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SUMMARY:第9回ゆるはち.it: 機械学習についてゆるく話す
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72563
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nグループの
 概要\nゆるはち.itは、「都心まで行くのは億劫だが、
 八王子で新しめのITの話をしたいぞ」という主旨で設
 立したコミュニティです。\n八王子市に本社を置くシ
 ステム開発会社 株式会社ビルディット のメンバーが
 主体となって活動していますが、ご興味の方には、お
 気軽に参加していただけると嬉しいです。\nかっちり
 した講義講演タイプのイベントではなく、毎回テーマ
 を決めつつ、新しめの技術を調べたり触ってみたりし
 た感触(ひょっとしたら間違ったことをいうかもしれな
 い)を、ゆるく共有できる場として、毎月開催していけ
 ると良いなと思っています。\nこれまでのイベント開
 催履歴については ゆるはち.itのグループページ をご
 覧ください。\nイベント概要\n第9回のテーマは、「機
 械学習」です。「AI」というキーワードの盛り上がり
 とともに、Webサービス開発の分野でも再度注目を集め
 てきている機械学習。さまざまな知見や周辺ツールも
 整備されてきており、あらゆるサービスに機械学習の
 知見・取り組み・機能が標準的に組み込まれる日も遠
 くないと見られています。今回は、そんな機械学習に
 ついてゆるく語っていく場にできればと思います。\n
 こんな流れを予定しています。変わるかもしれません
 。\nLT 枠は、本テーマに限らずデザインやエンジニア
 リングなどのWeb開発に関わることであれば、広くトー
 クを募りたいと思います。ご参加の皆さまからのトー
 ク応募をお待ちしています。\n全体進行は @tmtysk です
 。\n\n\n\n時間\nタイトル\n進行\n\n\n\n\n18:10-18:20\n開場・
 受付\n受付時に、connpassの申込名をお知らせください\n\
 n\n18:20-18:30\nご挨拶・乾杯・各自の簡単な自己紹介\n\n\n
 \n18:30-18:50\n実データの分析から、機械学習問題に落と
 し込むまでの考察\n@sobamchan\n\n\n18:50-19:10\nGCPで始める機
 械学習プロジェクト\n@soymsk\n\n\n19:10-19:15\nLT: 機械学習
 が標準に組み込まれる時代のUX/UIデザイン（仮）\n@uniq\
 n\n\n19:15-19:20\nLT: データを解釈する統計学的物差し（p
 値）の解釈のしかた\n@junara\n\n\n19:20-19:25\nLT: 機械学習
 のための微分は難しくない\n@Akari000\n\n\n19:25-19:50\n懇親
 の部\n\n\n\n19:50-20:00\n終わりの挨拶・片付け・撤収\n\n\n\
 n\n※ 開場前にお越しいただいた場合、会場利用料がか
 かる場合があります。開場時刻後にお越しください。\
 n※ アルコールを含む軽食が提供されますが、軽めで
 すので、お好みのものがある方はご持参ください。\n
 発表内容\n実データの分析から、機械学習問題に落と
 し込むまでの考察\n発表者: @sobamchan\nサービスを改善す
 るために存在する要望に対して、どのようにデータ分
 析を行い機械学習問題に落とし込むかに関して発表者
 が手探りながら行った道筋を簡単に話そうと思います
 。\n前提知識\nあくまで道筋の話をする予定なので、特
 に必要な事前知識はありません。\nGCPで始める機械学
 習プロジェクト\n発表者: @soymsk\n機械学習プロダクト 
 を実世界にリリースするまでには、機械学習独特のさ
 まざまなプロセスやインフラが必要になります。\n一
 方で、近年、クラウドでの機械学習サポートも進んで
 きており、クラウドのチカラを借りれば簡単に機械学
 習プロジェクトを始めることができます。\n今回は簡
 単な機械学習APIを開発するというシナリオで、EDAから
 機械学習モデルの学習、APIリリースまで、GCP（Google Clo
 ud Platform) 上で開発する流れをご紹介します。\nまた、C
 loud Next 2019で発表された機械学習関連の新発表につい
 ても触れる予定です。\n前提知識\nPython\, scikitlearn (線
 形回帰モデル）/numpy/pandas\nLT\n機械学習が標準に組み込
 まれる時代のUX/UIデザイン（仮）\n発表者: @uniq\nデータ
 を解釈する統計学的物差し（p値）の解釈のしかた\n発
 表者: @junara\n機械学習のための微分は難しくない\n発表
 者: @Akari000\n対象者\nWebエンジニア、デザイナー、ある
 いはそれらを志す学生さんなど、実際に自身で手を動
 かして、つくることに取り組んでいる方\n※ やや実践
 的なトークが多いため、トーク予定をよくご確認の上
 お申し込みください\n※ 人事職や人材紹介会社の方の
 ご参加はご遠慮ください\n参加費\n無料\n会場\nfabbit八
 王子 (東京都八王子市 明神町 3-20-5エイトビル3階 / 京
 王八王子駅徒歩1分\, JR八王子駅北口徒歩2分)\n\nゲスト
 向け無線LAN環境のご用意があります\n全スペース貸し
 切りではないので、声のボリュームなどはご配慮をお
 願いする場合があります\nfabbit八王子会員の方の当日
 参加も歓迎しますが、フードやドリンクご用意の都合
 上、事前の参加登録をいただけると助かります\n\n備考
 \n\nイベント開催中、写真・ビデオ撮影をおこなうこと
 があります。イベント開催報告時に映り込む可能性が
 ありますが、顔出ししたくない方は、当日の受付時に
 お申し出ください。\nイベント参加者への営業・販売
 活動および宗教・マルチ商法・転職などの執拗な勧誘
 や絡みはおやめください。\n発表者の方へ: プロジェク
 ター映像入力は、VGA\, HDMIケーブルのご用意があります
 。4:3\, 16:9 どちらも対応。お手元の環境から変換アダ
 プタが必要になる場合は、各人でご用意ください。\n
LOCATION:fabbit八王子 東京都八王子市 明神町 3-20-5エイトビ
 ル3階
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