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X-WR-CALDESC:4/27 開催！午後の部　プログラミングをもっと
 身近なものに。アートプログラミングスクール「FLAP & 
 PLAY」はじめてクラス1st in 四ツ谷
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 身近なものに。アートプログラミングスクール「FLAP & 
 PLAY」はじめてクラス1st in 四ツ谷
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SUMMARY:4/27 開催！午後の部　プログラミングをもっと身
 近なものに。アートプログラミングスクール「FLAP & PLA
 Y」はじめてクラス1st in 四ツ谷
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72489
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPYDの Art & Pro
 gramming「FLAP and PLAY」は、プログラミング技術だけを学
 ぶスクールではありません！\n\n\n講師の山辺真幸が、
 過去10年間に渡って、日本の美術系大学の授業で実践
 した、アートやデザインをテーマにプログラミングを
 １から楽しく学ぶスクール。たった数行のコードから
 も美しいアートが生まれることを体験することによっ
 て、「プログラミング＝難しい」という既存概念を完
 全に取り払います。 ゲームやアプリを作ったり、ロボ
 ットを動かしたりといった、コンピュータに何らかの
 「具体的な仕事」をさせるためのスキル獲得を目標と
 するのではなく、これからはじまるコンピュータと人
 間の新しい付き合いかたを発見し、「学び方を学ぶ」
 ことを目的としています。\n\nプログラミングとは実に
 奥が深く広い世界です。受講される方それぞれがコン
 ピュータにどんな存在であってほしいと願うかによっ
 て、学ぶべきプログラミングは千差万別。その道はひ
 とりひとりが自力で歩いてこそコンピュータのことが
 よくわかり、コンピュータが良きパートナーとなって
 くれるのです。 ​ PYDの「Art & Programming」は、アートの
 ように誰もが自由に、自分のために行うプログラミン
 グの学びをサポートします。\n\nクラス概要\n\n初心者
 にも学びやすいようにMIT（マサチューセッツ工科大学
 ）のメディアラボでつくられたプログラミング言語 "Pr
 ocessing"を使ってデザインに取り組みながらプログラミ
 ングとは何なのかを楽しく学んでいきます。 予備知識
 は何もいりません！リラックスしてお越しください:)\n
 \n開講日時\n\n4月6日　土曜日　午前10時～12時\n\n当日の
 タイムライン\n\n9:50 開場\n\n10:00-11:30 はじめてクラス\n\
 n11:45 終了\n\n会場\n\n場所: glad space四ツ谷三丁目\n\n住所
 : 東京都新宿区大京町２−４ サウンド ビル 3F\n\n参加
 者にご用意いただきたいもの\n\nパソコン　1台\n\n1台100
 0円にて貸し出しを行っておりますが、数に限りがござ
 います。\n\nソフトウェアについて\n\nレッスンでは「Pr
 ocessing（プロセッシング）」と呼ばれるプログラミン
 グ学習用のソフトウェアを使用します。Processingは2001
 年にマサチューセッツ工科大学メディア・ラボで開発
 され、現在は世界中の学生、デザイナー、アーティス
 トによって学ばれている無料のオープンソフトウェア
 です。参加者の方は、Processingのウェブサイトからアプ
 リケーションをダウンロードし、レッスンで使用するP
 Cにインストールしてご参加ください。もしご自身での
 インストールが難しい場合はクラウド版のProcessing（無
 料）をご案内します\n\nProcessingのダウンロードはこち
 らから https://processing.org/download/\n\nWindows版：http://downloa
 d.processing.org/processing-3.4-windows64.zip\n\nMacOS版：http://downlo
 ad.processing.org/processing-3.4-macosx.zip\n\nお申し込みについ
 て\n\nお申し込みとお支払いに関してはPeatixのページに
 て一括で行っております。 お手数ではございますが以
 下のリンクより正式にお申込みをお願い致します。\n\n
 https://hajimeteclass.peatix.com/\n\n受講料\n\nはじめてクラス
 　90分　3000円\n\n主催\n\n株式会社PYD Japan\n\nhttps://pyd.jp\n
 \nスクールの様子\n\nFLAP and PLAY公式SNSにて講座の様子を
 ご覧ください\n\nFacebook : https://www.facebook.com/PYD.Japan/\n\nI
 nstagram : https://www.instagram.com/flap_and_play/\n\n講師\n\n山辺
 真幸（やまべまさき)\n\nデザインとプログラミング株
 式会社代表取締役、多摩美術大学情報デザイン学科非
 常勤講師、慶應義塾大学SFC研究所次世代映像コンソー
 シアム研究メンバー\n\n大学で半導体工学・応用物理学
 を専攻後、IAMAS（情報科学芸 術大学院大学）に入学、
 デザインを学ぶ。卒業後は、グラフィック デザイン事
 務所勤務を経て、2006年にUI/UXデザインを手がけるデザ
 インファーム「Alliance Port」を東京で創業。東京都現代
 美術館、日本科学未来館の公 式サイトのリデザインな
 どを手がけた。2017年に株式譲渡によ り全事業を譲渡
 し同社を離れ、現在は、慶應義塾大学大学院政策・ メ
 ディア研究科後期博士課程に籍をおき、ビッグデータ
 の可視化や 人工知能、メディア技術と情報社会などの
 テーマで企業や研究機関 との共同研究や、メディアア
 ートの制作を行っている。 また、東京藝術大学、多摩
 美術大学、慶應義塾大学などでプログラ ミングやデザ
 インの講義を担当。教育活動も行う。 著書に「データ
 可視化プログラミング入門」（秀和システム）があ る
 。\n\n主な作品：\n\n「Visualization of Air Conditioner」 http://w
 akita.sfc.keio.ac.jp/inner/visualizationofairconditioner.html\n\n慶應
 義塾大学SFC脇田玲研究室＋ダイキン工業 テクノロジー
 ・イノベーションセンター\n\n日本科学未来館常設展示
 「海洋大循環シミュレーション」 https://www.miraikan.jst.go
 .jp/exhibition/tsunagari/geo-prism.html\n\n慶應義塾大学SFC脇田玲
 研究室+ライゾマティクスリサーチ+海 洋研究開発機構
 （JAMSTEC）\n\n個人ウェブサイト http://www.masakiyamabe.com\n
LOCATION:四ツ谷レンタルスペース　グラッドスペース  〒1
 60-0015 東京都新宿区大京町２-４ サウンドビル３F 
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