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X-WR-CALDESC:実務に生かすための基礎統計③ 確率、確率密
 度関数
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 度関数
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SUMMARY:実務に生かすための基礎統計③ 確率、確率密度関
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72489
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 基礎的な統計スキルについては、ここ数年のAI・機械
 学習のブームの影響もあり、社会人として\n必須なス
 キルになりつつあると思われます。が、一から学び直
 すのはなかなか大変です。\n\nそのため当企画では講座
 を4回に分けて実施し、平均や標準偏差から推定・検定
 まで解説を行います。\nまた、実務への応用例として
 講師の普段行なっている業務に関連させて、データ測
 定値の誤差を小さく\nするために測定の仕方を工夫す
 る話や、故障率の話についてお話しします。\n\n統計検
 定2級レベルの基礎的な統計に関して、\n① 統計学とは
 何か、データの分布、データソースとは何か、1変数デ
 ータの分析\n② 2変数データの分析、回帰分析\n③ 確率
 、確率密度関数\n④ 母集団と標本、推定、仮説検定\n
 の4回で全体を取り扱う予定です。第ニ回は『2変数デ
 ータの分析、回帰分析』について扱います。\n\n①②の
 講座では！！\n「会社で勉強している時は式の意味が
 わからなかったが、講座のスライドの図を見てイメー
 ジがつかめた！」\n「データから回帰式を導く方法は
 理解しているが、回帰式が何を意味しているのかわか
 らなかったが、講座を受けて理解できるようになった
 ！」\n\nと好評でした！\n\n教科書通りの説明をしても
 退屈だと思いますので、『知ることで何が嬉しいのか
 』という実務的な話も\nなるべく多く盛り込むように
 できればと思います。\nよろしくお願い致します！！\n
 \n\n身につく内容\n\n・確率、確率密度の意味を理解で
 きるようになります。\n・検定で用いられる分布の正
 体を掴めるようになります。\n・確率密度と確率分布
 の関係を理解できるようになります。\n・仮説の検証
 の前段階の工程を体得できます。\n\n\n開催日程\n\n4/13(
 土)\n受付：18:15〜18:30\n講義：18:30〜20:00\n懇親会 : 20:00
 〜20:30\n\n\n会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周辺\
 n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\nカリキュラム\
 n\n・講師自己紹介\n\n・確率\n=> ・確率の定義\n　　・
 確率分布とは?\n　　・二項分布、ポアソン分布、ガウ
 ス分布等の有名な確率分布\n\n・確率密度\n=> ・確率密
 度の定義\n　　・確率密度と確率分布の関係\n\n・まと
 め、演習\n\n※\n内容は若干変更となる可能性がありま
 す。\n\n\n対象者\n\n・該当分野の入門者の方、初学者の
 方\n（数学苦手な方も事前知識ゼロの方もちゃんと講
 師が丁寧にフォローアップできればと\n思っています
 ので、来ていただいて大丈夫です。）\n\n\n講師プロフ
 ィール\n\n2014年より自動化向け総合デバイスメーカー
 に入社。\n1年間自社のほぼ全ての製品の設計部門・製
 造部門において研修を受けた後、入社2年目〜4年目ま
 ではソレノイドバルブ開発業務に携わり、5年目からは
 温調機器の開発業務に携わっている。\n普段の業務で
 は工程能力指数、3σ、QCを用いて量産評価の業務にも
 従事。\n法人に対する講師を担当した経験あり。\n\n\n
 当日のお持物\n\nノートとペン（板書や簡単な計算問題
 を元にイメージを掴んでいただければと思っています
 ）\n\n\n当日までの事前学習\n\nなし\n\n\n参加費\n\n社会
 人 ¥2\,400\n学生 ¥2\,000\n\n\n領収書\n\n領収書の発行も可
 能ですのでご希望の方はその旨お申し付けいただけれ
 ばと思います。\n（事務手数料として、追加500円を含
 んだ金額でのお支払いと発行とさせていただきます。
 ）\n\n\n備考\n\n以降の日程に関しては基本的に休日に隔
 週で行なっていく予定です。(変更の可能性はあります
 。)\n内容的に順不同ではあるので、どこから参加して
 いただく形でも大丈夫です。\n\n
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