BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:#14 WP ZoomUP 『誰もが使える』デザインを生み出
 すために
X-WR-CALNAME:#14 WP ZoomUP 『誰もが使える』デザインを生み出
 すために
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:724083@techplay.jp
SUMMARY:#14 WP ZoomUP 『誰もが使える』デザインを生み出す
 ために
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190406T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190406T230000
DTSTAMP:20260424T043700Z
CREATED:20190317T141702Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72408
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデザインの
 アクセシビリティ対応＝コントラストチェック。そん
 なふうに考えていませんか？\nもちろん色も大事な観
 点。しかしそれ以外にもじつは「勘所」と言えるよう
 なものが、いくつかあるんです。それを押さえるだけ
 で、あなたは半ば自動的に、アクセシブルなデザイン
 が作れるようになります。\n『誰もが使える』デザイ
 ンを生み出すために、アクセシビリティをデザインす
 る第一歩を踏み出しましょう！\n※ デザインに関わる
 方、デザインに興味がある方はどなたでもご参加いた
 だけます\nスピーカープロフィール\n伊原 力也（いは
 ら りきや）\nfreee株式会社 プロダクト開発本部 プロダ
 クトマネージャー\nアクセシブルなインタラクション
 デザインの実践を標榜し、Webサービスやスマートフォ
 ンアプリの設計業務に従事。ウェブアクセシビリティ
 基盤委員会（WAIC）理解と普及作業部会委員、HCD-Net認
 定 人間中心設計専門家および評議委員としても活動。
 共著書に『デザイニングWebアクセシビリティ』、監訳
 書に『インクルーシブHTML+CSS&JavaScript』『コーディング
 Webアクセシビリティ』がある。クリエイティブユニッ
 トmokuva所属。\nTwitter: @magi1125\nFacebook: https://www.facebook.co
 m/rikiya.ihara\nイベントの流れ\n参加用URLを、開催の30分
 前までと開始直前にconnpassメールにてお送りします。\n
 （※ 開始後はTwitter・Facebookに掲載します。途中からで
 もお気軽にご参加ください）\n開場は20:50です。21:00よ
 り開始となりますので、それまでにご参加開始いただ
 くとスムーズです。\n以下のように進行します。\n\nは
 じめの挨拶\n本イベントについて、インタラクティブ
 ・アンケート、フィードバック、注意事項\nセッショ
 ン\n質問タイム\n懇親会\n\nWP ZoomUP とは？\nWP ZoomUP は Wor
 dPress を使っている人、使いたい人たちが集まって、知
 識を共有したり質問をしたりするオンライン勉強会で
 す。\nhttps://wpzoomup.com/\nWordPress を使っている人、WordPres
 s に興味がある人なら、知識の量や技術の有無に関係
 なく、誰でも参加することができます。\n月に2回の開
 催で、「セッション回」と「座談会」を一度ずつ開催
 します。\n「セッション回」では、毎回テーマを設定
 して、その道のスペシャリストを招いて話してもらっ
 たり、参加者の有志が研究結果を発表したりします。
 その後、関連する内容についてワイワイ話し合ったり
 質問できる時間を作ります。\n「座談会」は、Q&A、雑
 談のためのゆるっとした形で進めていこうと思います
 。\n発言や質問は、自由なタイミングでどんどんして
 ください。初心者、コードを書く人、コンテンツを作
 る人、ものを売る人、デザインする人、考える人、ビ
 ジネスをする人などなど、さまざまな人たちの多様な
 視点が持ち込まれることで、参加者全員の理解が深ま
 るからです。一方向ではないコミュニケーションが活
 発な勉強会にしましょう。分からないと声を上げたり
 、提案をすることは、必ず歓迎されます。\nWP ZoomUpは
 参加者の協力によって改善されていきます。フィード
 バックを取り込んで、2時間ができるだけ濃く、役に立
 つように変えていきますので、よろしくお願いします
 。\nフィードバック方法\n\n#wpzoomup をつけてつぶやく\n
 登壇者／セッション内容提案フォーム から、聞いてみ
 たいセッションを送る\nセッション登壇立候補フォー
 ムから、話してみたいことを送る\nイベント改善提案
 フォームから、イベント自体の改善について提案する\
 n\n他、このページの一番下にある運営者への個別の連
 絡も可能です。\n参加方法は？\nZoomというオンライン
 ミーティングツールを利用します。アプリをインスト
 ールすることで、パソコンでもスマホ・タブレットで
 も参加することが可能です。\nイベントに参加申し込
 みをした方々に事前にシェアされるURLにアクセスする
 ことで、アプリが自動的に立ち上がり、WP ZoomUPに参加
 できるようになります。\nイベント開始後しばらくす
 ると、URLは一般に（Twitterなどで）公開され、事前申し
 込みがなくても参加できるようになります。\nZoom の勉
 強会場に入ると、名前を入れたり、デフォルトではオ
 フになっているカメラやマイクをオンにできます。本
 名を使うのかハンドルネームにするのか、カメラをオ
 ンにするかどうかは自由です。顔が見えるほうが盛り
 上がりますので、できる方はオンにしてみてください
 。\nマイクは発言をするとき以外はオフにしておいて
 ください。\nZoom には、オンラインでできるチャットも
 ついています。セッション中に「○○についてもっと
 詳しく！」ですとか、誰かの質問に対して「それ私も
 知りたかった！」など、場を活性化させる参加者でい
 てください。\nZoom の録画機能を利用して、後日、YouTub
 eやWordPress.tvに公開することを考えています。第一回目
 は、「今から録画します」と宣言をしながら部分的に
 録画してみます。\nオススメのデバイス\n参加（動画と
 音声発信）の方へ\n【一番オススメ】\nパソコン(マイ
 ク＋WEBカメラ)\n画面の切り替えなどが柔軟にできるの
 でオススメです。懇親会では自己紹介タイムなどもあ
 りますのでマイクとカメラがあるとベストです。\n【
 オススメ】\nタブレット\nWEBカメラやマイクがない場合
 はタブレットからでも参加いただけます。ただし、Ment
 imeterというWEBサービスを使って質問に回答していただ
 く時やチャットへの参加がタブレットでは操作上しに
 くいところがあります。\n【参加可能】\nスマートフォ
 ン\nスマートフォンからでも参加いただけます。画面
 が小さいのでスライドやサイトをみて解説するときに
 見にくい可能性があります。\n視聴（見るだけ参加）
 の方へ\n【一番オススメ】\nパソコン\n画面の切り替え
 などが柔軟にできるのでオススメです。\n【オススメ
 】\nタブレット・スマートフォン\nMentimeterというWEBサ
 ービスを使って質問に回答していただいたりしていま
 す（参加していただけたら嬉しいですが、参加されな
 くても大丈夫です）。タブレット・スマートフォンで
 は画面の切り替えがしづらく答えにくいところがあり
 ます。\n【視聴可能】\nスマートフォン\nスマートフォ
 ンからでも視聴いただけます。画面が小さいのでスラ
 イドやサイトをみて解説するときに見にくい可能性が
 あります。\n歓迎されること\nWP ZoomUP をすべての人た
 ちにとって開かれた場所にします。ジェンダー、性的
 指向、障害、人種、宗教、好きなOS、好きなプログラ
 ミング言語、使っているテキストエディター、使って
 いるCMS、技術のレベルがなんであっても、誰でも安心
 していられて、自分は歓迎されているんだと思える、
 友好的な場所にします。\n以下のことを歓迎します。\n
 \n思慮深く、他者を尊重し、協力的であること。\n他の
 人の品位を傷つけたり、差別したり、嫌がらせとなる
 言動を控えること\n会の状況や他の参加者の様子に気
 を配ること。\nちょっと問題かな、と思えることがあ
 ったら、それをすぐに運営者に伝えること。\n積極的
 に参加して、提案して、発言することで、会をよくし
 ていき、自分のものにしていくこと。\n\n参考にした文
 書: Code of Conduct – Make WordPress Communities https://make.wordpres
 s.org/community/handbook/meetup-organizer/resources/code-of-conduct/\n運
 営者について\n西川 伸一\n@shinichiN\n東京、バンコク、
 男木島と家族で移り住みながらWordPressで仕事をしてい
 ます。WordCamp Tokyo 2012とWordCamp Ogijima 2018 の実行委員長
 をしたり、バンコクのWordPressコミュニティーを始めた
 り。WordPress 専門メディア Capital P の共同運営、著書に
 『サイトの拡張性を飛躍的に高める WordPressプラグイン
 開発のバイブル』他。ブログとポッドキャスト「男木
 ラジオ」やっています。\n村上 直子\n@ud_fibonacci\n1984年
 生まれ、山口県山口市在住のフリーランス。クリエイ
 ティブハント山口メンバー、WordCamp Ogijima 2018 実行委員
 。3歳の娘と夫と3人暮らし。\nWindows用パッケージソフ
 トの開発を経験後、結婚を機に退職。その後、山口市
 に移住しフォトグラファーのアシスタントを務める。
 出産後、在宅で写真の補正・現像の仕事を受けるよう
 になり、個人事業主となる。\nその後知人に『家にい
 るならちょっとチラシ作ってみない？』『ウェブもで
 きるんじゃない？』と声を掛けられ、全くの未経験か
 らDTP・ウェブ業界に飛び込むことになった。\n額賀 順
 子\n@nukaga\n1974年福島県生まれ、大阪での生活を経て男
 木島へ。フリーランスのWebデザイナー。写真を撮った
 り文章を書いたりも。男木島では男木島図書館という
 小さな私設図書館を運営しています。WordPressではグロ
 ーバルのコミュニティチームをお手伝いしています。\
 nhttps://nukagajunko.com/\nhttps://nuuno.net/\nhttp://yorunonaka.com/\n
 占部 紘\n@Toro_Unit\n長野県松本市在住のフロントエンド/
  WordPress エンジニア。HAMWORKS のフロントエンドとWordPres
 s担当。\n信州 WordPress Meetup オーガナイザー。テーマ「V
 anilla」、プラグイン「Custom Post Type Permalinks」等を開発
 。\nWordPress 5.0 コントリビューター。\nhttp://torounit.com\n
 三浦 佐代子\n@NOCE_WEB_DESIGN\n岡山県岡山市在住のフリー
 ランスWebクリエイター。専門学校webデザイン学科非常
 勤講師。Okayama WordPress Meetup オーガナイザー。山口県下
 関市出身。福岡市でプログラマーを経験後、岡山市で
 専門学校情報システム学科講師、医療事務講師、ビジ
 ネスマナー講師、ソフトウェア会社勤務などを経て現
 在。https://noce-w.com/\n齋木 弘樹 (さいき ひろき)\nフロン
 トエンドエンジニアを目指しているエンジニア。\n大
 学卒業後、17年にわたってDucati専門のチューニングシ
 ョップでメカニックとして勤務。腰痛のため退職の後
 、Webに関する勉強をイチから始め、手始めに勉強会に
 行きまくる。\n1年の自炊代行会社勤務を経て2012年6月
 よりWeb制作会社に勤務。主にHTML・CSSのマークアップと
 WordPressの構築を業務とする。2016年4月より講師業。2017
 年10月から 株式会社mgn所属。\nWordCamp東京、WordBench東
 京などWordPress関連の勉強会、またCSS nite、HTML5 Conference
 、JavaScript祭、DISTなど多くのWeb系イベントにスタッフ
 として参加。\nコウノチアキ\n@kouno_chiaki \n香港在住11年
 目。香港でWEBマーケティング＆制作会社をしています
 。好きな点心はもち皮揚げ餃子の咸水角（ハムソイゴ
 ッ）。\nWordCamp Hong Kong 2019 実行委員、WordCamp Ogijima 2018 
 実行委員、Tsurukame Creative、香港ブログ Love Life 香港！
 。\nその他\nWP ZoomUP が始まった経緯については、「オ
 ンライン勉強会 WP ZoomUP (仮)」をお読みください。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/724083?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
