BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:4/20 開催！午後の部　プログラミングをもっと
 身近なものに。アートプログラミングスクール「FLAP & 
 PLAY」はじめてクラス1st in 本郷三丁目
X-WR-CALNAME:4/20 開催！午後の部　プログラミングをもっと
 身近なものに。アートプログラミングスクール「FLAP & 
 PLAY」はじめてクラス1st in 本郷三丁目
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:724888@techplay.jp
SUMMARY:4/20 開催！午後の部　プログラミングをもっと身
 近なものに。アートプログラミングスクール「FLAP & PLA
 Y」はじめてクラス1st in 本郷三丁目
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190420T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190420T153000
DTSTAMP:20260409T070228Z
CREATED:20190324T104149Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72488
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPYDの Art & Pro
 gramming「FLAP and PLAY」は、プログラミング技術だけを学
 ぶスクールではありません！\n\n\n\n講師の山辺真幸が
 、過去10年間に渡って、日本の美術系大学の授業で実
 践した、アートやデザインをテーマにプログラミング
 を１から楽しく学ぶスクール。たった数行のコードか
 らも美しいアートが生まれることを体験することによ
 って、「プログラミング＝難しい」という既存概念を
 完全に取り払います。 ゲームやアプリを作ったり、ロ
 ボットを動かしたりといった、コンピュータに何らか
 の「具体的な仕事」をさせるためのスキル獲得を目標
 とするのではなく、これからはじまるコンピュータと
 人間の新しい付き合いかたを発見し、「学び方を学ぶ
 」ことを目的としています。\n\nプログラミングとは実
 に奥が深く広い世界です。受講される方それぞれがコ
 ンピュータにどんな存在であってほしいと願うかによ
 って、学ぶべきプログラミングは千差万別。その道は
 ひとりひとりが自力で歩いてこそコンピュータのこと
 がよくわかり、コンピュータが良きパートナーとなっ
 てくれるのです。 ​ PYDの「Art & Programming」は、アート
 のように誰もが自由に、自分のために行うプログラミ
 ングの学びをサポートします。\n\nクラス概要\n\n初心
 者にも学びやすいようにMIT（マサチューセッツ工科大
 学）のメディアラボでつくられたプログラミング言語 
 "Processing"を使ってデザインに取り組みながらプログラ
 ミングとは何なのかを楽しく学んでいきます。 予備知
 識は何もいりません！リラックスしてお越しください:
 )\n\n開講日時\n\n4月6日　土曜日　午前10時～12時\n\n当日
 のタイムライン\n\n9:50 開場\n\n10:00-11:30 はじめてクラス
 \n\n11:45 終了\n\n会場\n\n場所: Albo本郷三丁目\n\n住所: 東
 京都文京区本郷4丁目2－12 芙蓉堂第3ビル3F\n\n参加者に
 ご用意いただきたいもの\n\nパソコン　1台\n\n1台1000円
 にて貸し出しを行っておりますが、数に限りがござい
 ます。\n\nソフトウェアについて\n\nレッスンでは「Proce
 ssing（プロセッシング）」と呼ばれるプログラミング
 学習用のソフトウェアを使用します。Processingは2001年
 にマサチューセッツ工科大学メディア・ラボで開発さ
 れ、現在は世界中の学生、デザイナー、アーティスト
 によって学ばれている無料のオープンソフトウェアで
 す。参加者の方は、Processingのウェブサイトからアプリ
 ケーションをダウンロードし、レッスンで使用するPC
 にインストールしてご参加ください。もしご自身での
 インストールが難しい場合はクラウド版のProcessing（無
 料）をご案内します\n\nProcessingのダウンロードはこち
 らから https://processing.org/download/\n\nWindows版：http://downloa
 d.processing.org/processing-3.4-windows64.zip\n\nMacOS版：http://downlo
 ad.processing.org/processing-3.4-macosx.zip\n\nお申し込みについ
 て\n\nお申し込みとお支払いに関してはPeatixのページに
 て一括で行っております。 お手数ではございますが以
 下のリンクより正式にお申込みをお願い致します。\n\n
 https://hajimeteclass.peatix.com/\n\n受講料\n\nはじめてクラス
 　90分　3000円\n\n主催\n\n株式会社PYD Japan\n\nhttps://pyd.jp\n
 \nスクールの様子\n\nFLAP and PLAY公式SNSにて講座の様子を
 ご覧ください\n\nFacebook : https://www.facebook.com/PYD.Japan/\n\nI
 nstagram : https://www.instagram.com/flap_and_play/\n\n講師\n\n山辺
 真幸（やまべまさき)\n\nデザインとプログラミング株
 式会社代表取締役、多摩美術大学情報デザイン学科非
 常勤講師、慶應義塾大学SFC研究所次世代映像コンソー
 シアム研究メンバー\n\n大学で半導体工学・応用物理学
 を専攻後、IAMAS（情報科学芸 術大学院大学）に入学、
 デザインを学ぶ。卒業後は、グラフィック デザイン事
 務所勤務を経て、2006年にUI/UXデザインを手がけるデザ
 インファーム「Alliance Port」を東京で創業。東京都現代
 美術館、日本科学未来館の公 式サイトのリデザインな
 どを手がけた。2017年に株式譲渡によ り全事業を譲渡
 し同社を離れ、現在は、慶應義塾大学大学院政策・ メ
 ディア研究科後期博士課程に籍をおき、ビッグデータ
 の可視化や 人工知能、メディア技術と情報社会などの
 テーマで企業や研究機関 との共同研究や、メディアア
 ートの制作を行っている。 また、東京藝術大学、多摩
 美術大学、慶應義塾大学などでプログラ ミングやデザ
 インの講義を担当。教育活動も行う。 著書に「データ
 可視化プログラミング入門」（秀和システム）があ る
 。\n\n主な作品：\n\n「Visualization of Air Conditioner」 http://w
 akita.sfc.keio.ac.jp/inner/visualizationofairconditioner.html\n\n慶應
 義塾大学SFC脇田玲研究室＋ダイキン工業 テクノロジー
 ・イノベーションセンター\n\n日本科学未来館常設展示
 「海洋大循環シミュレーション」 https://www.miraikan.jst.go
 .jp/exhibition/tsunagari/geo-prism.html\n\n慶應義塾大学SFC脇田玲
 研究室+ライゾマティクスリサーチ+海 洋研究開発機構
 （JAMSTEC）\n\n個人ウェブサイト http://www.masakiyamabe.com\n
LOCATION:本郷三丁目 コワーキングスペース Albo 〒113-0033 
 東京都文京区２ 東京都 文京区 本郷 4 2 12 芙蓉堂第三
 ビル3F
URL:https://techplay.jp/event/724888?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
