げやIT分野のシードステージ企業への投資活動
 を行う。\n2015年8月、ハードウェアスタートアップのた
 めのアクセラレーションプログラム「Makers Boot Camp」を
 行う株式会社Darma Tech Labsを共同創業。\n2017年3月に試作
 支援をサポートするファンド「MBC Shisakuファンド」の
 設立を発表。\n\n\n\n\nMakers Boot Camp プロジェクトマネー
 ジャー\n\n1981年　シャープ（株）入社。電子レンジ機
 構設計、3次元CADシステムの研究開発に従事。\n2003年　
 生産技術開発推進本部　設計システム開発センター所
 長に就任。全社のデジタル設計環境構築に従事。\n2005
 年　生産技術開発推進本部　副本部長に就任。全社の
 生産技術開発に従事。\n2017年1月　定年退職。同年7月
 よりDarma Tech Labsにプロジェクトマネージャーとして参
 画。スタートアップの試作・量産化のサポートを実施
 中。\n\n\n参加費\n\n3\,000円／名　\n\nハッシュタグ\n\n#tec
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