BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【新規開講！】現場で使える機械学習システ
 ム実践講座・DAY２
X-WR-CALNAME:【新規開講！】現場で使える機械学習システ
 ム実践講座・DAY２
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:725459@techplay.jp
SUMMARY:【新規開講！】現場で使える機械学習システム実
 践講座・DAY２
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190512T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190512T173000
DTSTAMP:20260423T033147Z
CREATED:20190327T195352Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72545
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規開講！
 現場で使える機械学習システム実践講座\n\n4月から、
 新講座「現場で使える機械学習システム実践講座」を4
 回シリーズの講座として開講いたします。\n\n本講座は
 、スキルアップAI初の”実践講座”となります。これ
 までの”基礎講座”がモデルの理論理解や実装スキル
 のレベルアップを目的にしているのに対し、”実践講
 座”は、実務で遭遇する難局を想定し、ハンズオンベ
 ースで実務力を身に付けていく講座となります。\n\n\n\
 n\n  回\n  講座内容\n  日時\n\n\n\n\n  DAY１\n  機械学習シ
 ステム入門\n  04/20（土）13:30~17:30\n\n\n  DAY２\n  Kubernetes
 基礎講座\n  05/12（日）13:30~17:30\n\n\n  DAY３\n  Kubernetes応
 用講座\n  06/01（土）13:30~17:30\n\n\n  DAY４\n  Kubeflow基礎講
 座\n  06/23（日）13:30~17:30\n\n\n\n\n＊ 本ページではDAY２の
 みのお申し込みとなります。\n\n＊ お得な４講座セッ
 トでのお申し込みはホームページよりお願いいたしま
 す。\n\n概要\n\n近年採用事例が増えてきたコンテナ技
 術の代表格であるDockerですが、それをより効果的に運
 用するためのコンテナオーケストレーションツールと
 して注目を浴びているのがKubernetesです。本講座では、
 Kubernetes（k8s）を導入するメリットや適した事例をご紹
 介し、実サービスへの適用イメージを持っていただき
 、実際にk8sを用いたサンプルのwebアプリケーションを
 構築します。\n\n受講後の姿\n\n\n自力で機械学習システ
 ムを構築できるAI時代のフルスタックエンジニア\n基本
 的な機械学習システムの枠組みが理解できており、デ
 ータ基盤チーム内で指示された実装ができるジュニア
 レベルのデータエンジニア\n\n\nカリキュラム\n\nなぜ今
 k8sなのか？\n\nハンズオンで学ぶk8sの基礎\n\nRails + MySQL 
 + Nginxのアプリケーションをk8s上に構築し、概念を学ぶ
 \n\nPod\, Deployment\, HPA\n\nService\, LoadBalancerによる通信経路
 の仕組み\n\n\nデータ永続化の方法\nSecret\, ConfigMap等に
 よるpod間リソース共有\n\n\n＊ カリキュラムは変更とな
 る場合がございます。\n\n対象者\n\n\nk8sについて詳しく
 知りたい方\nk8sを用いたアプリケーションを作れるよ
 うになりたい方\nこれからデータエンジニアになりた
 い方\n\n\n前提知識\n\n\nDockerの基本的な知識・使い方（D
 AY1修了程度）\nWebアプリケーションの基礎知識\nRuby on R
 ailsの基礎知識\nGCPの基本的な知識\n\n\n講師\n\n\n\n会場
 へのアクセス\n\nスキルアップAI 水道橋オフィス｜東京
 都千代田区神田三崎町3-3-20 VORT水道橋 Ⅱ 5階（旧スカ
 イワードビル）\n\n\n直接会場にお越しください。 \n遅
 刻される場合も直接会場にお越しください。\n講義時
 間中に出席を取ります。\n\n\n受付・入場時間\n\n開場は
 開始時刻の10分前です。\n\n 10分以上前にお越しにな
 られますと、会場の準備のために外でお待ちいただく
 場合がございます。ご注意ください。\n\n当日のお持物
 \n\nハンズオンできる環境設定済みのノートPC。詳細は
 「講座までの準備」をご覧ください。\n\n【動作環境】
 \nMacOSX 10.9 以上 \nWindows 7 以上（64bit必須）\nメモリ4GB以
 上\n\n講座までの準備（必須）\n\n【ご自身のノートPC】
 \n\n\nAnaconda3-5.0.1以上のインストールをいただき、ブラ
 ウザでJupyterが表示できている状態まで事前に準備お願
 い致します。\nGoogle Cloud Platformの登録と利用準備。gclou
 dコマンドとkubectlコマンドが利用できる状態まで事前
 に準備お願い致します。\n\n\n【k8sの基本事項について
 予習】\n\n\n教材はこちら\n\n\nその他準備は、お申し込
 み後にご案内いたします。\n\n＊ 準備ができていない
 場合、ハンズオン講座なのでついてこれなくなってし
 まいます。この場合のタイムロスはカバーできません
 。事前準備を必ず行ってからお越しいただけますよう
 お願いいたします。\n\n通信環境に関して\n\nWi-Fi環境は
 ございますが、繋がりにくい場合はご自身のテザリン
 グをご利用ください。（ベストエフォートとなります
 。）\n\n請求書・領収書・銀行振込\n\n＊ 請求書が必要
 な方、銀行振込をご希望の方はホームページからお申
 し込みください。\n\n＊ 領収書\n\n【Paypalでお支払いの
 場合】\nPayPal発行の受領書が領収書となります。\n受領
 書ページは、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領
 書を見る」をクリックすると表示されます。当社より
 の重複しての領収書発行は行えません。\n\n【Stripeでお
 支払いの場合】\nStripe発行の受領書が領収書となりま
 す。当社より重複しての領収書発行は行えません。\n\n
 備考\n\n\n最小遂行人数「4名」：開催日の2日前までに
 最小遂行人数に達しない場合は、中止となります。た
 だし、複数のチャンネルで募集を行っているため、本
 サイトでの申込者数が最小遂行人数に達しない場合で
 も開催になる場合がございます。\n環境設定などでつ
 まった場合、可能な限りフォローさせていただきます
 が、講義の流れを優先させていただきます。\n勉強会
 内容を撮影もしくは録音することは、ご遠慮ください
 。\n個人ブログへの記述については、良識の範囲内で
 お願いいたします。\n講義コンテンツは全てスキルア
 ップAIに帰属していますので、複製はご遠慮ください
 。\n\n\n運営団体\n\nスキルアップAI\nhttps://www.skillupai.com/
 \n\n講座に関するお問い合わせは、info@skillupai.comまでお
 願いいたします。\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋オフィス／VORT水道橋 Ⅱ 5
 階（旧スカイワードビル） 東京都千代田区神田三崎町
 3-3-20
URL:https://techplay.jp/event/725459?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
