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X-WR-CALDESC:自然言語処理を体系的に学べる講座【全4回】
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SUMMARY:自然言語処理を体系的に学べる講座【全4回】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72396
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n自然言語処
 理を体系的に学べる講座\n\n日程\n\n4月6日(土)　19:00~22:0
 0\n4月13日(土)　19:00~22:00\n4月20日(土)　19:00~22:00\n4月27日(
 土)　19:00~22:00\n\n※講座の動画を復習用に撮ります。も
 し参加できない日程がございましても、後ほど資料と
 合わせて共有するようにいたしますので、ご安心くだ
 さい。\n\n概要\n\n「日本語における自然言語処理を体
 系的に理解して、実務に活かしたい」という方を対象
 に本講座を開講いたします！講座内では、基本的な前
 処理から、単語や文章をどのように扱うかについての
 理論と実装までを取り扱います。実装はPython3を用いて
 ハンズオン形式で行いますので、PCの持参をお願いい
 たします。\n\n本講座の特徴は\n・基礎から丁寧にわか
 りやすく\n・使用する手法の理論を人に説明できるよ
 うになっていただく\n・実用レベルで実装できるよう
 になっていただく（Pythonを使います）\n・理論だけで
 なく、システムにどのように組み込むかをできるだけ
 想像しやすくお伝えする\n・チャットアプリケーショ
 ン(slack)における質問サポート(初回講座から最終講座
 終了後1週間)\n※質問内容は講座と関連する内容に限り
 ます。\n・動画で復習が可能\nというものです。\n\n希
 望者には、受講後に試験問題を解いていただき、一定
 の点数を超えることで本講座を修了したという証明書
 を当社で発行いたします。\n\n講座を通じて得られるこ
 と\n\n・日本語自然言語処理における前処理(データ加
 工)手法の習得\n・ニューラルネットワーク・深層学習
 が自然言語処理のどのような部分に応用されているか
 を体得\n・単語の意味解析・文章の分類手法の全体像
 の把握\n・word2vecの原理の理解と実装\n・doc2vecの原理の
 理解と実装\n・トピックモデルの原理の理解と実装\n・
 自然言語処理を自社システムでどのように導入するか
 のイメージ\n\nカリキュラム\n\n【第一回】 Pythonを用い
 た自然言語処理の基礎の基礎\n\n目的：日本語自然言語
 処理における前処理の基本的な技法を知り、Pythonで実
 装できるようになる。\n\n\nファイル操作\n形態素解析\n
 新語辞書の登録方法\nデータのクリーニング\n言語デー
 タの作成\n\n\n【第二回】単語の意味解析\n\n目的：単語
 をベクトルに変換する手法を理解し、単語の意味を抽
 出できるようになる\n\n・単語の分散表現\n・単語の類
 似度\n・分散表現の実装\n・単語分散表現を用いた機械
 学習\n・word2vecを用いた分散表現基礎\n\n【第三回】word2
 vecの理論と実装と応用\n\n目的：word2vecに対するより深
 い理解をし、高度な意味解析を体得する\n\n・word2vecの
 理論(CBOWとskip-gram)\n・word2vecの学習方法と適用\n・word2ve
 cを利用する際の注意点\n・word2vecを用いた応用事例の
 紹介\n\n【第四回】文章分類\n\n目的：トピックモデル
 や深層学習を用いた文章分類を理論ベースで理解し、
 実装できるようになる\n\n・文章のベクトル化と様々な
 文章分類\n・トピックモデルを利用した文章分類の紹
 介と実装\n・Doc2Vecを用いた文章分類の紹介と実装\n・RN
 N\,LSTMを利用した文章分類の紹介\n・システム化に向け
 たテクニック\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n\nこんな人にオススメ
 \n\n・Pythonのfor文\,if文など基本的な文法を理解してい
 る方\n・自然言語処理を体型的に学びたい方\n・自社シ
 ステムに自然言語処理のシステムを導入したい方\n・
 自然言語処理の基礎をマスターし、キャリアアップに
 繋げたい方\n\n受講するにあたっての前提基礎知識\n\n
 【必須】\n・Python3の基本的な文法（リスト\,辞書\,if文\
 ,for文\,関数)とデータ分析ライブラリpandas\,numpyの理解\n
 理解に不安がある方は下記の講座を受講していただく
 か、ご自身で学習をお願いいたします。プログラムを
 書きながらの実戦形式で進めていきますので、プログ
 ラミング力はあればあるほど理解が促進されます。\n
 ・【初心者歓迎】Python文法入門\n・Pythonデータ分析入
 門\n・Pythonデータ可視化・Numpy入門\n\n\n\n【推奨】\n・
 中学レベルの数学と一部統計学の知識があるとなおよ
 し。\n随所に数式が登場します。できるだけ噛み砕い
 て説明するようにいたしますが、数式への抵抗をなく
 して臨んだ方がより理解が促進されます。下記講座で
 統計学の基礎から中級レベルまでを網羅しております
 ので、関心のある方は是非受講をご検討ください\nレ
 ベル1：統計学超入門【超基礎編】（ゼロ〜統計検定3
 級合格レベルまで ）\nレベル2：統計学入門【確率変数
 ・確率分布編】（統計検定2級合格レベル）\nレベル3：
 統計学入門【推定・仮説検定編】（統計検定2級合格レ
 ベル）\nレベル4：統計学入門【ベイズ・回帰・分割表
 解析編】（統計検定2級合格レベル）\n\n事前準備\n\nPyth
 on3のインストールをお願いいたします。\nまた、以下
 のパッケージを当講座では利用します。当日までに動
 作確認をお願いいたします。\n・mecab-python3\n・sklearn\n
 ・numpy\n・beautifulsoup4\n・gensim\n・pandas\n・mojimoji\n\nPython
 のインストール、パッケージの導入方法についてご不
 明点あれば、可能な範囲で対応いたしますので、info@to
 -kei.netまでご連絡ください。\n\n講師\n\n大川遥平\n全人
 類がわかる統計学の管理人。大学にて統計学を専攻。
 サイトでは確率分布の記事やサイトデザインを中心に
 担当。現在は、筑波大学大学院にて自然言語処理の研
 究に従事。その一方で、Pythonを用いたSEO対策用Webアプ
 リケーションを構築、大手電機メーカーと共同でGANを
 使ったシステム作成などの活動をしている。\n崔一鳴\n
 全人類がわかる統計学の管理人。大学にて統計学を専
 攻。サイトではPython、R、仮説検定、統計の基礎の記事
 を中心に担当。また、私立大学医学部で医療統計の業
 務や保険会社でのデータ分析業務を3年ほど経験。現在
 は東京工業大学大学院にて、深層学習を用いた、自然
 言語処理の研究に従事。\n\n\n持ち物\n\n・Python3の実行
 環境をインストール済みのPC(windows Mac)\n※インストー
 ルでお困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡いただければ
 、可能な範囲で対応致します。\n\n※講座では「jupyter n
 otebook」を使います。同じ実行環境で受講したい方は、
 インストールをお勧めします。\n\n領収書について\n\n
 【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカード会社が発
 行する明細を領収書の代わりとしてご利用ください。\
 n\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付されるメ
 ール内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目を確認
 の上、「詳細」をご覧ください。それらが領収書の代
 わりとなります。また、クレジットカード会社発行の
 利用明細書も領収書としてご利用いただけます。\n\n【
 別途領収書発行が必要な方】\n別途発行手数料として10
 00円頂きます。必要な方はinfo@to-kei.netまでご連絡くだ
 さい。領収書発行手数料と受講料金を合算した金額で
 発行いたします。\n\n受付・入場時間\n\n開始の15分前か
 ら\n\n※なるべく5分前までにお入りください。\n※途中
 参加も可能です。\n\nお問い合わせ\n\n・メールでのお
 問い合わせは、info@to-kei.net　までご連絡ください。\n
 ・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいただけます。
 （推奨）\n\n注意事項\n\n・リクルーティング、勧誘、
 採用活動など、目的に沿わない行為につきまして、主
 催者が相応しくないと判断した場合は即刻退出処分と
 します。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、
 ご協力をお願い致します。\n・講座内で扱うコンテン
 ツは全て「全人類がわかる統計学」に帰属しています
 。複製はご遠慮ください。\n・個人ブログへの講義コ
 ンテンツの掲載はご遠慮ください。\n・最小遂行人数
 は「3名」です。開催日の前日までにこの人数に達しな
 い場合は中止となります。ただし、複数の媒体で募集
 を行っているので、本サイトの申込者数が最小遂行人
 数に達しない場合でも開催になる場合がございます。
 もし、中止が決定した場合はその時点で「全額返金」
 し、登録しているメールアドレスにご連絡させていた
 だきます。\n\n全人類がわかる統計学とは\n\n統計学の
 学習サイト、全人類がわかる統計学を運営、管理して
 いる団体です。統計学とその関連分野について、出来
 るだけわかりやすく多くの人々に届けるということを
 目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
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