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SUMMARY:マスターしちゃう Docker＆AWS ECSハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72474
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nたった2時間
 でマスターする Docker＆AWS ECS ハンズオン\nそろそろ仕
 事探しの苦労からおさらばしませんか？\n今必要とさ
 れているスキルを身につけたら案件は探すものではな
 く依頼されるもの！\nどんなイベント？\n2時間で習得
 するDockerとAWS ECS(AWS Container Service) ?とAWS CLI(コマンドラ
 インツール)ワークショップです。\n「Docker AWS ECS？な
 にそれ美味しいの？」から「Docker AWS ECSに関してはお
 まかせください」と言えるようになる！！\n得られる
 モノ\nDockerを使って環境構築をした体験\nDockerで作った
 環境をAWS上にデプロイした経験\nCredentialsやAWS IAMへの
 理解\nこんな風に教えます\nハンズオンです！\n授業は
 、聞くだけの講義ではなく、皆さんに手を動かしても
 らいながら体験出来る所までやります。\n不明点もす
 ぐに講師に質問できるので安心です。\n参加費\n3\,000円
 \n当日ご準備頂くもの\n1.無線LAN対応のノートパソコン
 （Windows・Mac両方OK）\n2.ノートパソコンへDocker for Mac(for
  Windows)のインストール\n※Windows10 Pro以外のWindows OSをご
 利用の方はDockerToolBoxのインストールをお願いします。
 \n3.AWS CLIのインストール\nhttps://aws.amazon.com/jp/cli/\n4.AWS
 アカウント\n※お持ちでない方?について\nhttps://aws.amazo
 n.com/jp/register-flow/\nアカウント作成時に電話番号認証に
 失敗してしまいその場で作成が出来ない場合ばござい
 ますので、事前に作成お願いします。\n5.Wifi端末\n会場
 にもWifiはありますが、人数や速度に限りがあって全員
 が使えるわけではないため、\n用意可能な方はテザリ
 ングかモバイルルータを用意していただけるとスムー
 ズに受講できると思います。\nカフェ会\n参加者同士が
 繫がりを作れるよう、セミナー終了後に近くのカフェ
 で1〜1.5時間程度ですが、カフェ会（懇親会）を実施し
 ていますので、仲間や人脈作りにご活用ください。\n
 なお、自由参加としていますのでセミナーだけの参加
 もOKです。カフェ会に参加される方は当日その場で参
 加希望と言っていただければOKです！\n講師紹介\n名前
 ：小森隆太\n年齢：32歳\n職業：フリーランスエンジニ
 ア・ENGINEER STYLE TOKYO代表\n【経歴】\n・20歳 株式会社パ
 オン（現：パオン・ディーピー）に入社、iアプリ開発
 やアーケードゲームの開発に携わる。\n・22歳 システ
 ムエンジニアへ転向し、AWSサーバー構築・保守運用、W
 ebサービス開発、スマホゲーム開発、WebAPI開発、組み
 込みアプリ開発などを経験\n・29歳 フリーランスに転
 向（Web系を中心に現在も活動中）\n・31歳 「ENGINEER STYLE
  TOKYO」を立ち上げ。IT技術者を対象とした教育・コニ
 ュニティ運営開始。\n・2019年3月システムのフルリニュ
 ーアル開発にてフロントエンジニアとしてジョイン中\
 nこんな方におすすめ\n\n\nDockerを使ってみたいかた\n\n\n
 AWS ECS(AWS Container Service)を使ってみたいかた\n\n\nAWS IAMを
 使ってみたいかた\n\n\nCredentialsがいまいちわからない
 方\n\n\nAWS CLIの使い方を知りたい方\n\n\nAWSへの移行を迷
 っているかた\n\n\n暇なかた\n\n\n今ホットな技術を学び
 たい方\n\n\n最新技術の導入事例を知りたい方\n\n\n流行
 りの技術を取り入れたい方\n\n\nクラウドの導入事例を
 詳しく知りたい方\n\n\nサーバー構築の効率化を図りた
 い方\n\n\nDockerとは\n非常に軽量なコンテナ型のアプリ
 ケーション実行環境である。dotCloud社（現Docker社）が
 開発し、2013年にオープンソースのプロジェクトとして
 公開された。ソフトウェアの高速な配布・実行や容易
 なイメージのカスタマイズ、導入運用の手軽さ、豊富
 なプレビルドイメージの提供などの理由により、当初
 はソフトウェアの開発やテスト段階における利用が多
 かったが、現在ではパブリッククラウドからオンプレ
 ミスシステムまで、さまざまなシーンで急速に普及し
 つつある。\nAWS Container Serviceとは\nAmazon ECS を使用する
 と、Docker コンテナの作成や終了から、詳細なクラスタ
 ーステータス情報の確認まで、クラスターを完全に視
 覚化、管理できます。お客様独自のコンテナスケジュ
 ーラーを統合して使用したり、EC2 Container Service を既存
 のソフトウェア配信プロセス（継続的統合/配信システ
 ムなど）に接続したりできます。
LOCATION:ビーチ会議室 東京都渋谷区桜丘町29-25 渋谷パー
 ルホーム703 
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