BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オブジェクト指向編】Pythonによるクラス入
 門
X-WR-CALNAME:【オブジェクト指向編】Pythonによるクラス入
 門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:725742@techplay.jp
SUMMARY:【オブジェクト指向編】Pythonによるクラス入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190420T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190420T130000
DTSTAMP:20260421T224309Z
CREATED:20190329T164812Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72574
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n本講
 座では、オブジェクト指向編としてPythonにおけるクラ
 スを扱います。\n対象者は、「Pythonの基本文法はある
 程度理解したが、クラスの使い方がわからない、もっ
 とPythonを使いこなせるようになりたい」という方々で
 す。\n\nオブジェクト指向は多くのプログラミング言語
 において、中核となる考え方です。これを理解するこ
 とで、より効率の良いプログラムが書け、Pythonを使う
 のがさらに楽しくなっていきます！\n本講座では、ク
 ラスの入門から自分でクラスの構造を考えるコツまで
 をわかりやすく解説いたします。Pythonにおける「オブ
 ジェクト指向・クラス」を最短で学びたいという方に
 は非常にオススメな内容です！\n\n\n※当日は実戦形式
 で進めていきますので、Python3をインストールしたPCの
 持参をお願いいたします。\n\n講座を通じて得られるこ
 と\n\n・オブジェクト指向プログラムの理解\n・クラス
 の扱い方の習得\n・演習問題を通じた、自らでクラス
 の構造を考える力\n\nカリキュラム\n\n・クラスとは\n・
 クラス変数\n・インスタンス変数\n・クラスを使う関数
 \n・コンストラクタとデストラクタ\n・カプセル化\n・
 クラスの継承\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n\n講座一覧のフローチャ
 ート\n\nどの講座から受講したら良いのかわからないと
 いうような方は、下記のフローチャートを参考にして
 いただければと思います。\n\n\n\n事前準備・持ち物\n\nP
 ython3をインストールしたPCの持参をお願いいたします
 ．\n\nまた以下のライブラリをインストールするように
 お願いいたします。\n\nまた，講義はJupyter Notebookを用
 いて行いますので，インストール頂いたほうがスムー
 ズに講座を受けることが可能です．\n※インストール
 でお困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡いただければ、
 可能な範囲で対応致します。\n\nこんな人にオススメ\n\
 n・Pythonのfor文\,if文など基本的な文法を理解している
 方（文法に自信のない方はこちらの講座の受講後に当
 講座の受講をおすすめいたします。） ・オブジェク
 ト指向のプログラミング経験がない方\n・機械学習や
 深層学習をPythonで実装しようと思っている方\n\n講師\n\
 n小林悠                  \n大学院にて複雑な最適化問題を
 解くためのアルゴリズムや機械学習への応用研究に従
 事。機械学習における最適化手法の改善手法を提案し
 、深層学習による自然言語処理への応用について国際
 会議で発表経験あり。また大学時代は、学科で4年連続
 成績トップになり、三度の表彰を受ける。現在は、深
 層学習による自然言語処理を用いた対話型システムや
 そのユーザ満足度について研究している。\n\n\n領収書
 について\n\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカー
 ド会社が発行する明細を領収書の代わりとしてご利用
 ください。\n\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送
 付されるメール内容、またはPaypalの取引履歴から該当
 項目を確認の上、「詳細」をご覧ください。それらが
 領収書の代わりとなります。また、クレジットカード
 会社発行の利用明細書も領収書としてご利用いただけ
 ます。\n\n【別途領収書発行が必要な方】\n別途発行手
 数料として1000円頂きます。必要な方は、以下のフォー
 ムよりご申請ください。領収書発行手数料と受講料金
 を合算した金額で発行いたします。\n全人類がわかる
 統計学 領収書発行フォーム\n\n受付・入場時間\n\n開始
 の15分前から\n※なるべく5分前までにお入りください
 。\n※途中参加も可能です。\n\nお問い合わせ\n\nご連絡
 ください。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせい
 ただけます。（推奨）\n\n注意事項\n\n・リクルーティ
 ング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない行為につ
 きまして、主催者が相応しくないと判断した場合は即
 刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ごすことが
 出来るよう、ご協力をお願い致します。\n・講座内で
 扱うコンテンツは全て「全人類がわかる統計学」に帰
 属しています。複製はご遠慮ください。\n・個人ブロ
 グへの講義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\n・
 最小遂行人数は「3名」です。開催日の前日までにこの
 人数に達しない場合は中止となります。ただし、複数
 の媒体で募集を行っているので、本サイトの申込者数
 が最小遂行人数に達しない場合でも開催になる場合が
 ございます。もし、中止が決定した場合はその時点で
 「全額返金」し、登録しているメールアドレスにご連
 絡させていただきます。\n\n全人類がわかる統計学とは
 \n\n株式会社AVILENが運営するサービスです。統計学・機
 械学習の学習用サイト全人類がわかる統計学を運営、
 管理するほか、社会人向けのAI人材やデータサイエン
 ティスト育成のための教育事業を行なっております。\
 n統計学や機械学習を、出来るだけわかりやすく多くの
 人々に届けるということを目指して活動しています。\
 n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/725742?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
