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SUMMARY:JANOG43.5 Interim Meeting
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72470
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJANOGとは\n\n
 日本ネットワークオペレーターズグループ (JApan Network 
 Operators' Group)\nインターネットに於ける技術的事項、お
 よび、それにまつわるオペレーションに関する事項を
 議論、検討、紹介することにより日本のインターネッ
 ト技術者、および、利用者に貢献することを目的とし
 たグループです。\n年2回（1月・7月）のミーティング
 、メーリングリストでの議論などが主な活動です。\n
 メンバー数（JANOGメーリングリスト購読アドレス数）
 は、およそ 6\,592 名です。（2018年7月現在）\nJANOGウェ
 ブサイト: https://www.janog.gr.jp/\n\nJANOG43.5 Interim Meeting 概
 要\n\nJANOG43.5 Interim Meeting ウェブサイト: https://www.janog.gr
 .jp/meeting/janog43.5/\n会場：株式会社ミクシィ\n-- 東京都
 渋谷区東1-2-20 住友不動産渋谷ファーストタワー7F\n当
 日はストリーム中継を行い、1ヶ月程度のアーカイブ公
 開を行なう予定です。\n今回の会場は、株式会社ミク
 シィ様にご提供頂きました。\n\nストリーム中継はこち
 らから！\n\nhttps://www.youtube.com/watch?v=f7LAGuf3O_A\n\n出席登
 録ポリシー\n\n参加登録は ２０１９年３月２２日  金曜
 日 より\n参加希望の方は「一般参加」から参加登録を
 してください。\nTwitter でリアルタイムに議論の内容を
 つぶやいていただける方をtsudaり枠として募集してい
 ます。ご協力いただける方は"committee@janog.gr.jp"へお申
 し出ください。connpassの「tsudaり枠参加」はお知らせの
 ために掲載しているので、そちらで参加登録をしても
 当選しません。\n発表者は「発表者枠参加」から参加
 登録をしてください。\n「一般参加」の参加希望者多
 数の場合は、抽選で決定いたします。\n抽選結果は、
 ４月１２日にconnpassよりEメールで通知されます。\n４
 月１２日以降もキャンセルがあり次第、繰り上げで当
 選の通知があります。\n当選したが参加できなくなっ
 た場合、すみやかにキャンセルをお願い致します。\n
 キャンセル待ちを行わない場合も、すみやかにキャン
 セルをお願い致します。\n複数のアカウントでの登録
 や代理登録はご遠慮ください。\n\n注意事項\n■■■ 現
 地参加できるのは参加当選者のみです！ ■■■\n上記U
 RLから辿れるConnpassのイベントページで、「参加者」と
 なっている方だけが入場可能です。会場キャパシティ
 の都合上、「補欠者」の方、そもそも登録してない方
 は入場できません。現地にお越しいただいても入場を
 お断りすることになります。ごめんなさい。\n「参加
 者」で都合により現地参加できなくなった方は、必ず
 「キャンセル」処理をお願いします！それによって「
 補欠者」を一人「参加者」に繰り上げることができま
 す。ご協力お願いします。\nタイムテーブル\n\n\n\nTime\n
 Topic\nSpeaker\n\n\n\n\n14:15\n開場\n\n\n\n15:00\n開会宣言・会場
 諸注意\nTBA\n\n\n15:10\nRESTで休めない話！\n日本大学　相
 川成周\n\n\n15:20\nネットワークコンフィグ分析ツール Ba
 tfish との付き合い方\n株式会社エーピーコミュニケー
 ションズ　横地晃\n\n\n15:30\n本当はclass 3R? レーザーの
 扱い\nWaveSplitter Japan　森川誠一\n\n\n15:40\nIEEE802.3bs 400Gの
 フォームファクター\nアリスタネットワークスジャパ
 ン合同会社　土屋師子生\n\n\n15:50\nRoCEv2-RDMA over Converged 
 Ethernet-\nアリスタネットワークスジャパン合同会社　
 土屋師子生\n\n\n16:00\n休憩\n-\n\n\n16:15\nDNSTAPで遊んでみ
 た\n株式会社インターネットイニシアティブ　其田 学\
 n\n\n16:25\nRPKI/ROA 試験提供のあと\n一般社団法人日本ネ
 ットワークインフォメーションセンター(JPNIC)　木村泰
 司\n\n\n16:35\nBGP Flowspec Indirection-id Redirect\n株式会社KDDI総
 合研究所　宮坂拓也\n\n\n16:45\nTBA\nTBA\n\n\n16:55\nTBA\nTBA\n\n
 \n17:05\n各種告知 x3枠予定\nTBA\n\n\n17:20\n会場準備\nJANOG運
 営委員\n\n\n17:40\n懇親会 (有料：2\,000円程度の予定)**\n\n
 \n\n19:00\n終了\n-\n\n\n\nプログラム概要\n15:00-15:10　開会
 宣言・会場諸注意\n\n発表者\nTBA\n\n概要\nJANOG43.5の開会
 を声高らかに宣言します!\n会場諸注意をお知らせしま
 す。\n\n資料\nなし\n\n15:10-15:20　RESTで休めない話！\n\n
 発表者\n日本大学 相川成周\n\n概要\nJUNOS機器30台をサー
 バレスでDevOpsしたくてREST APIに明るい未来を抱いて使
 ってみたが地雷を踏み地獄を見た話。現在NETCONF（正確
 にはPyEZ）でのサーバーレス運用に改宗中。\n\n資料\n事
 後資料\n\n15:20-15:30　ネットワークコンフィグ分析ツー
 ル Batfish との付き合い方\n\n発表者\n株式会社エーピー
 コミュニケーションズ 横地晃\n\n概要\nBatfish は、ネッ
 トワーク機器のコンフィグのさまざまな分析、検証が
 できるオープンソースのツールです。たとえば、経路
 やACL、NTP設定などの妥当性を確認できます。\nコンフ
 ィグファイルを読み込んで処理するため、実機に接続
 する必要はありません。\n本発表では Batfish の概要と
 、ツール調査の中で見えてきた使いどころなど、Batfish
  との付き合い方をお伝えします。\n\n資料\n事前資料\n\
 n15:30-15:40　本当はclass 3R? レーザーの扱い\n\n発表者\nWav
 eSplitter Japan 森川誠一\n\n概要\n光トランシーバーはレー
 ザーを使用しています。\nレーザーは扱いを誤ると危
 険なので様々な安全基準が設けられています。\nその
 中でclass 1に分類されていれば特別な配慮は必要がない
 事になっているのですがこの基準を詳しく見てみると
 それほど「安全」ではないことが判ります。\n\n資料\n\
 n15:40-15:50　IEEE802.3bs 400Gのフォームファクター\n\n発表
 者\nアリスタネットワークスジャパン合同会社 土屋師
 子生\n\n概要\n2017年12月400ギガビット・イーサネットを
 実現するIEEE802.3bsが規定されました。\n商用シリコンに
 おいても、データセンターコア/Spineで使われているToma
 hawkやストレージ/サービスプロバイダーで使われるJeric
 hoでも400Gbps対応できるチップセットがリリースしてお
 ります。\n本ライトニングトークでは400Gbpsで使われる
 フォームファクターOSFP/QSFP-DD/CFP8にフォーカスして特
 徴を共有し実装の為の考慮点を説明したいと思います
 。\n\n資料\n事前資料\n\n15:50-16:00　RoCEv2-RDMA over Converged E
 thernet-\n\n発表者\nアリスタネットワークスジャパン合
 同会社 土屋師子生\n\n概要\nRDMAは一つのホストより他
 のホストに対して直接メモリアクセスをするためのプ
 ロコトルです。\nRCoEv2ではこのプロトコルをイーサネ
 ットおよびUDPで転送する事が可能です。\n高速なリモ
 ートメモリアクセスに要求されるロスレスアーキテク
 チャーをイーサネットスイッチで実現する為の要素技
 術を共有致します。\n\n資料\n事前資料\n\n16:00-16:15　休
 憩\n16:15-16:25　DNSTAPで遊んでみた\n\n発表者\n株式会社イ
 ンターネットイニシアティブ 其田学\n\n概要\nDNSTAPはDNS
 のクエリーレスポンス情報を取得するAPIです。\n今回
 、dnstapクライアント「dtap」を作成し、ES+Kibanaを使った
 可視化を行ってみたのでご紹介します。\n\n資料\n\n16:25
 -16:35　RPKI/ROA 試験提供のあと\n\n発表者\n一般社団法人
 日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC) 
 木村泰司\n\n概要\nJPNICでRPKIとROAの試験提供を開始して
 から3年以上が経ちました。この"試験提供"とは、既存
 のISP事業者において、IPアドレスの管理とASの運用が行
 われいる中で、どうすれば、業務上"使える"ものにな
 るのかという、やや大きめのテーマについて模索する
 ためのものでした。\n本LTでは、これまでに起きた事を
 元に、RPKIで、何が起きるとオリジン検証ではどう見え
 るのかを整理すると共に、寄せられたご要望を元に改
 善しようとしている点を紹介します。\n\n資料\n\n16:35-16
 :45　BGP Flowspec Indirection-id Redirect\n\n発表者\n株式会社KDDI
 総合研究所 宮坂拓也\n\n概要\n「Flowspec Indirection-id Redire
 ct」とはIETFのIDR WGにおいて現在標準化が進められてい
 るBGP Flowspecの拡張の一つで、\nBGP Flowspec(RFC 5575)のTraffic
  Filtering Actionとして「特定のトンネル(MPLS-TE/SR-TE)へ転
 送する」というものを提案しています。\nFlowspec Indirect
 ion-id Redirectを用いることで、特定のIPフローだけ異な
 るトンネルへ転送するといったIPフローレベルの統合
 的制御が可能となります。\n本発表ではFlowspec Indirection
 -id Redirectの仕様について紹介し、それを用いたデータ
 センターやモバイル網におけるユースケースについて
 共有したいと思います。\n参考：https://datatracker.ietf.org/
 doc/draft-ietf-idr-flowspec-path-redirect/\n\n資料\n\n16:45-16:55　TBA
 \n\n発表者\nTBA\n\n概要\nTBA\n\n資料\n\n16:55-17:05　TBA\n\n発
 表者\nTBA\n\n概要\nTBA\n\n資料\n\n17:05-17:20 各種告知 x3枠予
 定\n17:20-17:40 会場準備\n17:40-19:00 懇親会 (有料：2\,000円
 程度の予定)
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