BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Pythonで学ぶ時系列データ解析入門
X-WR-CALNAME:Pythonで学ぶ時系列データ解析入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:724555@techplay.jp
SUMMARY:Pythonで学ぶ時系列データ解析入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190405T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190405T130000
DTSTAMP:20260421T120429Z
CREATED:20190321T071835Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72455
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n当講
 座は、統計学や機械学習に関する知識があまりない方(
 正規分布の基本的な性質は知っておく必要あり)を対象
 とし、時系列解析の基本的なモデルの理解と実装をで
 きるようになってもらうことを目的とした講座です。\
 n\n時系列解析は、為替データや株価予測などの経済デ
 ータ以外にも、SNSやWEBサイトのPV数を用いた売上予測
 にも適用できるなど、様々な分野で活用されています
 。その中でも、時系列解析の基本と呼ばれる「ARモデ
 ル、MAモデル、ARMAモデル\,ARIMAモデル」の理論の説明と
 実データ(航空機の乗客データ)を解析しながらのハン
 ズオン形式での実装を取り扱います。\n\n受講に際して
 は、高校レベルの数学と、Pythonの基本的な文法(if文\,fo
 r文\,関数)を理解していれば問題ありません。２時間で
 時系列データ解析をする上での基礎を身につけること
 ができます。\n\n当日は実戦形式で進めていきますので
 、Python3をインストールしたPCの持参をお願いいたしま
 す。\n\n※また、当講座は「為替データで学ぶ時系列デ
 ータ処理入門」の内容とほぼ同等の内容で、解析デー
 タを変更し、よりわかりやすくした講座です。\n\n※当
 講座でPythonの基本文法の解説は行いません。Pythonの基
 本が不安な方はPython入門講座を先に受講することをお
 勧めいたします。\n\n講座を通じて得られること\n\n・
 時系列データ分析の基本の理解\n・AR\,MA\,ARMA\,ARIMAモデ
 ルの理論の理解\n・AR\,MA\,ARMA\,ARIMAモデルのPythonでの実
 装体験\n・上記各種モデル選択の方法\n\n内容\n\n・解析
 データの説明\n・回帰分析の説明\n・時系列データを扱
 う上での注意点\n・AR\,MA\,ARMA\,ARIMAモデルの理論の説明\
 n・AR\,MA\,ARMA\,ARIMAモデルの理論の実装\n・モデル評価手
 法・選択手法の解説 \n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n\n事前準備\n\
 nPython3のインストールをお願いいたします。\nまた、以
 下のパッケージを当講座では利用します。当日までに
 動作確認をお願いいたします。  \n・statsmodel\n・panda
 s\n・numpy\n・matplotlib \nPythonのインストール、パッケー
 ジの導入方法についてご不明点あれば、可能な範囲で
 対応いたしますので、info@to-kei.netまでご連絡ください
 。\n※講座の進行は「jupyter notebook」を使います。同じ
 実行環境で受講したい方は、インストールをお勧め致
 します。\n\nこんな人にオススメ\n\n・Pythonのfor文\,if文
 など基本的な文法を理解している方（文法に自信のな
 い方はこちらの講座の受講後に当講座の受講をおすす
 めいたします。） \n・時系列データを用いてトレン
 ド予測をしたい方\n・これから為替や仮想通貨の変動
 予測をしたい方\n\n講師\n\n小林悠\n大学院にて複雑な最
 適化問題を解くためのアルゴリズムや機械学習への応
 用研究に従事。機械学習における最適化手法の改善手
 法を提案し、深層学習による自然言語処理への応用に
 ついて国際会議で発表経験あり。また大学時代は、学
 科で4年連続成績トップになり、三度の表彰を受ける。
 現在は、深層学習による自然言語処理を用いた対話型
 システムやそのユーザ満足度について研究している。\
 n\n\n持ち物\n\n・Python3の実行環境をインストール済みの
 PC(windows Mac)\n※インストールでお困りの方はinfo@to-kei.ne
 tまでご連絡いただければ、可能な範囲で対応致します
 。\n※講座では「jupyter notebook」を使います。同じ実行
 環境で受講したい方は、インストールをお勧めします
 。\n\n領収書について\n\n【Stripeで事前決済の方】\nクレ
 ジットカード会社が発行する明細を領収書の代わりと
 してご利用ください。\n\n【Paypalの方】\n決済処理後にP
 aypalから送付されるメール内容、またはPaypalの取引履
 歴から該当項目を確認の上、「詳細」をご覧ください
 。それらが領収書の代わりとなります。また、クレジ
 ットカード会社発行の利用明細書も領収書としてご利
 用いただけます。\n\n【別途領収書発行が必要な方】\n
 別途発行手数料として1000円頂きます。必要な方はinfo@t
 o-kei.netまでご連絡ください。領収書発行手数料と受講
 料金を合算した金額で発行いたします。\n\n受付・入場
 時間\n\n開始の15分前から\n\n※なるべく5分前までにお
 入りください。\n※途中参加も可能です。\n\nお問い合
 わせ\n\n・メールでのお問い合わせは、info@to-kei.net　ま
 でご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い
 合わせいただけます。（推奨）\n\n注意事項\n\n・リク
 ルーティング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない
 行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した
 場合は即刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ご
 すことが出来るよう、ご協力をお願い致します。\n・
 講座内で扱うコンテンツは全て「全人類がわかる統計
 学」に帰属しています。複製はご遠慮ください。\n・
 個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮くださ
 い。\n・最小遂行人数は「3名」です。開催日の前日ま
 でにこの人数に達しない場合は中止となります。ただ
 し、複数の媒体で募集を行っているので、本サイトの
 申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも開催にな
 る場合がございます。もし、中止が決定した場合はそ
 の時点で「全額返金」し、登録しているメールアドレ
 スにご連絡させていただきます。\n\n全人類がわかる統
 計学とは\n\n統計学の学習サイト、全人類がわかる統計
 学を運営、管理している団体です。統計学とその関連
 分野について、出来るだけわかりやすく多くの人々に
 届けるということを目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/724555?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
