BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:統計学超入門【超基礎編】（ゼロ〜統計検定3
 級合格レベルまで）
X-WR-CALNAME:統計学超入門【超基礎編】（ゼロ〜統計検定3
 級合格レベルまで）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:724793@techplay.jp
SUMMARY:統計学超入門【超基礎編】（ゼロ〜統計検定3級合
 格レベルまで）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190406T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190406T183000
DTSTAMP:20260423T091317Z
CREATED:20190323T103041Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72479
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n統計学超入
 門【超基礎編】（ゼロ〜統計検定3級合格レベルまで）
 \n\n概要\n\n本講座は、「統計学をゼロから学びたい、
 学びなおしたい」という方を対象にゼロからの入門を
 お手伝いいたします。\n\n統計学は実社会の様々な場に
 おいて活用されており、年々その需要は高まっていま
 す。しかし、独学で学ぼうとすると前提とする知識が
 多岐に渡るため、専門書を読み進めるのも一苦労です
 。\nそこで本講座は、「全くの初学者に、統計学を学
 ぶための基礎的な知識を身につけていただく」という
 コンセプトのもとわかりやすい解説を目指します。\n\n
 講座内では下記に記載するカリキュラム内容を網羅し
 、かつ一つ一つ噛み砕いてわかりやすく説明いたしま
 す。また、統計検定3級の内容に従った内容となってい
 ますので、講座の内容を深く理解することで、統計検
 定3級に合格することが可能です。\n\n前提知識を必要
 としない講座ですので、統計学が全くの初学者という
 方でも安心してご参加ください！\n\nまた当講座を受講
 後、さらに実用的なレベルへとステップアップしたい
 方は、下記の講座の受講もお勧めいたします。\n\n関連
 講座\n初級：統計学超入門【超基礎編】（ゼロ〜統計
 検定3級合格レベルまで）\n中級1：統計学入門【確率変
 数・確率分布・ベイズ編】（統計検定2級合格レベル）
 \n中級2：統計学入門【推定・仮説検定編】（統計検定2
 級合格レベル）\n中級3：統計学入門【回帰・分割表解
 析・分散分析編】（統計検定2級合格レベル）\n\n※当
 シリーズは統計学を体系的に学び、実務に生かす能力
 を身につけるということを最大の目的としています。\
 n\nカリキュラム\n\n統計学をゼロから学び直せるセミナ
 ー（統計検定3級合格レベル）超基礎編\n\n\nデータの基
 礎知識\n\n質的データと量的データ\n4つの尺度 \n\n\n\n母
 集団と標本\n\n標本調査\n\n\n\n実験の基本的な考え方\n\n
 実験研究のデザイン\nフィッシャーの三原則\n無作為抽
 出\n\n\n\n1〜2変数のデータの集計\n\n度数分布表、ヒス
 トグラム、累積度数\nクロス集計表\n\n\n\n1〜2変数のグ
 ラフの見方・読み方\n\n棒グラフ、積み上げ棒グラフ、
 円グラフ、複合グラフ\nレーダーチャート、バブルチ
 ャート\nロウソク足\n散布図（相関図）\n\n\n\n総和記号
 シグマΣ\nデータの代表値とその利用法\n\n平均・中央
 値・最頻値\nそれぞれの使い方、メリット・デメリッ
 ト\n\n\n\n量的変数の散らばりの指標\n\nデータの範囲、
 四分位範囲、箱ひげ図\n平均からの偏差・分散、標準
 偏差、変動係数\n共分散、相関係数\n\n\n\n場合の数・順
 列\n確率の基礎\n\n試行と事象と確率\n積事象、和事象
 、余事象、排反事象\n条件付き確率の基礎\n確率の解釈
 \n\n\n\n知識問題\n\n\n※それぞれの項目に演習問題を最
 低2題用意しておりますので、理解度を確認しながら受
 講できます。\n※内容は一部変更になることがござい
 ます。\n\n講座を通じて得られること\n\n・統計スキル
 を統計検定3級合格レベルまで高められる\n・統計学へ
 の入門が果たせる\n・基礎的な統計学の用語や概念を
 理解できる\n\n講座一覧のフローチャート\n\nどの講座
 から受講したら良いのかわからないというような方は
 、下記のフローチャートを参考にしていただければと
 思います。\n\n\n\nこんな人にオススメ\n\n・統計検定3級
 の合格を目指している方\n・統計学を体系的に基礎か
 ら学びたい方\n・データ分析を行なっているが、理論
 をより深く理解した上で機械学習や統計解析の実装を
 したいと考えている方\n\n講師\n\n林祐亮\n東京大学大学
 院、工学系研究科化学生命工学専攻。大学院では高分
 子化学を用いた機能性膜の開発を目指して研究してい
 る。並行して統計・機械学習の勉強をしており、昨年
 度には統計検定準1級を最優秀合格した。\n\n\n持ち物\n\
 n・pdfの資料を閲覧するためのデバイス（ノートPC、タ
 ブレットなど）\n・ルートの計算ができるデバイス（
 ノートPC、スマホ、電卓など）\n・筆記用具（演習問題
 をたくさん用意しております。）\n\n※資料をお手元で
 も確認できるよう、当日は資料をデータとして配布い
 たします。\n\n領収書について\n\n【Stripeで事前決済の
 方】\nクレジットカード会社が発行する明細を領収書
 の代わりとしてご利用ください。\n\n【Paypalの方】\n決
 済処理後にPaypalから送付されるメール内容、またはPayp
 alの取引履歴から該当項目を確認の上、「詳細」をご
 覧ください。それらが領収書の代わりとなります。ま
 た、クレジットカード会社発行の利用明細書も領収書
 としてご利用いただけます。\n\n【別途領収書発行が必
 要な方】\n別途発行手数料として1000円頂きます。必要
 な方はinfo@to-kei.netまでご連絡ください。領収書発行手
 数料と受講料金を合算した金額で発行いたします。\n\n
 会場\n\n東京都台東区台東１丁目11番4号 誠心Oビル 3階\n
 \nアクセス\n秋葉原駅より徒歩5分\nJR線をご利用の方は
 昭和通り改札、東京メトロ日比谷線をご利用の方は1番
 出口が最も近くなっております。\n\n受付・入場時間\n\
 n開始の15分前から\n\n※なるべく5分前までにお入りく
 ださい。\n※途中参加も可能です。\n\nお問い合わせ\n\n
 ・メールでのお問い合わせは、info@to-kei.net　までご連
 絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせ
 いただけます。（推奨）\n\n注意事項\n\n・リクルーテ
 ィング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない行為に
 つきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は
 即刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ごすこと
 が出来るよう、ご協力をお願い致します。\n・講座内
 で扱うコンテンツは全て「全人類がわかる統計学」に
 帰属しています。複製はご遠慮ください。\n・個人ブ
 ログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\n
 ・統計検定3級の全範囲を網羅しているわけではござい
 ません。より効率よく合格を目指すために、出る確率
 が低い分野（過去問題から独自に判断）、理解が難し
 い割には得られる恩恵があまり大きくない分野は、カ
 リキュラムから除外しています。\n・最小遂行人数は
 「3名」です。開催日の前日までにこの人数に達しない
 場合は中止となります。ただし、複数の媒体で募集を
 行っているので、本サイトの申込者数が最小遂行人数
 に達しない場合でも開催になる場合がございます。も
 し、中止が決定した場合はその時点で「全額返金」し
 、登録しているメールアドレスにご連絡させていただ
 きます。\n\n全人類がわかる統計学とは\n\n統計学の学
 習サイト、全人類がわかる統計学を運営、管理してい
 る団体です。統計学とその関連分野について、出来る
 だけわかりやすく多くの人々に届けるということを目
 指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/724793?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
