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X-WR-CALDESC:機械学習を始めるためのPythonデータ分析実践
 （機械学習モデル構築）
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 （機械学習モデル構築）
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SUMMARY:機械学習を始めるためのPythonデータ分析実践（機
 械学習モデル構築）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/72582
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「機械学習
 を始めるためのPython入門講座」：日程のご案内\n\n本ペ
 ージはレベル４・理論講座のご案内となります。\n\n\n\
 nレベル１「機械学習を始めるためのPythonプログラミン
 グ入門」\n\n理論講座（前半）4月26日（金）19:30~22:00\n\n
 理論講座（後半）5月10日（金） 19:30~22:00\n\n演習講座　
 5月17日（金） 19:30~22:00\n\n\n\nレベル２「機械学習を始
 めるためのPythonライブラリ基礎（行列計算、データフ
 レーム処理）」\n\n理論講座（前半）4月23日（火） 19:30
 ~22:00\n\n理論講座（後半）5月07日（火） 19:30~22:00\n\n演
 習講座　5月14日（火） 19:30~22:00\n\n\n\nレベル３「機械
 学習を始めるためのPythonライブラリ基礎（データ可視
 化）」\n\n理論講座（前半）5月21日（火） 19:30~22:00\n\n
 理論講座（後半）5月28日（火） 19:30~22:00\n\n演習講座　
 日程調整中\n\n\n\nレベル４「機械学習を始めるためのPy
 thonデータ分析実践（機械学習モデル構築）」\n\n理論
 講座（前半＋後半）　4月21日（日）  09:00~13:00\n\n演習
 講座　日程調整中\n\n\n\n※ リンクのない講座はお申し
 込み受付を開始次第、リンクを追加してまいります。\
 n\n【ご注意ください】\n\n\n各レベルとも、前レベルの
 講座を受講済みもしくは同等の内容を理解している前
 提で進行いたします。\n各レベルとも、演習講座は理
 論講座を受講済みもしくは同等の内容を理解している
 前提で進行いたします。\n全講座におきまして、当日
 までの事前準備が必須となっております。下記の「講
 座までの準備」の項目を必ずご確認ください。\n\n\n概
 要\n\n機械学習を用いたデータ分析の実践においては、
 機械学習のアルゴリズムや統計に関する知識、実装に
 用いる言語やライブラリの知識が必要ですが、双方の
 知識を有機的に結びつけることもまた重要です。前講
 までの内容でPythonで機械学習を実装するに当たって必
 須のツールが揃いましたので、次はこれらをデータ分
 析の実装に応用してみましょう。\n\n本講座では、デー
 タ分析入門者向けの有名データセットである「タイタ
 ニック号の乗客の生存予測」を題材に、Jupyter Notebook上
 でシリーズ第三講までに扱ってきたNumPy\, Pandas\, Matplotl
 ibを活用しながらデータの整理・可視化を行い、整理
 したデータをScikit-learnで実装された有名な機械学習ア
 ルゴリズムを用いて分析します。\n\nこの講座を学び終
 えれば、「現場で使える機械学習・データ分析基礎講
 座 」受講に向けての予備知識は万全なものとなります
 。次のステップとして実践的な機械学習を学ばれるに
 当たって非常に有用な講座となっておりますので、ぜ
 ひご検討ください。\n\nこの講座で得られること\n\n・
 機械学習に取り組むにあたっての、実技に関する直前
 知識\n\nカリキュラム\n\n\n本講座の目的とゴールの共有
 \nデータを様々な面から視覚化してみよう\nデータを機
 械学習に向いた形式に整理しよう\nScikit-learnを用いて
 分類を行なってみよう\n演習\n\n\n対象者\n\n・これから
 データ分析、機械学習をはじめたい方\n\n・Pythonの基礎
 的な文法(シリーズ第一講) / NumPy\, Pandasの基礎(シリー
 ズ第二講) / Matplotlib\, Seabornの基礎(シリーズ第三講)の
 内容をある程度理解されている方\n\n講師\n\nS Mizoguchi\n\
 n東京大学大学院所属。統計検定一級所持。日本ディー
 プラーニング協会のE資格合格者。ハンズフリー音声通
 信に適した聴覚的品質を損なわない音声強調をテーマ
 に、深層学習と高次統計量分析の観点から、chainer を
 用いて研究を行っている。\n\n会場へのアクセス\n\nス
 キルアップAI 水道橋オフィス\n 東京都千代田区神田
 三崎町3-3-20 VORT水道橋 Ⅱ 5階（旧スカイワードビル）\n
 \n\n直接会場にお越しください。 \n遅刻される場合も直
 接会場にお越しください。\n講義時間中に出席を取り
 ます。 \n\n\n受付・入場時間\n\n  開場は開始時刻の
 10分前です。\n\n 10分以上前にお越しになられますと
 、会場の準備のために外でお待ちいただく場合がござ
 います。ご注意ください。\n\n当日のお持物\n\nご自身
 のノートPC（必須）\n筆記用具\n\n【動作環境】\nMacOSX 10
 .9 以上 \nWindows 7 以上（64bit必須）\nメモリ4GB以上\n\n講
 座までの準備（必須）\n\nAnaconda3-5.0.1以上のインストー
 ルをいただき、ブラウザでJupyterが表示できている状態
 まで事前に準備お願い致します。 \nブラウザから http:/
 /localhost:8888/tree で表示されていることをご確認してく
 ださい。\n\n＊準備ができていない場合、ハンズオン講
 座なのでついてこれなくなってしまいます。この場合
 のタイムロスはカバーできません。事前準備を必ず行
 ってからお越しいただけますようお願いいたします。\
 n\n通信環境に関して\n\nWi-Fi環境はございますが、繋が
 りにくい場合はご自身のテザリングをご利用ください
 。（ベストエフォートとなります。）\n\n領収書\n\n【Pa
 ypalでお支払いの場合】\nPayPal発行の受領書が領収書と
 なります。\n受領書ページは、PayPalの支払い完了ペー
 ジで「印刷用受領書を見る」をクリックすると表示さ
 れます。\n当社よりの重複しての領収書発行は行えま
 せん。\n\n【Stripeでお支払いの場合】\nStripe発行の受領
 書が領収書となります。当社より重複しての領収書発
 行は行えません。\n\n備考\n\n\n最小遂行人数「4名」：
 開催日の2日前までに最小遂行人数に達しない場合は、
 中止となります。ただし、複数のチャンネルで募集を
 行っているため、本サイトでの申込者数が最小遂行人
 数に達しない場合でも開催になる場合がございます。\
 n環境設定などでつまった場合、可能な限りフォローさ
 せていただきますが、講義の流れを優先させていただ
 きます。\n勉強会内容を撮影もしくは録音することは
 、ご遠慮ください。\n個人ブログへの記述については
 、良識の範囲内でお願いいたします。\n講義コンテン
 ツは全てスキルアップAIに帰属していますので、複製
 はご遠慮ください。\n\n\n運営団体\n\nスキルアップAI htt
 ps://www.skillupai.com/\n\n講座に関するお問い合わせは、info
 @skillupai.comまでお願いいたします。\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋オフィス／VORT水道橋 Ⅱ 5
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