BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【初級者歓迎】機械学習のためのMatplotlib徹底
 演習
X-WR-CALNAME:【初級者歓迎】機械学習のためのMatplotlib徹底
 演習
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:724838@techplay.jp
SUMMARY:【初級者歓迎】機械学習のためのMatplotlib徹底演習
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190406T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190406T163000
DTSTAMP:20260422T153231Z
CREATED:20190323T205921Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72483
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＊こちらの
 講座には、当日までの事前準備が必須となっておりま
 す。以下にあります「講座までの準備」の項目を必ず
 ご確認ください。\n\n概要\n\n機械学習の実社会への応
 用が急速に普及した現在でも、意思決定の全てがデー
 タの定量評価によって置き換わることはなく、重要な
 場面では解析結果をもとに人間が判断を下す局面が多
 くあります。\n\nそこで重要となるのが、データを人間
 にとってわかりやすい形で表現する力、データの視覚
 化の能力です。\n\n本講座では\, 3つのライブラリ（Matpl
 otlib\, Seaborn\, Plotly）を駆使して、適切な可視化方法に
 ついて学んでいただきます。 演習問題を通してあらゆ
 るデータに対する可視化方法を習得しましょう。\n\n講
 座で基本的操作を学ばれた方は、【初級者歓迎】Kaggle
 を始めるための前処理入門、【初級者歓迎】Scikit-learn
 を用いたKaggle入門などの講座にも参加していただける
 と、可視化スキルの重要性を認識いただけます。\n\nま
 た、定期開講予定の「現場で使える機械学習・データ
 分析基礎講座 」を受講いただけると、本講義で身に
 つけたスキルを活かして、機械学習の実務の流れと様
 々なアルゴリズムの基礎をマスターすることができま
 す。\n\nこの講座で得られること\n\nデータに応じた適
 切な可視化を行うことができる.\n\n講座内容に関して\n
 \n  こちらの講座は、レベル３・演習講座となりま
 す。\n\n  ＊演習講座は、同レベル内の理論講座を受
 講していることが前提となります。ご注意ください。
   \n\nレベル３の理論講座は、平日開催の「7.データ
 可視化のためのMatplotlib入門」および「8.描画スキルを
 高めるためのSeaborn/Plotly入門」、もしくは週末開催の
 「機械学習を始めるためのPythonライブラリ基礎（デー
 タ可視化）」となります。\n\n  受講すべき講座、前
 提知識については、下記の受講マップを参考にしてく
 ださい。\n\n   \n\n＊該当講座は、前レベルの講座
 を理解している前提で進行します。\n\nカリキュラム\n\
 n\n導入\nMatplotlib\, Seaborn\, Plotlyの基本事項復習\nMatplotlib
 \, Seabornを用いてさまざまなグラフの作成\nPlotlyを用い
 て\, インタラクティブな三次元グラフの作成\n\n\n対象
 者\n\n\n非エンジニアの方\nこれから、データ分析、機
 械学習をはじめたい方\n将来的にデータサイエンティ
 ストになりたい方\n\n\n＊本講座は演習講座ですので、
 同レベル内の理論講座（上記、受講マップを参照）を
 受講していることが前提となります。ご注意ください
 。\n\n前提知識\n\n\nPythonの文法を理解されている方\nPand
 as\, Matplotlib\, Seaborn\, Plotlyについてある程度理解されて
 いる方\n「現場で使える機械学習・データ分析基礎講
 座 」に万全の体制で望みたい方\n\n\n＊該当講座は、
 前レベルの講座を理解している前提で進行します。\n\n
 講師\n\nD Morita\n\n東京工業大学情報理工学院修了。現在
 大手インターネット企業でマルチビッグデータシステ
 ムの開発・保守・運用を担当する。 大学・大学院時代
 は、心理学・脳科学を専攻し、確率・統計・数理モデ
 リング・機械学習の手法を用いた研究を行う。 大規模
 ニューラルネットワークの数理モデリングの分野でIEEE
  Computational Intelligence Society Japan Chapter Young Research Award受
 賞\n\n会場へのアクセス\n\nスキルアップAI 水道橋オフ
 ィス｜東京都千代田区神田三崎町3-3-20 VORT水道橋 Ⅱ 5
 階（旧スカイワードビル）\n\n\n直接会場にお越しくだ
 さい。 \n遅刻される場合も直接会場にお越しください
 。\n講義時間中に出席を取ります。\n\n\n受付・入場時
 間\n\n開場は開始時刻の10分前です。\n\n 10分以上前に
 お越しになられますと、会場の準備のために外でお待
 ちいただく場合がございます。ご注意ください。\n\n当
 日のお持物\n\nご自身のノートPC（必須）\n\n【動作環境
 】\nMacOSX 10.9 以上 \nWindows 7 以上（64bit必須）\nメモリ4GB
 以上\n\n講座までの準備（必須）\n\nAnaconda3-5.0.1以上の
 インストールをいただき、ブラウザでJupyterが表示でき
 ている状態まで事前に準備お願い致します。 \nブラウ
 ザから http://localhost:8888/tree で表示されていることをご
 確認してください。\n\nまた、Plotly 2.7.0 および Cufflinks 
 0.13.0 のダウンロードを事前にお願いいたします。\n\n
 ＊準備ができていない場合、ハンズオン講座なのでつ
 いてこれなくなってしまいます。この場合のタイムロ
 スはカバーできません。事前準備を必ず行ってからお
 越しいただけますようお願いいたします。\n\n通信環境
 に関して\n\nWi-Fi環境はございますが、繋がりにくい場
 合はご自身のテザリングをご利用ください。（ベスト
 エフォートとなります。）\n\n領収書\n\n【Paypalでお支
 払いの場合】\nPayPal発行の受領書が領収書となります
 。\n受領書ページは、PayPalの支払い完了ページで「印
 刷用受領書を見る」をクリックすると表示されます。\
 n（当社よりの重複しての領収書発行は行えません)\n\n
 【Stripeでお支払いの場合】\nStripe発行の受領書が領収
 書となります。当社より重複しての領収書発行は行え
 ません。\n\n備考\n\n\n最小遂行人数「4名」：開催日の2
 日前までに最小遂行人数に達しない場合は、中止とな
 ります。ただし、複数のチャンネルで募集を行ってい
 るため、本サイトでの申込者数が最小遂行人数に達し
 ない場合でも開催になる場合がございます。\n環境設
 定などでつまった場合、可能な限りフォローさせてい
 ただきますが、講義の流れを優先させていただきます
 。\n勉強会内容を撮影もしくは録音することは、ご遠
 慮ください。\n個人ブログへの記述については、良識
 の範囲内でお願いいたします。\n講義コンテンツは全
 てスキルアップAIに帰属していますので、複製はご遠
 慮ください。\n\n\n運営団体\n\nスキルアップAI\nhttps://www
 .skillupai.com/\n\n講座に関するお問い合わせは、info@skillup
 ai.comまでお願いいたします。\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋オフィス／VORT水道橋 Ⅱ 5
 階（旧スカイワードビル） 東京都千代田区神田三崎町
 3-3-20
URL:https://techplay.jp/event/724838?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
