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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72542
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAnsible Night in
  Tokyo 2019.04\n〜春のAnsibleまつり〜\nイベント概要\nAnsible
 ユーザのコミュニティミートアップ、Ansible Night in Tokyo
 を4月17日に開催いたします。\n今回のテーマは、「俺
 の（私の）Ansible経験談」です。\n\nAnsible https://www.ansibl
 e.com/home\nドキュメント https://docs.ansible.com/\nAnsible Slack
 へ参加する https://bit.ly/slack-ansiblejp\n\nタイムテーブル\n
 \n18:30 - ：会場オープン\n19:00 - 19:05：オープニング by 
 中村\n19:05 - 19:35：オープニングセッション〜Ansible Roadm
 ap ＆ Ask me anything〜　by Red Hat Inc\, Ansible Support Manager\, Mi
 chelle Perz\n↓Ansibleサポートマネージャーへのご質問を
 事前に受け付けます↓\nhttps://goo.gl/forms/VCdP3SQQeojg5YQf2\n\
 n\n19:35 - 20:05 : 「 VMwareで作ったIaaSにAnsible Towerを導入し
 た話」by @sky_jokerxx\n20:05 - 20:35 : 「自社クラウドサービ
 スをAnsibleで作った話」by comefigo\n20:35 - 21:00：LT 5分×5名
 \n「ansible開発の道のり」by Shuang Wangさん！\n「俺流！Ans
 ible学習ベストプラクティス」by @hiromaaa03 さん！\n「ネ
 ットワークエンジニアが自動化を意識した時にAnsibleが
 とっつきやすい理由とは！」by chiyomikanさん！\n「レガ
 シーなAnsibleを改善していくための手順（仮）」by oCsZ_A
 mvX2-4さん！\n「AWSでEC2上にMTAを構築した話」by Y_Ogataさ
 ん！\n\n\n\nLT登壇希望者は、@fideleruuth宛にタイトル（仮
 でも可）と登壇者アカウント（TwitterでもConnpassでも良
 いです）を教えてください。LTのトピックはAnsibleにか
 すっていればなんでも可です。\n過去の参加者アンケ
 ート結果から以下のような内容を聴講者は聞きたいみ
 たいです。\n\n便利なModule\nAnsible Tower/AWXの話\n事例系\nW
 indowsをAnsibleで\nネットワークをAnsibleで\nCloudをAnsibleで\
 n\n参加費\n無料\n参加枠について\n\n一般枠：抽選とな
 ります。\nブロガー枠：ブログ記事を書いてレポート
 、感想をシェアしていただける方。後日「#ansiblejp」を
 つけてシェアをお願いします。\nLT枠：LT参加者向けの
 枠です\nもくもく会メンターの人枠：Ansibleもくもく会
 でメンターとして活躍の方（違う方が登録していたら
 ブロック？します）\n運営関係枠：会場の設営、運営
 に関わる人の枠です。\nウェブ参加枠：ウェブ会議シ
 ステムで中継します。音質が悪い可能性、スライド見
 えづらいなどありますが、ご参加されたい方はお申し
 込みください。参加用URLは事前に送付します。\n立ち
 見でもいいよ枠：椅子があれば机なし椅子に座れます
 。椅子がなければ立ち見になります。一般枠の方を優
 先的に入場とさせていただき、開始2−3分前に入場と
 いうスタイルとさせていただきます。大変心苦しいで
 すがよろしくお願いいたします。\n\n※LT枠の方は、接
 続チェックのため、18時30分頃に来ていただけると助か
 ります。HDMI\, USB Tyep-C\, mini Displayportに対応しておりま
 す。VGAは対応していません。\n★LT枠の方にはノベルテ
 ィをプレゼントいたします！\n動画・生中継について\n
 会議システムにて配信予定です。ウェブ参加枠の方へ
 事前に参加URLを通知いたします。\n主催\nAnsibleユーザ
 会\nサポート\nレッドハット株式会社\n会場\nレッドハ
 ット株式会社 恵比寿ネオナート3階セミナー会場 https:/
 /www.redhat.com/ja/global/japan\n会場への行き方\n行き方：JR恵
 比寿駅 東口を出て右すぐ。渡り通路を越えの恵比寿ネ
 オナートビル 3階 に直接お越しください。エレベータ
 ーホールから右方面にお進みいただくと入り口があり
 ます。※スカイウォークに行くと恵比寿ガーデンプレ
 イスにたどり着くので要注意。 受付にて connpass の ID 
 を確認させていただきますので、事前にご確認くださ
 い。connpass のトップページ右上にある自分のアイコン
 をクリックすると表示されます。 \n会場ビルは、20時
 以降は入り口が施錠されて入れなくなります。必ず、2
 0時までに会場に入るようにお願いします。 万一20時を
 過ぎた際は、ハッシュタグ #ansiblejp でTweetしてくださ
 い。関係者が気づいた際は1F通用口まで迎えに行きま
 すが、Tweetを見張っている担当者がいるわけではあり
 ませんので、すぐに迎えにいけるとお約束はできませ
 ん。予めご了承下さい。\n入館について\n当日は、 「
 受付票」をスマートフォン等でご提示ください。\n注
 意事項\n\n受付票に記載の本人のみが参加できます。 
 受付票をお持ちでない方は入場できません。\n不参加
 の方は必ずキャンセルしてください。\n会場に無料Wi-Fi
 がありますが混み合うことが予想されます。\n電源コ
 ンセントありますが席によって使えない場合がありま
 す。また、Macの電源アダプタは形状の問題で会場床下
 のコンセントに挿すと抜けませんので、MacBookユーザの
 方はご注意ください。\n\n懇親会について\nAnsible飯を別
 イベントで企画予定です。
LOCATION:レッドハット恵比寿オフィス 東京都渋谷区恵比
 寿4−1−13
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