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SUMMARY:FHIR Meetup Tokyo #01 @ TECH PLAY SHIBUYA
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72554
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n"医療の
 世界にインターネットテクノロジーを浸透させるには"
 \n\n2018年9月に経済産業省からDX (デジタルトランスフォ
 ーメーション) レポート﻿が公開され、いわゆるレガ
 シーなシステムに対し適切にテクノロジーを注入し、
 持続可能性の高いシステムへ移行させることが急務で
 あるということが提言されました。医療の世界におい
 ても、長い歴史の積み重ねによりITシステムのレガシ
 ー化が進みつつあり、将来にわたり適切に持続する医
 療ITシステムについて考えることが、いま求められて
 います。\n\nメドレーはオンライン診療システム「CLINIC
 S」を2016年にリリースし、また2018年にオンライン診療
 システムを発展させる形でクラウド型電子カルテをロ
 ーンチし、未来の診療の現場で使われる持続可能性の
 高いシステムについての考察を深めてきました。また
 、2019年1月には厚生労働省の「電子処方箋の本格運用
 に向けた実証事業」を受託し、"FHIR (Fast Healthcare Interope
 rability Resources)"を活用した、インターネットテクノロ
 ジーをベースとした電子処方箋管理システムを提案開
 発し、実証を行いました。\n\nこのイベントでは、今後
 の医療ITシステムの核となるであろう技術として「FHIR
 」にフォーカスし、FHIRの概要、FHIRを活用したテクノ
 ロジー製品や事例の紹介、電子処方箋実証事業におけ
 るFHIR活用の事例など、開発者がFHIRを具体的に活用し
 ていくためのノウハウを共有していきます。\n\nこのイ
 ベントが、医療ITに関わる開発者がよりオープンにテ
 クノロジー活用について議論するきっかけとなればと
 思っています。\n\n医療ITの未来について一緒に考えて
 いきたい方の参加をお待ちしております。\n\n開催概要
 \n\n\n開催日：2019年4月23日 (火) 19:00受付開始 19:30開始\n
 会場：TECH PLAY SHIBUYA﻿\n住所：東京都渋谷区宇田川町20-
 17 NMF渋谷公園通りビル 8F\n参加費：無料\n定員：50名\n\n
 多数の応募を頂いたため、応募者全員参加できるよう
 定員数を変更しました\n\n\n\n対象：医療ITシステムの開
 発に関わっている方、もしくは医療ITに興味のある方\n
 \n\n※受付とイベントの際の名札として利用するため、
 お名刺を2枚ご準備ください\n\n主催　\n\n株式会社メド
 レー\n\nメドレーは、インターネットを通じて「医療ヘ
 ルスケア分野の課題」を解決していく会社です。 現在
 はオンライン診療アプリ「CLINICS」や、クラウド型電子
 カルテ「CLINICSカルテ」、オンライン医療事典の「MEDLEY
 」などを展開。私たちの子供や孫の世代につながる医
 療の未来がどうあるべきか？を第一に考え、長期的な
 目線で医療システムのグランドデザインを描いていま
 す。事業の立ち上げ期からエンジニア・デザイナーが
 入り込み、プロダクトマネージャーとして、事業部長
 と二人三脚で事業を作り上げていくのが特徴的です。\
 n\nインターシステムズジャパン株式会社\n\nインターシ
 ステムズジャパンは、世界で最も大切なアプリケーシ
 ョンを支えるエンジンを提供しています。人々の生命
 や暮らしにかかわる医療、金融、官公庁、その他の分
 野で、大切なことを支援する力となっています。1978年
 に設立され、米国マサチューセッツ州ケンブリッジに
 本社を置く、世界中に拠点をもつ株式非公開企業です
 。その製品は世界80ヶ国以上の数百万ユーザーによっ
 て、日々利用されています。\n\nタイムスケジュール\n\
 n\n\n\n  時間\n  コンテンツ\n  講演者\n\n\n\n\n  19:00\n  受
 付開始\n  -\n\n\n  19:30-\n  開会の挨拶\n  平山宗介 (株式
 会社メドレー)\n\n\n  19:50-\n  FHIRユースケースと日本市
 場における可能性\n  上中進太郎 (インターシステムズ
 ジャパン株式会社)\n\n\n  20:20-\n  電子処方箋実証事業に
 おけるFHIRの活用\n  児玉義憲 (株式会社メドレー)\n\n\n  
 20:50-\n  Q&A\n  -\n\n\n  21:00-\n  懇親会、LT大会\n  -\n\n\n  22:0
 0\n  終了予定\n  -\n\n\n\n\nコンテンツ詳細\n\n開会の挨拶\
 n\n概要\n\nメドレー社は厚生労働省の「電子処方箋の本
 格運用に向けた実証事業」を受託し、FHIRを活用した、
 インターネットテクノロジーをベースとした電子処方
 箋管理システムを提案開発し、実証を行いました。開
 会の挨拶として、メドレー社の紹介、実証事業の概要
 と評価システムの開発にFHIRを採用した背景、本イベン
 トを開催した目的についてお話します。\n\n講演者\n\n
 平山 宗介 (株式会社メドレー 取締役CTO)\n\n2005年日立ソ
 フトウェアエンジニアリング株式会社入社。未踏ソフ
 トウェア創造事業に採択され、グリー株式会社に転職
 。その後フリーランスなどを経て、株式会社リブセン
 ス入社。CTOとして組織拡大やサービス開発の責任者を
 務める。2015年より株式会社メドレーに参加。CTOとして
 メドレーのプロダクト開発や、MEDLEY DRIVEプロジェクト
 を牽引。\n\nFHIRユースケースと日本市場における可能
 性\n\n概要\n\nFHIRの規約を解説しながら、FHIRを使ったア
 プリケーション構築のユースケースや事例をご紹介し
 ます。また、日本市場における既存の医療データ標準
 との関わりや共存も含め、FHIR活用のアイデアについて
 考察します。\n\n講演者\n\n上中 進太郎 (インターシス
 テムズジャパン株式会社 セールスエンジニア)\n\n2000年
 コンパックコンピュータ株式会社入社し、2003年インタ
 ーシステムズジャパン株式会社に法人設立と同時に転
 職。セールスエンジニアとして、主に医療分野のお客
 様を担当し、院内連携や標準化対応などのプロジェク
 トを支援。2018年からFHIRの可能性に着目し、日本でのFH
 IRの普及に尽力している。\n\n電子処方箋実証事業にお
 けるFHIRの活用\n\n概要\n\n厚生労働省の「電子処方箋の
 本格運用に向けた実証事業」の説明と、実証事業で開
 発した電子処方箋管理システムの全体像をご紹介しま
 す。また、処方箋データをFHIRの規格にマッピングした
 際の所感、実運用に向けての課題など、実装者の視点
 でお話します。\n\n講演者\n\n児玉 義憲 (株式会社メド
 レー CLINICS事業部 事業企画グループ)\n\n独立系SIerにて
 、病院向け電子カルテシステムの開発・導入支援業務
 に携わる。主として医療情報交換の標準規約（SS-MIX2・
 HL7等）への対応、地域医療連携ネットワーク事業に対
 応したプロダクト開発を担当する。2018年7月よりメド
 レーに参画し、クラウド電子カルテ「CLINICSカルテ」の
 導入支援業務に携わる。\n\nLT大会\n\n以下の3名から発
 表いただくことが決定しております。空き時間次第で
 は飛び入りの発表も可能ですので、当日お気軽にスタ
 ッフまでお声がけください。\n\n久保 恒太 (Ubie株式会
 社)\n小林 慎治 (京都大学)\n島本 大輔 (株式会社インテ
 グリティ・ヘルスケア)\n\n\n備考\n\n\nインターシステム
 ズジャパン株式会社\n株式会社メドレー\n医療ITには「
 歴史と未来」「技術と医療」をつなぐ対話が求められ
 る──メドレーCTO平山宗介 \n異なる専門性を持つプロ
 が出会うときレガシーな産業は姿を変える──MEDLEY平
 山宗介、島佑介\n\n\n※多数ご応募いただいた場合は、
 参加は抽選となります。ご理解のほどよろしくお願い
 いたします。\n
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